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月額アリスJAPAN(制作2010年/19作+2作)

DMMの月額アリスJAPAN は、月1800円。(お安い!)
11本以上の視聴で「借り放題プラン」よりお得です。
期限は自動延長ですから、予定の視聴が済んだら解約の手続きをお忘れなく。
今回も、ジュン君の出演部分の開始時と終了時を表示してます。
掲載はリリース順です。

2010年(19作)
僕より30センチ背が低い彼女 美月リア (2:05~29:40)
パイパンを売りにしてデビューしたリアですが、今回から前だけ毛を生やすことにしたようです。
デビュー作で、なんでパイパンにしたのか訊いていたジュン君ですが、
今回なんで生やしたのかは訊きません。
あ~・・・この、立ってする69(ジュン君がリアを逆さ抱っこして行います)、
「超過激ファック大全集」(洋モノ)でやってたわ。(ジュン君は出てないわよ。
これは彼に出会う前に、わたくしが41歳にして初めて買ったAV。失敗でした。)
国産品でこの形を見るのは初めて。
プレイ中、長身のジュン君が、ちっちゃいリアをオモチャみたいに扱うのがイイ。
小さい子におしっこさせてあげる時の抱き方でリアを抱っこしたまま
入れてるのが萌えです。そのままおしっこさせたらなお良かったかもしれないわね(笑)。
それはともかく、このプレイはジュン君の大きさを実感できてよかった。
ジュン君が前から入れてガンガン突きながらリアに乳首を舐めさせるのがいい。
これは他作でも最近何度か見ていますが、いつも羨ましいの。
ジュン君の長身を実感できるので、好きです。他に、身長差があるからこそできるプレイとして、
是非やって欲しかったのは、昔の外国映画によくあった「抱き上げてキス」ですが、
あいにくそれはありませんでした。
出会って6秒で合体 花美ひな (40:00~1:01:42)
これは良かったわ。ジュン君はひながオナニーでイッた直後に入れる。
(上記の開始時はひなちゃんがイクちょっと前です。)絶対これはいい。
絶対ヴァギナに触らないで、クリだけでイった直後にぶち込まれると
悶絶しそうになるほど気持ちいいのよね。欲をいえばジュン君がサド王子モードで
「いって見せろ」って命じてくれた上でしてほしかったなあ・・・。

それだと「即入れられるとは知らなかった」っていう建前がなりたたないから
ダメなんでしょうけど、もうココまでシリーズ化しちゃってて、しかも2プレイ目になってまで
察しがつかない女優なんていないと思う。サプライズでなんとか押し通せるのは
せいぜい1プレイ目だけじゃない?だから、もう2プレイ目からは趣旨バレ企画で
いいと思うのよね。まあそのうちお願いしたいですね。
このプレイでは入れる・フェラ・入れる・イラマ・入れる・顔射、という贅沢なフローです。
合間のフェラってもえません?もちろん、好きな人に、ファックでおかしくなるくらい
良くしてもらって、という前提があってのことだけど。言葉では言い尽くせない賞賛を、
どうにかしてあらわしたい、という時、舐めたくなっちゃいません?

でも、着けてたゴムをはずして舐めるんじゃひなちゃんは自分のヴァギナを味わえないわね。
ってまあ、ゴム味最低だものね(笑)。自分のものをあえて味わいたい女はほとんどいないけど、
生でする時なんかにでも、一度はしてみたらいいかもよ。
自分が普段、相手に何を味わわせているのか、よくわかるから。
謙虚になれるし、パートナーへの感謝も湧くしね。
ジュン君の精液が涙のように目頭にかかって、丁寧にお掃除。
その後、ジュン君が「目、閉じててね」とやさしく拭いてくれるのはいいんですが、
そうこうしているうちに野島さんがはいって来てしまうので、あわてて憑依モードから離脱。
(別に野島さんが問題なのではなく、わたくしはジュン君以外は受け入れられない体なの)
危なかった・・・。皆様もお気をつけて。
憧れの競泳水着 白石美咲 (1:27:17~1:58:30E)
4番手・トリがジュン君です。ちょっと自慢していい?これ、別のVのCMで、
ジュン君の「あっ」というイキ声だけで特定したのよ!
ほほほ、いかが?(ああ、誇らしい。)

