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いやらしいドM女~「上司の奥さん 高坂保奈美」~

すみません。また鬼姑モードになって、
  高坂さん演じる「ホナミ」をつっこみたおしてしまいました。


ヒフミタツヲ監督です。高坂さんの演じる女は、これより半年前にリリースされた
Jo監督の「万引き妻」とキャラがほぼかぶってますが、
ストーリー的にはこちらの方がきちんと筋が通ってます。(細かい破綻は無論ありますがwww)
ジュン君のプレイも、あちらはソロと3Pでしたが、こちらではソロ2回。若干お得ですかねwww
でもジュン君の演じるキャラは、あちらのほうが若干高級感があるかもwww
まあいずれにせよ、主人公に共感できなくて憑依鑑賞は無理でしたけどwww
ではストーリーです。

午前1時10分。
テーブルに用意した夫の食事を前に憂い顔でじっと夫の帰りを待つホナミ。

これで夫が何の連絡もせず遅くなっているということと、こんなに遅くなっても
妻から連絡を取る事も先に休むことも許されない力関係を表現しているのでしょうか。
ホナミの両手首には包帯が巻かれ、見る者にDVか自殺未遂を想像させますが、
これみよがしな7分袖を着ていることで、ホナミという女の性格がわからなくなります。
普通ならこういうときは袖の長いもの着て隠すでしょう?
まったくやましくない怪我だとしても、見る人がビックリしちゃうから、
という配慮でやっぱり隠すと思うんですよ。真夏ならリストバンドするとかね。
どうもここで、ホナミはかわいそうぶりっこの嫌な女なんじゃないか、
という悪い予感に捕らえられるわけです。困るのよね~・・・
だって主人公に共感できないとせっかくのジュン君のプレイに乗れないんだもん。


すると、泥酔した夫(佐川さん)が部下(もちろんジュン君!)に抱えられて帰宅。
スリッパのまま玄関のたたきに飛び降りてドアを開けるホナミ。
どれだけあわてているのか。そんなにも夫の存在に怯えきっているということなのか。
哀れですね。玄関の上がりがまちに寝そべってしまった夫の傍らで、ホナミは礼を言い、
「お茶でも」というが「かえってご迷惑になりますから」と辞する部下に
「そうですか」と申し訳なさそうに言ってそれ以上勧めないのは正しい。
ハッキリ言って、夫の始末をつけないことにはお茶どころではなく、その間、
結局部下に余計手をかけさせることになり、そうなればホナミの方こそ、
部下に余計に「迷惑をかける」ことになりますからね。
でも、わたくしならここで、「ちょっと待ってね」と言って、
よそからの到来物でまだ開けていない菓子折りとか、
なければストックしてあるワインでも、紅茶とジャムでも、
とにかく何か持っていってもらうのだけど・・・。
夫の介抱だけに100%気を取られている「恐夫家」にそこまで求めるのは酷か・・・。
でも、せめてここで丁重にお礼を言って部下を送り出してから夫を介抱するなら
わかるのだけど、ホナミは、部下が玄関内にいるうちに「あなたしっかり」などと言って
運ぼうとするものだから(無理にきまってるのに・・・)、その場にいた人間なら
よほど気の利かないバカでないかぎりは「お手伝いします」となるのは当然で、
ここでも当然部下はそう申し出ます。
言わざるを得ないものね。
こういう場面は、同性として、見ていて非常に不快になりますね。
こういうのは、無邪気を装ってずうずうしく男に何かさせるのが習い性の女か、
本当に悪意のないバカかのどちらかなんですが、どちらにしても不快。
特に後者の場合、それが美女だったりすると、
男はそのバカさに保護本能をかきたてられる例が多いようで、
そういう場面を見ると非常に腹立たしいのです(ブスの嫉妬ですねwww)。
ホナミさんは一見「無邪気なバカ」のようですが、これ見よがしな手首の包帯と
考え合わせると、どうもそうではない気もしますね。