ジュン君、マッサージ師さんの役です。
もう、ジュン君が身体中に触ってくれるだけで至福・・・

途中からオイルも使います。普段触ってもらえない部位も丁寧に撫でてもらえる、という長所も
ある一方で、マッサージ師設定の残念な点は、何度も、非常にバカらしいことをもっともらしく
言って見せる点と(例えば、クリトリスを強くこすっておいて「動かないでくださいね、
効果なくなっちゃうんで」とか「老廃物がたまっているから出したほうがいい」と潮を吹かせたり
「次はペニスでマッサージしますので舐めて硬くしてください」(爆)とか
触るときや入れるときいちいち「失礼します」って言ったり)、
ジュン君の舌技が見られないということです。
もっとも、入れてるときに優しいキスをしてはくれます(今回は2回ほど)。
そうそう、こういう時につきものの、女優が白々しく「こんなことするんですか?」的に
驚いたり戸惑ったり拒否的な態度をとったりする演技がなかったのは大変結構です。
アレをされるとより一層状況のありえなさとバカらしさが強調されて萎える気がしません?
あと、非常に感心したのは、白石さんのアナルが小さなマーガレットの形だということです。
肌も非常にきれいで、醜い吹き出物・虫刺され痕・掻き壊しはもちろん、アザや傷もない
という素晴らしいコンディションです。こういう状態は、カラダを見せる仕事の人として
当たり前のように思えますが、AV界では非常にまれです。
背も高く、プロポーションもいいので、ジュン君とからんで見栄えのする人ですね。
ファック中、接合部を見せるためにジュン君が前後に大きく脚を開いて
片膝を立てた姿勢はたいへん美しいです。
お掃除がおざなりな感じは残念でした。
いやらしいマッサージ嬢 白石美咲 (奥村君と3P/1:27:35~1:57:10)
ジュン君トリです。マッサージ師の技術講習会で、ジュン君は講師なんです。
お客役をしているのが奥村君。講評をして、最後に美咲さん本人に実演するジュン君。
はじめのうつぶせ状態ではジュン君だけですが、仰向けになったあとは奥村君も参加。
始め胸を揉んでいるのはジュン君ですが、1:32:27からの乳首をくすぐっている手は、
分かると思いますが奥村君で、ジュン君は下の方です。あとは気持ちよくなっちゃった
美咲さんがおねだりする形でフローが進みます。掃除はなぜかない。
目の前にペニス 白石美咲 (5P/1:20:40~1:57:33)
ジュン君はトリの5P。チャプター開始に先立つイメージシーンで、
白石さんが男たちに触られるところ、どれがジュン君の手かわかります?
これは上級者問題でしょうね。なさけないことにわたくしはわかりませんでした。
まだまだ修行が足りません。プレイはしみけんが後ろから美咲の胸に触っているところから。
次に登場するのは森林君(白石さんの左脚へ)。そして黒田君(右脚へ)。
最後にジュン君が王子様のように登場し、白石さんと美しくキスします。
ジュン君のパンツはTOOTのタータンチェックです。
プレイの全体をリードしているのは黒田君みたい。
多人数プレイにしてはコンビネーションが上手くいっている方だとは思うのですが、
やはり気持ち良さそうというよりは大変そうで、見ていてつらいものがあります。
出会って8秒で合体 美月リア (51:00~1:20:40)
オナニー直後に入れる、というひなちゃんと同じパターン。上記の開始時は
ジュン君が登場するのに合わせた時間で、チャプター開始時間ではありません。
さて、オナニーでいった直後に入れられる、というせっかくのパターンなのに、
リアが指を中に入れちゃったので、バカ、ってぶってやりたくなりました。
・・・クリだけでいくべきなんですよ!中を荒らしちゃダメなんですよ!
そこは極限まで飢えさせておかなくてはいけないんですよ!
そうじゃないと入れた時のすさまじい快感が半減でしょうが!わかってないなあ・・・
(すみません。快楽は人それぞれなので、わたくしがリアにそんなことを言う資格は
 ないと、理性ではわかっているのですが、ジュン君と「する」ために憑依モードに
 なっていたもので、つい感情的に・・・)

それに「もうしないって言ったくせにヒドイ」っていうリアの態度にかちんと来ちゃって。
一応建前としては、「女優はいきなり入れられちゃう趣向とは知らない」ことに
なってはいますが、このシリーズも12作目を数えるヒットシリーズになっており、
そのことを、これでゴハンをたべている単体AV女優達が知らないはずはなく、
百歩ゆずって企画内容を知らずに現場に来たとしても、最初の黒田君のプレイで
「これはアレなんだな」と完全に状況を理解できて当然じゃないですか。
そのあとで、オナニーシーンを撮る前に交わされる、「今度は即ということはないから」
「ホントですか~?じゃあ信じます」という思いっきり白々しい監督との会話を見ても、
リアが「わかってる」ことは明らか。なのに、入れられてしつこく驚くのは鼻につくわ。
リアが怒った演技で
「なんで何度もだますんですか。今度はリアが攻撃しますよ。もう赦しません」

っていうのが、全然可愛くないし、すごく不快。わかってたくせに・・・。
しかも恨みがましい言い方で大根演技(だいたい騙したのはジュン君じゃないしね)。
いただけませんね。
こういうとき、女優さんは、「やっぱり~」って明るく笑える女の子であってほしい。
攻めに転じるときも「今度は私の番ね」って可愛く言える子であってほしい。
だって結局気持ちよくしてもらってるんですから。

でも最初の一突きの時、
リアが「あ゛っ」って踏まれた動物のような声を立てたのは良かった(笑)。

いきなり肉をえぐられた時の「あの感じ」が伝わってきてリアルだったから。
前・側臥・後ろでいちいちいかせてくれます。
表情ひとつ変えず無言でガンガン突くジュン君が素敵。69からのフローも良かった。
ジュン君の舌技にめろめろになって、フェラどころじゃなくなってよがるリアを、
後ろから起き上がりながら攻め続けるジュン君。リアを突っ伏させて、
お尻だけ高く上げさせた格好のクンニ、いいです。
小柄な少女の無力感と長身の男の圧倒的優位性に激萌え!
華奢な女の子を小動物か玩具のように扱うジュン君が素敵。
それで、またつないで、何度も何度もいかせてくれる。素晴らしい。
(要はリアが余計な台詞をいわなきゃ良かったってこと。)

仕上げは顔に出してお掃除つき。ここまでするなら中出ししません?せっかくだから。
そうそう、これ以降「リア」名義でリリースがなく、やめたんだなと思ったんですけど、
半年お休みしただけみたいです。去年秋頃に「伝説の美少女・青山ローラ」って
DMMのバナーが出ていて、この子でした。伝説って言うほど昔の人じゃないのにね(笑)。
今もそちらの名前で元気にお仕事してるみたいです。
この間DPしてました。(笑)
新人 篠崎あみ (2:40~29:28)
皆様、「ちゃくエロ」ってご存知ですか?わたくし、ツタヤディスカスやDMMのHPで
時々「着エロ」と書かれたバナーを目にしていて、何のことやらわからなくて、
でも「着メロ」と言葉が似てるので、
携帯の画面に着信の時に出すH映像のDLサービスのことであろうか・・・
と漠然と想像していたのですが、
今回、このVについてDMMの商品紹介文に「着エロのアイドル」とありましたので、
ちゃんとウィキで調べてみました。そしたら
「着衣でのHな写真集やイメージビデオ」のことだそうです。
何事も、勝手に想像して分かったような気になっていてはいけませんね。
で、篠崎さんですが、着エロの仕事の難しさは「表情をつくらなくてはならない所」
だそうです。つまりやってもいないHをやってるように見せ、
イってもいないのにイったように見せなければならないらしいのです。
それって、かなり、恥ずかしいですよね。「してるふり・感じてるフリ」をするのって、
ほんとにHすることとは比べ物にならないハズカシさだと思うんですけど・・・
よくやれますよね。で、今回は
「なるべく感じてる真似はしないようにがんばってください」と監督に言われての
スタートですが、トップがジュン君ですので、フリなどする余裕もなく
ほんとに感じちゃうことは間違いないので、着エロよりむしろ楽なお仕事だと思います。
篠崎さんはパケとは別人ですが、アラサー女性としてならごく標準的な人だと思います。
声がおばさんぽいですけど、それは仕方ないとして、実際、うっとおしい無駄よがりはなく、
むしろジュン君自身のクンニの時の効果音と無駄声のほうが気になりました。
キャリアが長くなるほどその傾向が強くなるのが気にはなっていたのですが、
このVはハッキリとやりすぎだと思います。キスやクンニやフェラの時の音とか声って、
「基本的に静かにやろうと思ってやっているのに、夢中になって我を忘れたため、
つい下品な音を立ててしまいました」という音なら激モエ要素なのですが、
「音を出すためにわざと出している音」は激萎え要素です。そう思いません?
でもファックはやっぱり素敵でした。

篠崎さんは対面座位や騎乗になると、それまでの消極的姿勢からは信じられないほど
突然積極的になります。しかしそれは女王的・誘惑者的な上からな感じでは全然なく、
むしろ必死に作業をする女中的な感じ。普段そうするようにしつけられているのかしら(笑)。
ジュン君が「スゴイね」と、ちょっと笑いをもらしながらも
いい声を聞かせてくれるのが激モエ。でも、ジュン君とのプレイのあとで、
監督が「(セックスプレイは)50分を超えていた」と言っているのを聞いて、
そうだろうとは思っていましたがやはり無念でした。つまりわたくしたちは、
実際の行為のおよそ半分程度しか見せてもらっていないわけですね・・・(泣)。
ウエイトレス 菅野さゆき (29:05~1:04:46)
キスしてるところからいきなり始まっちゃいます。恋人設定のラブラブHです。
これは好き。ジュン君もキレイだし。
ジュン君、めずらしくにぎやかな柄のあるパンツです。こういうのも可愛いわね。
ファックの合間に、掻き抱くような勢いでキスしてくれたりするのが
たまらなく良いわさゆきちゃんも情のある感じの動きをする子で、乗れます。
お掃除も丁寧で大変結構でした。

セックスしてないフリ 朝日奈あかり (45:21~46:17/1:17:00~1:56:00)
ジュン君はあかりのカレシです。透明人間になる薬を手に入れた、と打ち明け、それを使って、
普段できないところでやっちゃおうともちかけます。その後、あかりの職場の銀行や、
絵画教室でモデルのバイト中に透明になって、あかりにフェラさせたりセックスさせたり。
このときの「透明状態のカレシ」は気の毒にも全身白タイツです。
私は以前DMM上で「MAX Café Part.2」のレビュー欄に「今後ジュン君が白タイツを
着せられるようなことがあれば制作会社に何をするかわからない」と脅迫めいたことを
書きましたが、このVのために(株)ジャパンホームビデオを襲撃することは、ありません。
なぜならV中のタイツの彼らはジュン君ではないからです。
彼ら、といいますのは、銀行でフェラさせる「カレシ」と、
モデルとしてポージング中のあかりとセックスする「カレシ」のことで、
それぞれ別人です。ジュン君の影武者さんたちというわけ。当然顔は出ませんが、
ジュン君ファンなら、パーツで、彼らが2人ともジュン君とは別人であることは
容易に特定できますでしょう。じゃあジュン君は一体どこに?と言う方、大丈夫です。
ジュン君はきちんと顔出しのある、トリの3Pに出演しているのです。まあ、3Pといっても、
通常よりジュン君のウエイトが圧倒的に大きいので、喜んでください。
お供の大沢君はトップのカラミでソロですから、大沢君ファンにとっても不足はないはず。
あかりはメンズエステサロンでもバイトしているらしく(働き者ですな・・・)、
お客さんの大沢君をマッサージしていると、カレシのジュン君がやってきます。
もう透明になれるお薬はなくなっちゃってるんだけど、こういう状況に二人とも慣れたのか、
ワンランク上のスリルと興奮を目指して(?)始めちゃう、と言う展開。
パンツはあずみのベビーシッターでも着てた黒地の柄パンの色違いでシルバーバージョンです。
(あっちはゴールド。)でもデニム、落としすぎじゃないかってくらい
落としてはいてんだけど・・・いいのかな、これで・・・おなかが・・・顔はかわいいけど。
あ、ピアスしてない。思いっきりハワイ土産的Tシャツが、妙に気になる。
(まさかジュン君のハネムーン土産ってことないわよね?)
そうそう、消しが薄いのは良い事です。(↑自分の想像に動揺しました。いいんです。いい子なら)
あかりさん、綺麗になったんじゃない?「オイルボディ」の時とは別人のようなクオリティ。
敏感ボディ 滝沢ひかる (1:21:00~1:53:38)
ジュン君トリで目隠しプレイです。黒タイツでひかるさんに目隠しします。始まりはぬるい感じ。
でもほどなくS王子モードになりますからご期待くださいね。
ジュン君の攻め顔がものすごく綺麗です。
プレイのテーマは「焦らし」ですから当然寸止めです。