で、結局部下に甘えて寝室まで運んでもらい(このときホナミが、なにもできないなりに、
部屋まで一緒に行って、先導したりドアを開けたりしたのは良かった。
というかそれが当然なんだけど、「友達の姉ちゃんを犯したい」の「さおり」なんて
ジュン君に泥酔した弟を運ばせる間、平気で居間に座ってましたからねwww)、
ここでまた「あの、お茶淹れますから」となるのは儀礼上当然ですが、
普通はそういうのは部下にしてみればありがた迷惑で、
本音を言えば一分でも早く解放されたいところだろうから、
ここで遠慮して見せるならそれ以上おしては勧めず、
手土産を持たせて丁重に送り出すのが筋。しかし、じゃあ、と応じたなら、
お茶だけでなくお夜食くらいは振舞うべきだと思いますね。
しかし、ホナミが出したのはグラスに入れた冷たい緑茶のみ。心底あきれた・・・
熱帯夜でもないのに?(「友達の姉ちゃんを犯したい」の、あの「さおり」でさえ
温かいほうじ茶を淹れていたのに・・・)しかも氷なしという半端さで、
コースターなしでガラスのテーブルに置く無神経。しかも椅子に座るとき
ホナミ自身のスカートの裾がアームレストにかかってしまっているという間抜けさ。
どうしよう。この女がかなり嫌いになってきた。先行きが不安になるわたくし。
(だって憑依鑑賞できなかったらジュン君とHできる機会が1回減るってことなのよ!)
「ビールの方がよかったかしら」ほんとバカ。飲んできたのよ。1時回ってるのよ。

「いえ、お気遣いなく。あ、そうだ・・・」と名刺入れを取り出し
「ごあいさつが遅くなりました。部長にはいつもお世話になっております」
と名刺をホナミに。立つべきところを座ったまま出すのは意図的な演出なんでしょうか?
名刺には「小田切祐二」(爆)とあります。
受け取って「小田切さん・・・あ、主人から話はうかがってます。一番見込みがあるって、
自慢げに。主人がお世話になってます」と、しとやか風に頭を下げるホナミ。
「いえ、こちらこそ。いただきます。」といってグラスを手にとる祐二君。
恥ずかしいわよねホナミさん。氷も入ってない緑茶のグラスだけで
いただきますなんて言われちゃってね。面目ないと思わないの?思わないんだわね。
祐二君はストライプ地紋の白いシャツ、臙脂のタイにスーツは紺。若者って感じねwww
ごくりと飲んでグラスを置き、「てっきり、お嬢さんかと思いました」「え?」
「あまりにも、お若いので」「ええ?・・・そ・そんな」と思いっきり嬉しそうに
ベタに照れるホナミ。祐二君もその常軌を逸した褒め方はどうかと思うわよwww
人格というか商売を疑われちゃうわよwww
(祐二君にも引いてしまったらおしまいじゃないのよ・・・)

「あ、スイマセン。うちの主人、お酒が入るといつもあんなんで」
「僕は慣れてますから」ってそれもねえ・・・
お宅のダンナに迷惑かけられっぱなしって言われてるようなものよねwww
「それより、奥さんの方が大変なんじゃないんですか」と少し真面目に。
「私なんて、ただの留守番ですから・・・」(うわ卑屈!www)と言いながら
見る見る表情を曇らせるホナミ。かわいそうぶりっこね~www
(こういうことされると同情心がどんどん薄れるわたくしですwww)
不審げに手首の包帯に目を留める祐二。今更のようにお盆でさりげなく隠すホナミ。
なるほどね。こういう女ってほんとにやることがこれ見よがしなのよね・・・
お茶淹れる間にだって白の長袖のカーディガンくらいはおれたはずだものね。

もう一口お茶を飲み、時計に目をやり「ああ、もうこんな時間ですね。僕はそろそろ」
と立つ祐二。「すいません。何のおもてなしもできずに」まったくです。
イントネーションも変です。玄関で「今度はゆっくり。時間のあるときにでもまた」
「はい。部長によろしくお伝えください」すると二階からお~い、と夫の野蛮な声が。
怯えるように振り返るも、祐二を「ありがとうごさいました」と送り出すと、再度夫の声。
「お~い!呼んでるだろ!水!」という怒鳴り声にあわてて台所に走るホナミ。
門扉を閉め、ニ階の窓を心配そうに見上げて去る祐二。(4:50)