途中から不明男優さんが参加してきますが、心配しないでください。
電マのときの女優の保定(脚押さえ)と、ジュン君をフェラするときひかるに電マをあてるだけの、
ただのアシスタントさんです。電マ使用はまあ、こういうときのお約束だから仕方ない
(アシスタントの押さえ方が実にゆるいのは×)とはいえ、ジュン君の攻めぶりはちょっとモエ。
でも壮観なのはやはりファック。ジュン君がファックで何度も寸止めをくらわせるところ。
猛チャージを突然止めて「だめ・・・いかせないよ・・・」というつれない言葉で
何度もいかされちゃいます(笑)。
残念な点があるとすればひかるが口の利き方を知らないこと。

「いきたい」というくせにいきそうになると「ダメ」といって逃げようとする。
「だから脚閉じちゃ駄目だって。言いつけ守れないの?」と叱られても
上目遣いで媚びてスルー(怒)。「おもらししちゃったの」といわれてスルー。
再度失禁して「またもらしたの?」と非難されてるのに「いっちゃった」と得意気。
「イクのはいいけどもらしていいって言ってないでしょ」とたしなめられても
「だってきもちよかった」と「反抗媚び」。
「だって」じゃなくてまず「ごめんなさい」でしょ!!
こういう女こそ調教しがいがあると言えば言えます。ドSの魂がゆさぶられました。
ジュン君は優しすぎ。この女優さんは容姿は整っているので、長くお仕事されるつもりなら、
肝心なことが言えないくせに無駄に声がうるさい点とイキが嘘くさいことだけは
今のうちに何とかしてもらいたいですね。
縛り上げてジュン君がビシッと厳しくしつけるVなら見たいわ。
でも、このVも、ジュン君が素敵すぎるので買ってしまうと思います。
終わらないお掃除フェラ 松浦ひろみ (59:29~1:27:09)
しみけん、森林君に続いて、ジュン君3番手です。(ちなみにトリは黒田君。)
サンプルにはお顔が出てなくて、でもボディーパーツで
「ジュン君ぽいな・・・」と思った時、
月額動画は非常に便利なんです(このVはそうして見つけたのです)。
あやしい・・・と思ったものは見てみればよいのですから。
何百本見ても料金は同じですからね。

ジュン君ヤラレ役です。でもジュン君はヤラレ役も上手ですから。
本編ではちゃんとお顔も声もでますよ。
設定がよくわかりませんが、アーティストとADみたいな感じですかね・・・
ジュン君たら、舌をちょこっと出した顔の可愛いさったらもう・・・。(写メして下さい。)
ただね・・・ひろみさん、お人柄はとても良さそうなんだけどゴージャスとは到底言えないヒト
なので、「誘惑者」としてはかなり苦しいかな、って感じですね。
商店街に必ずいる、明るく人気者のオバチャンオネエサンみたい。
「私の体も見たいでしょ?」って言われても・・・ちょっと困りますわ(笑)。
お洋服も下着も、ものすごくお安い感じですし(笑)。
「見るだけでいいの?」「顔を埋めたい・・・」(爆)って埋まるところが見つからないんですけど。
始まってからは、ジュン君が「うしろもせめて」っておねだりしてくれるので、
ジュン君のお尻をいっぱい舐められる
のはとてもいいんですけど、
ひろみさんすごく小柄だから、
ジュン君の体を起こして後ろから抱っこする時はきちんと膝を立てないと。
ジュン君の肩の上に顔がきちんと出ないからみっともないわ。
ジュン君が「しごいて」って可愛くおねだりする囁きを聞き取れないのか、
乳首を責めちゃうとんちんかんぶりは困りもの、と思ったんだけど、
だいぶしてからペニスを握りにいったとき、ああそうかちゃんと届かないんだわね・・・
ってわかりました(笑)。69してファックです。ジュン君がゆっくり入れるとき、
ひろみさんがすっごいロングトーンで叫ぶので思わず笑っちゃいました。
「現役シンガー」だから?うるさいね(笑)。
ジュン君は綺麗なんですが。惜しい。
新人 かなみ芽梨 (1:28:55~1:56:23)
こ・これは・・・すごい。パケ詐欺とたたかれてもしかたがないでしょう・・・
普通、パケとは別だけどまあ標準、という評価に落ち着く例が多い中でこれは久々にすごい。
時々「単体」として、ものすごい物件が出るのが不思議で仕方がないのですが、
一体どういうことなのでしょうか。美の多様性でしょうか。平等の精神でしょうか。
たしかに、どんな人の中にも美質は含まれている、という主張には、誰も抗えません。
全ての女性からそれぞれの美質を見出して、それを愛でていこう、
という態度は立派だと思います。
でも、本当にそう主張するつもりがあるなら、
なぜ、パッケージ写真にここまで激しく手を加えるのですか。
女優達の容姿ベクトルは、実際、宇宙的な広がりを見せているのに、
単体AVのパッケージ写真は、好みの差を越えて、
誰が見ても「キレイ」、あるいは「かわいい」といえるごくごく小さな範囲に
おさまるものばかりではありませんか。
別人といわれるほどに修正をかけなければ売れないと判断するなら、
そもそもなぜそういう方たちを人目にさらそうとするのです。
わたくしにはさっぱりわかりません。

この子を見ていると、同じ女子として、なんだかつらいです。
ジュン君ファンとしても、もちろん、この上なくつらいです。憑依モードも無理。
フクロウがびっくりしたような目。面長の鷲鼻。絶望的な歯並び。うっそりとした長い髪。
魔女のおばあさんみたいだけど毒々しさは全くない。ぼおっとした受け答え。
源氏物語の末摘花のイメージです。(別に鼻が赤いわけではありませんけど)
書道初段ということで「えっちコーナー」と書いて披露するのですが、
筆の持ち方がすごくて笑いをこらえきれませんでした。(気持ちは痛いままなのに)
「え」はきれいに書けているのですが、字割りを完全に誤っているため全体としてわや(笑)。
自分でも可愛くないと言う自覚はあるらしく、トップの阿川君が「可愛いね」と社交辞令を言うと
うつむいて首を振るところが、ほんとにかわいそうです。次は大沢君。
あ、大沢君ファンの方、大沢君が毛筆で「大沢信司」と書くレアシーンがあります。
ふざけてわざと失敗してるけど、筆の持ち方と字割の正確さを見ると、大沢君はほんとは
「書ける」子なんだと思うわ。ここまではカッコイイお兄さんたちにやさしくしてもらえたの。
(彼らのファンの方たちにはいいようのない苦行だったことでしょうが・・・)
でもトリのジュン君のプレイがね・・・ソフトSMだったのよね。
まあベルトの手錠だけというぬるい拘束ですが、どう見ても芽梨さん乗ってない。
ジュン君が舌を出してといっても従わず、ギリギリで引っ込めるから
ジュン君が不ぞろいな出っ歯を舐めるハメになり、思わず悲鳴をあげるわたくし。
さらにジュン君が指を舐めさせようとするのに強情に抵抗。絶望的なルックスともあいまって、
ジュン君もかなりいらついているのか、言葉は怒り(嫌悪?)を含んで非常にキビシ目。
クリをこすり、「きもちいい」と言わせようとするも、従わない芽梨さんを、
おしおきと称してスパンキング。けっこうきっちりぶってます。「いたい」と素でいう芽梨。
明らかに性的気分は下がってます。指を入れても、もうイイ感じですらないみたいで、
それを察してやけくそのようにクンニするジュン君。もうすっかりなにもかもがいやになりました、
みたいな芽梨。どうなるの?これ、ってこっちが泣きそうです。
もう一度指を入れましたが、もちろん潮吹きレベルには持っていけず。
あ、電マ出た。いかず。とうとうジュン君、強制潮吹きです。
あ、この子ジュン君の髪を引っ張ったわ!!(もうやめて!)
ジュン君、芽梨を四つんばいにし、半萎えペニスをくわえさせたまま歩かせます。
(芽梨にやる気が全然ないから口から外れてばっかり。)
お部屋の端のベッドまでそうやって歩かせると、一度頭を押さえて喉奥までつっこみ、
(不服従女にこれをやるのは危険なんだけどね・・・あの歯だし)
それ以上フェラさせてもいいことないと思ったのか、さっさと「入れていい?」ときき、
(つまりおねだりさえさせないで)入れてしまいます。バックから。「自分で動いて」と命令、
「もっとだ」とお尻をたたきます。「動かないとお尻たたくよ」とも。
お互いうんざりしてる感じです。
それでも、体位を変えるときは背中にキスしてくれる親切なジュン君。
立ちバックでもしっかり抱きしめて、正常位になると乳首を吸いキスもしてくれて。
ちょっとラストに向けて芽梨のご機嫌を取り結ばないとねって感じ。
射精は眉間にビシッとX字に。
お掃除はさせて、とりあえずけじめはつけたってとこかしら。わりと丁寧なお掃除でしたしね。
ここで急にジュン君優しくなり、顔の精液を拭いてくれます。
「どうだった?初めて?こういう(SMっぽい)Hは。どう?初めてやってみて・・・どんな感じ?」
と優しく訊いても、答えないのは「良くなかった」とは言えないからでしょう。
「おしりたたかれたのは?」「痛かった」と即答、
「イラマチオは?」「うん・・・」としかいえない芽梨。やだったんでしょうね。
でもここで「嫌いじゃない?」と訊く悪賢いジュン君(笑)。
一拍おいて「嫌いじゃない?嫌い?どっち?」とさらにたたみかけ
「キライじゃない」と言わせちゃう、ホントに悪賢いジュン君(笑)。
「おちんちん好き?」と可愛く訊いて「うん」と言わせ
「じゃあさ、また今度、いっぱいHしていい?」って訊いて、「いいよ」と言わせちゃう。
プレイの後味が悪くならないように、無理やり良かったことにしている感じありあり。
こういうのはもういや。・・・芽梨さん、この後アリスから3本出して沈黙したので、
(ジュン君はこのプレイで嫌われたおかげか、お手合わせなしだったのですが、
 優しくしてあげてた大沢君は、なつかれてしまったのか、次作も参戦です。
 ホントに、大沢君ファンの皆様には なんと申し上げればいいのか・・・)
この子の事は、もうそっとしておいてあげてほしい、
芽梨ちゃんも、4本分の出演料できちんと歯列矯正して幸せになって欲しい、
って心底思ったんですけど、昨日アタッカーズからレイプモノが出てまして。
お仕事、続けるみたいですね・・・(やれやれ・・・)
あと、スタジオのセットですが。
アイランドキッチンの上に布を敷いてベッド代わりにって、どうなんでしょう(笑)。
布の中からにょっきり水道のノズルが出ている光景は・・・ヘンですね(笑)。
オシャレ画像にしたいという監督の野心は感じるんだけど、すべってます。
監督は黒田シゲルさんでした。
終わらないフェラチオ 辰巳ゆい (沢井君と3P/後編8:19~36:03)
ストーリー上は、ゆいはカレシ(ジュン君ではない)のペニスをずっと舐めていることに
なっていて、そのうち「他の男のも入れていい?」となり、
前編1:20:14に新規参加してくるのはしかしジュン君の体ではありません。
そのまま前編から後編に引き継がれ、後編5:24でカレシ射精。
その後お客さんが入れて、・・・アッ、キタキタ!ジュン君登場です!
顔出さなくても確信!後編8:19で登場です!ゆいの頭のほうからやって来て
フェラさせる人がそうです!ああよかった。視聴が無駄じゃなくて・・・
おっと、ここでお客さんも顔を確認。なんと沢井君です。余計なことはせず、
ひたすらフェラ&ファック。ジュン君がまず射精して、
ジュン君の腿を抱えて丁寧にお掃除。沢井君が入れても、すぐジュン君をくわえ、
わりとすぐ沢井君が出して(と言っても一回フライングする沢井君ですが)、
Wお掃除となり(この画は初めて見ました)、ジュン君退場。