たたきおとされるコップ。ベッド横におどおどと立ち尽くすホナミ。
ろれつの回らない口で「俺を見下ろすんじゃない!」と言う夫。
そういわれてるのに棒立ちの妻(バカだから・・・)。
「お前は牝猫だろ。ひざまずけ」ひざまずく妻。
するとテキパキと的確な手つきで自分でズボンとパンツを脱ぐ夫(爆)。
アナタ酔いつぶれてたはずでしょwww
服をつかんで「あがれ」とベッドの上に座らせ、手首の包帯を外して
両手首をまとめて縛る夫。包帯は拘束のアザを隠すためだったようです。
しかもアザは非常に薄いwww
で、イラマで射精。夫仁王立ちです。おかしいでしょwww

翌朝の朝食。すでに出勤スタイルになってテーブルに着き、置いてあった名刺を見て
「なんで小田切の名刺が」と言う夫。「きのうあなたを送ってきてくださったの。
憶えてらっしゃらない?」「あ~そうだったな」と食べ始めようとしますが
「あ~きもちわるい。やっぱりいらん。俺行ってくるわ」と出かけます。
そりゃそうですよね。酔いつぶれて午前様になって帰ってきた人に、スープとコーヒー、
サラダのお皿に焼いてないパンをつっこんで出すなんて・・・真似のできない蛮勇www。
別に二日酔いの人じゃなくても、この朝食のサーブはひどいと思うわよwww。なのに、
それに対して何のクレームもつけない夫を見ていると、この人は別に紹介文にあるような
DV夫なんかじゃ全然ないんじゃないかと思えて仕方ない。

確かに酔っ払ってイラマしたけど、ホナミをぶったり蹴ったりしたわけではないし
実際体にはそういうあざが付いているわけでもないところからして
習慣的暴力はないんじゃないか。というのは演出の手抜かりだったとしても、
縛り方だって手ぬるいし、手首のアザもたいしたものじゃないし、
あの程度なら「プレイ」の範疇でしょう。
送り出すとき「今日も遅いの?」と、いかにも早く帰ってほしそうに訊くのは、
夫に早く帰ってほしくない妻にありがちなカムフラージュ的質問ですが(w)、
「ああ」とかえされてあからさまにガッカリして見せるのは
あざといというか、やりすぎよねwww。

18:40朝食を片付けながら祐二の名刺に目を留め、じっと見入るホナミ。
昨夜の祐二君の愛くるしさと優しさを思い出して和んでいるのでしょうか。
そのころ祐二はよくわからない所(道端の喫煙所?立ち食いそばみたいにも見える)で、
同僚らしき若者と煙草を吸いつつおしゃべりしてます。それがね。
すっごく野卑な感じなのよね・・・昨夜会ったホナミのことを
「あんなイイ女、部長の絶倫でひいひい言っちゃってんの想像しただけでヤバイよ」
なんて言ってるの。同僚がげらげら笑って「部長の奥さんはヤバイだろ~」って言うけど、
祐二は、まあ見ていろ、という不敵な顔をしてます。
いい子じゃなかったんですね。昨夜はいい子ぶりっこだったんですね。
やっぱりあの、「お嬢さんかと思いました」っていうお世辞や座ったまま名刺出したのは
「まともな男じゃない」ということを表すサインだったんですね。

それにしても「あんなイイ女」って・・・www
AVってほんと、ほめちぎりますよね、女優さんを。
確かにおきれいですけどね、高坂さんは。高畑淳子さん(大好きです!)にちょっと似てるし。
でもセサミストリートの人形(バート)にも似てる。輪郭と口がwww