しかし、逃げ遅れた沢井君は集中攻撃され、手でいかされて、
さらにくわえられそうになり、「もう出ないよ」と逃走。(38:20)
その後はどうでもいいし疲れてしまったのでやめました。沢井君、お大事に。
決意 織田真子 (42:48~1:16:34)
世界的プリマの森下洋子さんに似てる。あいのちゃんにもちょっと。でも細いけど胸は大きい。
ジュン君リードで女が攻めるプレイ。ジュン君白黒ボーダーのパンツ。
カメラ目線の主観というやつなのか、声は出るけどジュン君の顔はほとんどでない。
キスの時見たきりよ。あら?ジュン君にしては舌白くない?大丈夫かしら。働きすぎなのよ・・・
フェラの時「気持ちいいよ・・・」と言う声が甘い。
「すごい奥気持ちいいよ・・・」って言ってくれます。でもこの子も舌白いな・・・
何度も唾液を垂らさせるけど出ない。あっバカバカ、ペニスを乳首にこすり付けるのに、
ジュン君のペニスを引っ張って上下させてどうするのよ(怒)。
「もっといっぱい攻めてほしい」ってジュン君が言ってるのに
「じゃあ私のも舐めて」ってどういうつながり??(怒)人の話聞いてんの?!
あら。おでこの出たジュン君て久しぶり。しかも真ん中わけ状態・・・レアではある。
顔騎クンニにお客さん騎乗位、バックでいかせてもらい、前から。
ジュン君が乱暴に乳首を触らせる。中だけではとてもいけない?
やっとこさっとこフィニッシュ。クビから顎、掃除はしたけどこれ見よがしなカメラ目線。
ねえこれ・・・女が攻めるはずでは・・・?
セクサポ 望月ちひろ (0:50~31:11)
残念ながら主観ですが、ファーストシーンの右手、サッカーボールに置いた右手です、
アレで確信してくださいね。あ、声出るのね。嬉しい。
ジュン君は彼女にふられて落ち込んでるお兄ちゃんです。
ちひろがお兄ちゃんをHで励まします。・・・え?何歳の人?
・・・アップにするとお化粧の感じがちょっと・・・っていうかかなり・・・
「お兄ちゃんいっぱい見てあげる。ちひろの恥ずかしいところ。うわー・・・」
というお兄ちゃん、舐める時、目を閉じてます(笑)。
フェラは喉奥が開かない。「うーん・・・」って口を尖らせてよがる顔に、
反射的にカッとしてしまいました。すいません。
右ひじ内側がゾッとするくらい汚い。なにそれ。なんのあざ?
おなかに出して掃除なし。もういいから・・・
憧れのヨガインストラクター 辰巳ゆい (3Pオイル+トイ/前編36:23~1:04:19・
バスタブ主観/前編1:04:20~1:40:42)
ゆいは最近スランプで、二人の先輩にヨガを見てもらうんですが「全然ダメじゃないか」
というわけで鍛えなおされてしまうことに。で、プレイです。誰だろ、ジュン君の相方君は。
田淵さんの弟みたいなヒト。見たことないけど偉そうな態度。プレイはオイル+トイです。
設定を踏まえた会話はくだらないしポージングは当然マヌケですが、
ジュン君が参加している以上見ないわけには行かないのです。
攻めはもっぱらジュン君が担当し、相方君はフェラさせたり足でしごかせたり。
相方君、ゆいの手を利用して射精しますが、お掃除のとき口まで届きませんでした(笑)。
ゆいはジュン君に潮を吹かされて電マをクリにあてられながらバイブでいかせてもらい、
仕上げの潮を出されて終了です。
それにつづくバスタブでの主観プレイはジュン君担当と思われます。
こんどはヨガのお弟子さん設定で、顔・声なしです(泣)
が、指の使い方、ペニスの感じ、お腹の毛、体のフォルム、各ホクロの位置で
おわかりでしょう。当然口技は一切なし(泣)ですが、フィニッシュあたりでかすかに
息遣いは聞けます。ジュン君がトイ攻めだけで終わるわけないのでね。
しかし・・・狭すぎませんか、お風呂。動きようがないじゃないの。設定もバカバカしすぎます。
これは「ヨガ」とは言えないし、何にせよ、先生が一人で実演しているのは変でしょう。
ジュン君の設定を弟子じゃなくカレにして、ヨガを教えてるカノジョが、
習慣にしているお風呂エクササイズを、カレとのお風呂タイムでもやっているところにすれば
よかったんですよ。そうすればゆいちゃんが一人でイロイロやっていることも、
狭いお風呂のいいわけもつくでしょう。
あ、はじめのうち、ジュン君が浴槽の縁に片肘をついてるところがなんだかモエでした。
終わらないフェラチオ 朝日奈あかり (3P/58:35~1:44:17)
58:35~3Pですが、ここで参加してくる方がジュン君。顔・声出ません。
1:22:10に元の人が射精して退き、新しい人が来ます。
1:22:57に一瞬右顔の下半分が映るのでジュン君と確信。参加者はしみけんと見ました。
ジュン君のバックアングルからの長く美しい大腿部が素晴らしい。でも下がり気味です。
1:31:39にうつぶせでの空中フェラ&ファックをしたあと、ソファーの背にのっかって、
しみけんの上に背面座位のあかりさんの顔の上にまたがります。危ない危ない・・・
ソファーの後ろに不自然に置かれた白い台に手をついてはいるんですけど・・・ひやひや。
1:33:51からは体勢を変えて、ソファーにのけぞったあかりさんの口に背側から。
このときは床に立ってるから足場は大丈夫。
途中から片脚をアームレストにあげてくれますがその美しいこと。
1:35:15にファックはジュン君に交代です。前から入れてますが、
画面は顔騎フェラさせるしみけんの下腹部とあかりさんの顔でほぼいっぱいで、
その背後のジュン君が映るのはほんとにちょっぴりですが、
1:35:41にアングルが変わってほぼ胸下は全て映ります。
そのあとあかりさんがアナルを見せてファックしてるのはしみけんで、
ジュン君はその股座の向こうでフェラされてる方ね。わかりますよね。
あらあら、今度は仰向けで空中フェラ&ファックか・・・大変ですこと。
さっきも今回もジュン君はフェラ。歯があたってなきゃいいんだけど。
横抱きだと腰に来るのか、顔をまたいで肩を支えるやり方に変えました。人間遊動木(笑)。
1:39:20からベッドでフェラ&ファックになりホッとしました。
1:40:05あたりから交代します。1:41:51あたりからソロになり、
1:42:15射精、お掃除。これはしみけんが侵入してきてからもずっと続けます。
1:43:30にしみけんが射精し、ジュン君の左腿に精液がかかりました(キャー)。
Wお掃除します。重なるような二人の太腿がイヤラシくて良いわ。