玄関ポーチを掃除しているホナミを車から眺める祐二。
(シルバーグレイのワーゲンのポロです。ジュン君の車だったりして・・・
だとすると堅実で奥ゆかしいセレクトですね)
ホナミは今日はピンクの長袖のアンサンブル。
長袖だけど白じゃないから包帯はちゃんと目立ってしまいますね。
そのままひたすら観察を続けていたのか、スーパー帰りのホナミに車から声をかけます。
「奥さん」「小田切さん!どうしたんですか?」
「営業でたまたまこの辺通りかかって。もし良かったらおうちまでお送りしますが」
「え、でもお仕事中ですよね」「大丈夫ですよ。通り道なんで。乗ってください」
「そうですか・・・じゃあお願いします」とお言葉に甘えて乗り込むホナミ。
でもわたくしなら「ネギの匂いが車についちゃったら困るから」って絶対遠慮するわ!
しかもホナミさんたら長ネギだけじゃなくたまねぎまで買ってるのよ!遠慮しなさいよ!

(自分の車なら「スーパー(用)カー」だからいいけどねwww
ちなみにプリウスにずっと乗ってます。運転しやすく非常にもの静かな良い子です。)
しかもホナミったら両手の荷物を右手にまとめて、荷物から先に車の中に入れるのよ!
ほんと遠慮がないって言うか・・・。もちろんジュン君はそれを受け取ってくれるの。
でもこういう時って普通、荷物は左手にまとめて、自分が先に座るようにしてから
荷物は足元に置いたりするんじゃない?やっぱりわたくしこの女嫌いだわwww

家について中でお茶を出すホナミ。それはまあ当然としても「どうぞ」と出したのは
昨夜と同じ、氷の入っていない緑茶をグラスに入れてコースターなしで。
果物・お菓子の類はない。ダメですこの人は!www

ジュン君タイはグレイに替えたけどシャツ同じ。
「部長とは・・・失礼ですけど、ご結婚されて・・・」「7年になります」
「(結婚するのが)早かったんですね」それはお世辞が過ぎる。
「ええ。子供だったので、勢いで。そういうのってあるじゃないですか」自分で言うな。
大体40にはなってるように見える女なんだから7年前は30代でしょ?
子供なんて言えないはずよ。二十歳で結婚したとか言うならギリギリそう言っても
許されるだろうけど、絶対27歳には見えないしね。
「僕はまだ相手がいないんで・・・」「ええ~そうなんですか?すごく人気がありそうなのに」
「いえ」ここで少し会話が途切れた時、
唐突に「昔は優しかったんですけど」というホナミ。
「え。部長、ですか」他に誰がいる。「いえ・・・」いえって何よ。
「うまくいってないんですか」つっこみすぎでしょ。
「そんなことないんです」と白々しく明るく言うホナミ。
「私みたいに何のとりえもない女のために遅くまで働いてくれるし」とあからさまに
暗い顔になりながら。あああ虫唾が走るこういう女。

「ご存じ、ないんですね」「え?」「あ、いえ、別に」こういう男も嫌い。
「やっぱりそうなんですか」「いや~全然、何も・・・」
「だいじょぶです、いくら私が鈍感だからって、あの人に他に女がいることくらい・・・
そのくらい、そのくらいのこと・・・いいんです、あの人が家に帰ってくれれば」
この、悲劇のヒロインぶった、「ケナゲな自分」に酔ってる台詞に吐きそう。

「奥さん。その手・・・僕でよかったら話を聞きますが。」
「そんな。会社の人にまでそんなこと。それにあの人が悪いわけじゃ・・・」
ほんとに吐きそう。猿芝居見てるのもそろそろ限界なんですけど。

「そんなに自分を卑下しない方がいいですよ」と肩に手を置く祐二。「小田切さん・・・」
両手を肩にかけ「奥さん!」
「ダメ!」と振り払うホナミ。
「僕なら奥さんを・・・」
「お願いやめて」と立ち上がるホナミ。祐二はホナミの手は離さない。
「そんなにがまんする事ないじゃないですか」もみあいになる。
「僕は・・・きのう初めて奥さんを見たときから・・・奥さん!」
とホナミをソファーに突き飛ばし(爆・吐き気とまる)のしかかります。

その間ホナミはやめてやめてと弱々しく本気度の感じられない抵抗。
「僕じゃ不満ですか」とキスする祐二。
「いいじゃないですか。楽しいことしましょうよ僕と」と完全に馬脚を現す祐二。
「はなして!」と一度突き飛ばすが逃げるわけでもなく、
ここで祐二なぜか時計を外して、もう一度かかる。
「小田切さんおかしいわよ」まあねwww
「もうやめて」といわれて「まだ始まったばかりだろ」と返すジュン君はモエ。
クンニの舌使いはほとんど見えない。
フェラを強要するときキッチリ立っているのは演出上正しいですね。
結構AVではそうじゃないことが多いんですよね、皆さん仕事だから
そうそう都合よく立たないですものねwwwで、バックで入れる。
奥はやめて、というのが笑わせる。立ちバックで自らクリに触りながらイク。(嗤)
ソファーで前から。「ホラ。全部入れてあげる奥さんの中に。セックスしたかったんでしょ。
僕のことそういう目で見てたでしょう。わかってましたよ」というジュン君の声が甘い。
激しく突きながら「ここでしょう・・・」って囁くの。モエ!www
おなかにフィニッシュ。掃除はなしです。
ヤクザの人のように足を開いて体を揺らして家から出てくる祐二(爆)。
門扉はだらしなく開けっ放しです。
しかし門扉を出たとたんすっきりとしたいい子ぶりっこな足取りにwww。(38:20)

夜中の2時に夫帰宅。「お食事は」というと「酒」とソファーに座る。
台所にたつ妻。しばらくして「酒はまだか」というと「すぐ支度します」とこたえるのを
「・・・ったくあいかわらずのろまなヤツだ」と小声でののしり、煙草を吸い始める夫。
ふと祐二が外した時計を拾う。すごいねホナミ。浮気した部屋を
ろくに点検しなかったのね。蛮勇女王と呼んであげるわ。それともわざと?
その時計を持ってキッチンの妻に尋問する夫。
「誰か来たのか」「え?」時計を見せるとあからさまに怯むホナミ。芝居くさいwww

いや芝居だけど。「旦那が汗水たらして働いてる時に、お前は若い男をつれこんでるってか。
泥棒猫みたいにコソコソしやがって。お前そんなに俺のことが不満なのか」「誤解です」
「じゃ一体これはなんだ」「それは・・・水道屋さんが作業の時邪魔だからって」(爆)
「そんな見え透いた嘘つきやがって。お前がこうやってのうのうと暮らしていけんのは
誰のおかげか分かってんのかよ!」「・・・ハイ」「出てけよ」「え」
「聞こえなかったのかよ!出てけっつってんだよ!」「ごめんなさい・・・」
「認めたってことか。水道屋?水道屋になにされたんだよ。言えないようなことか。
言わないんなら俺があててやるよ!」と後ろから羽交い絞め。
「水道家はお前の性癖に気付いたかよ。え?」とここで始めちゃいます。
ホナミのりのり。あきれた。そういう趣味の夫婦なんじゃない、このひとたち。
これでハッキリしました。ホナミさんはただのドMです。
「かわいそうでケナゲな私」を演じるのが大好きなんです。
そして、厳しく責めてくれる夫が大好きなんです。
かわいそうでケナゲなのはむしろ旦那さんですwww。


1:09:42ストッキングで両手を後ろで縛られ、それとつないで両足首も縛られて、
座卓の上に転がされているホナミ。首は座卓の足につながれています。
でもこんなの自力で外せますよ簡単に。
だってストッキングでゆるく縛ってあるだけだもの。

「最初はイヤイヤ言ってたけど、あんな顔して好き者だ」などと
喫煙タイムにホナミのことを同僚に得々と言いふらす祐二。

祐二はその後またホナミと遊ぼうと、携帯から電話するもホナミは出ず、
ドアホンにも応答してもらえない。
ホナミ、じたばたしたあげくに座卓の角でオナニー。大マヌケ。
これは「縛られてて好きな人の電話にも出られないかわいそうな私ごっこ」です。
だって縛り方ゆるいんだから。本気で外そうと思ったら外せるんだからwww。