1:44:17、お二方退場。あかりさん、「まだまだほしい」とのたまって5人の男にかこまれ、
フェラ抜き体勢に。わたくしはここでお先に失礼します。ほんとにお疲れ様です。
わたくしも疲れました。なんか、スポ根ですね。千本ノックみたい。冗談じゃないく大変ですね。
普通がいいです。体だけでジュン君を特定しなくてはならない企画は、
闘志を掻き立てられはするのですが、わりと全部見なきゃならないし、
物凄く集中する必要があるので疲れます。

聖アリス学院 葵つかさ (4:52~35:39)
ああ、いい・・・ジュン君のファックがものすごくアグレッシブで・・・
ジュン君は教室でスク水にお着替え中のつかさちゃんを見て
襲い掛かっちゃう子の役なんだけど、強引に、勝手に、激しくむさぼる様が素敵。
ジュン君、悪い子です。
その悪い子ぶりが実にイイ感じなの。
でもコレをやるのがジュン君だから素敵なんであってね。
好きでもなんでもない男子にこんなことされたらペニス咬んで殺すね。
ほんとにジュン君はいい。
つかさちゃんもいい。少女っぽいキレイなボディラインといい、絶妙のヤラレぶりといい、
わたくしこの子好きです。
ファックでこんなに良かったのは久々。何度もいっちゃいました。
ジュン君海行ったのかしら。うっすら水着のあとができてるわ。かわいらしいこと。

ヌーディストの女 麻美ゆま (1:30:18~1:59:25)
ヌーディストのゆまが、全裸でバスに乗ったり会社に現れたり。
ジュン君はトリで、やはりヌーディスト(笑)。
ゆまのパートナーらしく、
二人で全裸に靴だけ履いた状態でどこぞの会社の会議室に忍び込み、始めちゃいます。
そこはブラインドごしにすぐ隣がオフィスになっていて、
スーツ姿の人々が普通に働いている(という設定の)場所。そこで入れるとこまで行って、
でも誰も特に気付かないせいか、更なる刺激を求めてオフィスゾーンにずかずかと踏み込んで
もう一度初めからやり直す二人。でもどういうわけかスリル感とか羞恥感とか、薄いですね。
お約束感がありすぎるせいじゃない?ジュン君たちも別に周囲の人たちに「ドウダ!」みたいな
妙なアピールはしないし(されても困るけど)、むしろ周囲と関係なく自分たちだけで淡々と
励んでる感じなのね。周囲のみんなも、そこそこ驚くんだけど、あとはチラ見しつつも
黙殺状態だし。二人の女子社員はいかにも「やだわ困ったわ何この人たち」的な態度だけど、
結局その場の全員が、ひきつつも、勝手にやらせておきましょうという姿勢なんですね。
でもまあ実際こんなことが起こったら怖いわよね。
逃げたいけど、全員がその場から退避しちゃうわけにはいかないでしょう、
そこは社外秘の資料もいっぱいあるはずだから。
でも物騒な狂人かもしれないから、刺激はしたくない。
好き勝手にさせつつも、こっそりとしかるべき場所に(上とか警察とか)連絡して
応援を要請するのが当然ですね。そのへんの、周囲の人々の事情というか、
廊下とか上司の部屋でのどさくさを織り込むともっと面白かったかもしれない。
このVで一番良かったのは、
お掃除のシーンがロングショットでジュン君の全身が映っていて、
ジュン君がしゃぶられてぴくぴくしたりするのがはっきり見られたことです。
すっごい可愛いの。