1:17:51「おう遠慮すんな、あがれあがれ」「失礼します」と祐二を招じ入れる夫。
ジュン君最初のシーンと同じお支度。
夫、ホナミを縛り付けてある和室に行き、ホナミの髪をつかんで「客だ」と一言。
食卓で「だいぶ最近成績上がってきたな」「ありがとうございます。部長のおかげです。」
と和やかな二人。ホナミはすっかりきれいにお支度し、お料理をととのえています。
「すみません・・・何も準備していなかったんで、ありあわせなんですが」
「こちらこそ、突然だったのに、すいません」
「こいつがさ、お前の手料理食わせろってしつこくってな~」
「部長、ずるいですよ。こんな美人の奥さんが作る手料理、独り占めなんて」
へへへ、と嬉しそうな夫。「まあよ、腹いっぱい食ってけよ。どうせ外食ばっかなんだろ?」
スーツを着てても言動が野卑なおじさんなんですよね佐川さんて・・・
「ハイ。じゃあ・・・いただきます」「遠慮すんなよ。食え食え。」
祐二君のことがよほどかわいいようです。まるでお父さんのようです。
ホナミに「おいなにぼっとしてんだよ。ビールついでやれ」とまで。
ホナミはピンクのフリルつきパフスリーブのブラウスにグレイのスカート。
手首の包帯はありません。

すっかり酔いつぶれ、ソファーで寝てしまった夫。
流しで洗い物をしているホナミの背中に近づき「昼間は、どうして」と声をかける祐二。
「ごめんなさい。ちょっと」「ちょっとなに」縛られてたのよね。
「もうやめましょ」と軽く言うホナミ。「どうして」と深刻にいう祐二。
「あの人も、もう気がつくわ」時計の一件をなぜここで言わないの?
「あなただって・・・」いつかは飽きるでしょ?っていいたいのか。
「いいじゃないか。」と肩を抱く祐二。
「その時が来たら僕だって・・・」飽きたら別れるからって意味?www
「何よ!」と突然気色ばんでキッチンを出るホナミ。
どこにいくのかと思ったら自分が縛られてた和室です。
縛るのに使ったストッキングもその時着てた下着もほったらかしになってます。
これ、ホナミの作意ですよね。
ほんとに逃げたかったらトイレにでも立てこもるはずよね。
なのに、祐二が追ってくるのをわかってて、そのありえない状態で散らかってる部屋に
わざわざ逃げ込んで、祐二がゆっくりふすまを閉めてから、
白々しく下着なんかをかき集めるわけ。
つまり意図的に、ここで半裸で拘束されてたってことを見せ付けてるわけ。
「(夫と)離れられないの、わかって」というのは本音だけどここでは祐二をあおるため。
「わからないよ・・・」とおちていたストッキングをホナミにかけて縛りながら
「部長と僕のどっちがいいか確かめてからにしてよ・・・」と
ホナミの策とも知らずにはまる、めでたい祐二。

「あの人にわかったら・・・」「いいじゃないかその方が。説明する手間が省けてさ」
「小田切さんヘンよ」「僕をヘンにさせたのは、奥さんじゃないか」で始まります。
「反応してますよ。奥さんの体のほうこそヘンなんじゃないですか・・・」
と悪魔的に囁く祐二。最初のプレイより凌辱色が強いです。
それはホナミものぞむところでしょうwww

イラマも激しいしファック中も失禁させるし。
ファックの途中で潮も吹かせるし、最後は顔射でお掃除させるし。(1:55:20)
でも縛ってどうこうするのは相変わらずあんまり上手じゃないのねジュン君www

道端の自販機で飲み物を買い、運転席に戻る祐二。助手席には部長。飲み物を手渡します。
「どうだ小田切。売り上げも軌道にのってきたことだしさ、
そろそろ身を固めるのもいいんじゃないか」
「イヤイヤイヤ。僕なんてまだまだですよ。それに、カノジョいないし」
「なんだ仕事ばっかしてるからだろう、さびしいヤツだなあ」
「僕、部長みたいにもてませんもん」といやらしくかわいこぶっておべっか。
「へへへ。まあ男は、最終的に、顔じゃないってことだよ」と満足げな部長。素直www
祐二は「そうですね」と迎合。
そうだそうだ、とあいの手を入れながら缶コーヒーを飲む部長。
そいじゃ行きますか、とハンドルにかけた祐二の手首にぎょっとする部長。
それは「水道屋の時計」。(いつとりもどしたの?夫が浮気の証拠としてホナミに
つきつけたんだから、その後も夫が保管してたんじゃないの?)


いつもの喫煙所で、いつも祐二の相手をしていた男が別の同僚としゃべっている。
「だからヤバイって言ったんだよ俺はさ~」
「まー、あれだけかわいがってた部下にかみさん寝取られたんじゃ、無理もないか」
「自業自得だな」「今なにやってんの」「なんか地方の修理工場に飛ばされたって」

スーパー帰りのホナミ。何事もなかったかのようなはつらつとした足取り、爽やかな装い。
白のインナーに白スカート、若草色のサマーセーター。それを見ている者がいた。
その男はドアホンを押す。ホナミがドアを開けるとそこには
灰色の作業着を着た祐二。(中には鮮やかな青の長T)
「奥さんのせいでめちゃくちゃだよ・・・」とストッキングを取り出す。
怯えるホナミでエンド。

最初、時計の事が釈然としなかったの。でも考えたの。
祐二に時計を戻したのはホナミしかいないわけよね。
タイミングとしては、夫が酔いつぶれてる間にファックした後で、
ホナミが祐二に渡したってことになる。でも、これまでのなりゆきからして、
時計は浮気の証拠品として夫が保管していたと見るのが順当で、
そうなら、ホナミはわざわざ夫の所から盗み出してきたことになる。
そうなれば、ホナミも無事じゃすまないはず。
夫が祐二の時計に気付いたら、当然、家に帰ってホナミをしめあげる。
ホナミはそれを期待したんじゃないかと思うわけ。貪欲なドMだからwww
そのこともホナミは「過激なプレイ」として楽しんだってことじゃない?
その刺激のためなら、祐二君なんて、どうなろうが知ったこっちゃなかったのよねwww。
その証拠に最後に登場するホナミはとても晴れ晴れとして満足気だもの。
さぞかし夫と刺激的な一夜を過ごしたんでしょうね。
一夜どころか、それをネタにしばらく楽しめたんじゃない?
自分だけが貧乏くじ引いたことに気付いた祐二が復讐に来ても、
それはそれで、ホナミにとっては刺激的なお楽しみなんでしょうしね。
それで殺されちゃっても、ある意味本望なんじゃないかしらねwww

あの夫は、一見ホナミを虐待してる関白亭主みたいだけどそうじゃないのよ。
(だってあんな最低な朝ご飯に文句ひとつ言わないのよwwwいい人よwww)
ホナミに惚れこんでて、ホナミのドMな性癖を知り尽くしてて、
ホナミが満足するように頑張ってるケナゲなおじさんなのよwww
浮気をちらつかされれば本気で嫉妬するけど、そういう自分の気持ちも、
ホナミにとってはいいスパイスなんだってわかってるのよ、きっと。
なんて深い夫婦の世界www

でも「最終的に男は顔じゃない」ってホナミの夫は言ったけど、やっぱり顔じゃない?

だって、やっぱり造作を越えて、にじみ出ちゃうものじゃない?
愛とか。寛容とか。知性とか。品格とか。誇りとか。
特に「若さ」というメッキが剥がれ落ちてくると、
そういうものの有無が明瞭になってくる気がするの。
有る人はどんどん美しくなり、ない人は・・・こわいわね「時」の風化作用はwww

そういう意味ではやっぱり「顔」よね。女もね。(だから鏡が怖いわたくしですw)


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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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