でもお掃除って、本当はありがた迷惑なんじゃないの?だって夫がそうなんですもの。
出した直後は舐めるのも触るのもくすぐったいから絶対ダメって。
女だって困るじゃない、いってもやめてもらえない時とか、すごく苦しいじゃない?
まあお互いにわざといじめてやろうという意図があるとき以外はしないわよね。
でもジュン君のVではお掃除を見たいエゴイストなわたくし。
だって名残惜しいんですもの。



以上、19作をご案内いたしました。
記載漏れ、誤り等は、メッセージでお知らせください。
これで月額アリスJAPANはしばらくお休みです。
今年のリリース分は来年の6月ごろご案内できる見込み。

それから、アリスJAPANで、なぜか月額動画に配信していないVもいくつかあるので、
レンタルカテゴリでそちらをとりまとめておきました。


<2011年分予告>

2011年(7月2日現在7作)
新人 芹沢ゆい
このVはもう月額動画でご覧になれます。蛙をちょっとかわいくしたような子でした。
出会って3秒で合体 織田真子
このVはもう月額動画でご覧になれます。
このシリーズではジュン君久々のトップです。
ですがそのまま一気にフィニッシュしてしまい、
たった10分あまりで黒田君に交代してしまいます。そしてそれっきりです。
(黒田君は入れる以外にもいろいろしてくれますが)
たぶんジュン君は、「入れたら余計なことをせず一気に終わりたい」という
世の多くの一般男性の希望を叶える役割を担っていたのでしょう。だからと言って
フェラチオもできずに好きな人とお別れする者の身にもなっていただきたい
とは思いますけどAVは所詮男性のためのツールですのでそんな期待は虚しいだけですね。
AVの女性ユーザーって、結局よその御宅のパーティーを外から垣間見ているだけの
招待されていない通りすがりに過ぎないんですよね。
これでも、そこそこいいお客さんのつもりなんですけどね・・・
本能を呼び覚ます濃厚なる4つのSEX 美雪ありす
このVはもう月額動画でご覧になれます。ジュン君トップを務めます。
余計な前フリ・萎え会話一切なしで、美しいイメージシーンからプレイにフェイドインです。
クンニの舌使いが見えないのが残念ですが、アグレッシブなファックがことのほか素敵です。
お掃除の後、最後に「おいで」と抱き寄せてくれるのも嬉しい。こうでなくてはね。

以下、いずれも月額動画未配信です。便宜上、単品動画ページにリンクさせておきますが、
レンタルでもご利用になれます。

思わず感じる超高級エステサロン 織田真子
いつもがんばっているごほうびに、今日は撮影前にエステをおごってあげる、と言われ、
やってきたエステサロン。盗撮風に進行します。普通に受付し、問診があり、
女性エステティシャンがパウダーでマッサージを始めます。「ちょっとクリームを取ってきますね」
と中座して、戻ってきたのはジュン君(顔モザ)。真子さん少なくともアリスで2作共演してます
から、ここで「え?小田切さんがなぜここに?」という反応をしなかったのは、
すべて打ち合わせ済みと証明したも同然(笑)。
いいんです。全然OKです。だってプレイが良かったから。エステらしくないことをするときも
妙に正当化する萎え台詞は一切言わず、黙ってどんどん事をすすめてくれたのは良かった。
真子さんもくだらない「戸惑い演技」をしないでくれて、良かったです。ひとつだけ、
「コンドームはつけますか?」「お願いします」って言う会話がちょっと滑稽だったけど、
とにかくすべきことは全てしてくれますから。
(パウダー舐めちゃうのって気持ち悪くならないか心配ですが)
OKじゃないのはジュン君の顔モザです。ちゃんと見たかった・・・
オープニングで真子さんをマッサージしてる手はジュン君ではなく駿さんです。
超高級ソープ 葵つかさ
顔が出るのは山形さんだけで、ジュン君の担当は主観プレイのため、
みごとなまでに顔と声が出ませんが(監督はこれで確実に女性客を逃してます)、
それがジュン君であることはわたくしが誇りにかけて保証いたします。
(お店に入った直後の着衣でのフェラを担当しているのは別の人です)
出会って7秒で合体 うるや真帆
制服姿でイメージシーン撮影中の真帆さんにいきなり。
真帆さん的には前戯なしは言語道断といった風です。
見ていて奥が相当痛そうな感じでしたからね・・・ジュン君の言葉かけもキビシかったしねw
まあこのプレイは普通の平常心の女子には無理なんですよね元々。
お相手のことがものすごく好きだったり、体がものすごくセックスしたがってたりしないと
やられても気持ちいいわけないのでねwww
ペニスにローションつけてれば入り口は簡単に通過できるけど、奥が練れてないと痛いわよね。
出会って4秒で合体アゲイン 麻美ゆま
ゆまちゃんは「出会って」シリーズの記念すべき第1作を務め、
その口切のプレイがジュン君でした。あれから3年。今回はジュン君トリです。
打ち合わせに来たカフェに、お客さんたちに混じってなぜか全裸のジュン君がいて(笑)、
という「設定」です。カフェもお客さんも見るからに仕込みですが、
(ゆまちゃんの到着待ちで)そこにジュン君が全裸で立っている光景はなかなかシュール。
ゆまちゃんが来ちゃってからはもう、ゆまちゃんですから、
明るく白々しく悪びれず驚いて見せて、こっちがすっかり萎えたところで「健康H」です。
ほんとにゆまちゃんって、あらゆる意味で「いやらしさ」がまったくないですね。
彼女のプレイを見ていると、セックスって、呼吸のように、3度のゴハンのように、
すごく日常的で健康的で自然で、全然恥ずかしいことじゃないって感じがしてきません?
これがゆまちゃんの良さではあるんですが・・・


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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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