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月額アリスJAPAN(制作2009年/23作)

DMMの月額アリスJAPAN は、月1800円。(お安い!)
11本以上の視聴で「借り放題プラン」よりお得です。
期限は自動延長ですから、予定の視聴が済んだら解約の手続きをお忘れなく。
今回も、ジュン君の出演部分の開始時と終了時を表示してます。
掲載はリリース順です。

2009年(23作)
憧れの競泳水着 希志あいの (南君と3P/1:24:12~1:55:16)
プールサイドで準備運動をするあいの。うしろでは南君とジュン君が泳いでるんだけど・・・
男の人が頭を出して平泳ぎってわたくし萎えるんですけど(泣)。
長い髪が邪魔なのはわかるけど、だったらキッチリキャップかぶってゴーグルして
美しくブレストでもクロールでもバタでもしてよ!
ってジャグジーバスみたいなちっちゃいプールじゃそれも滑稽か・・・(いつものとこですね)。
「先輩!今日は特訓の日ですね!」と始まります。あいのちゃんもポニーテールのままだし、
すぐ先輩たちの水着の前を触っちゃう。「希志は本当に練習熱心だなあ」って、
一体これは何クラブ設定で何の特訓?どうでもいいか(笑)。クンニはジュン君が担当します。
それに先駆けて内腿も舐めてくれる親切なジュン君。次はジュン君に抱っこされて
南君に指を使われちゃう。それにしてもプールって雑菌の巣窟なのよね・・・
塩素も濃いしね・・・ちっちゃいプールなんだから、お水はいちいち替えてあげてくださいね。
フェラは男の子たちはプールの縁に座って。
ジュン君黒のアリーナです。「もっと強く吸うんだ」ってご指導してます。
始めはほぼ平常心でしたが立ち上がりは早いですね。
なんかあいのちゃんの目が、「好きな人を見つめるまなざし」って感じしません?
3:7くらいでジュン君を多く見つめてる気が。南君は赤のアリーナ(笑)。
あいのちゃんもプールから上がって、後はプールサイドのマット上で普通に3P。
ジュン君、指を入れながら舐めてくれます。ファックは南君から。バックソロであいのがいった後、
あいのをそのままかかえあげて、ジュン君が前から入れます。
そのまま受け渡されるかたちでジュン君あいのを抱えた体勢でつづけ、あいの、いきます。
ジュン君仰向けになって騎乗位。南君フェラ参加ですがもう↓です。
下からジュン君がしっかり抱っこして突き上げてくれてまたいき、今度は南君に背面騎乗。
浮かせた腰を下から突かれて二度いきます。ジュン君に交代し、前から。
乳首をくすぐられてびくびくするあいの。とろけるようなキスもしてもらえます。
でもマットの音がものすごくうるさい。口に出してお掃除。
交代した南君は、さっきマットがうるさかったことを踏まえてか、
しゃがんだ姿勢で入れたのでうるさくなかったわ(お利口)。これも口に出してお掃除です。
芸能界復帰デビュー 橘いずみ (10:20~39:54)
ジュン君トップです。いずみさんは「熟女カテゴリーの人」です。
「人に自分の裸とかを見られるのはイヤ。恥ずかしい。自信がないから」と非常に共感できる
普通の女のようなことをおっしゃいますが、そんな普通の方がAVに出るというからには、
軽々には扱えない事情がおありだっていう事なんでしょうか・・・
(暗い事情で不本意ながらAVに出るっていう状況は視聴者としてはありがたくないなあ・・・)
っていうか元々グラビアのお仕事してたということですよね?
グラビアの時もイヤだったのかしら・・・
でもたしかに、「自分を見せ付けたい人」って感じはゼロですね。
グラビアの子って、とにかく「私を見て!」っていうアピールがすごい気がしますし、
美醜に関わらず「私って可愛いでしょ!」という根拠のない自信に満ちている気がするんですが、
この人にはぜんぜんソレを感じないです。もうほんとに普通、というか、PTA総会なんかで、
講堂で普通にニアミスしてる感じです(おなかのタプタプ感がリアルに同世代っぽいです)。
そんな「自信のない」いずみさんを、ジュン君は「スタイルもいいし肌も白いし、
全然いけると思いますよ」と優しくフォローしてあげてます。
いずみさんの態度は控えめで地味だけど素直。潮も吹いちゃいますし、ジュン君に入れられて
ヴァギナから白い粘液を垂らしちゃってます。体も素直(笑)。ジュン君、入れてるときも
「すっごいきもちいい」と励ましてくれます。全般にわたって、
とても慈しみ深く優しいジュン君でした。いずみさん、素直にお掃除をして終了。
でも、あんまり見たくはない感じですね・・・(ごめんなさいね)
こういうことは、やりたくてしかたない方がやってくださらないと・・・
憧れの競泳水着 桜リエ (26:34~1:15:35)
リエさんはアシックスの鮮やかな青い水着。
ジュン君はミズノの黒です。キャップもかぶってゴーグルもつけてます。(モエ!)
これはジュン君、華麗なバタフライでも見せてくれるのかしら、などとワクワクしましたが、
最初に一瞬出たら、すぐ準備運動になっちゃってリエさんしか映らなくなります。
28:18からちゃんと出ます。でもカナヅチくんの個人レッスンという設定でした(笑)。
萎えますが、最初だけですから気にしないでください。
小さいプールも、プールサイドのマットに敷いたストライプのバスタオルも、
伊東エリさんの時と同じですね。リエさんは内腿のアザがちょっと気になりますが、
顔もスタイルも綺麗です。白い肌と水着の鮮やかな青のコントラストが綺麗。
設定上、愛撫もフェティッシュなものが多いです。
ジュン君がリエさんの水着を食い込ませて、脇にはみ出た肉を吸ってくれたり。
水着をぱちん、ってして「いい音がする」って囁いてくれたり。
クンニはお尻側からタップリしてくれますが、あいにく舌使いは映りません。
でも指を使うときの攻め顔は撮ってくれてて、これはきれいです。
直後にバイブが出ちゃってガッカリしますが、結果から言えばここはなかなかよかったんです。
水着で固定されて苦しげになり、その格好でジュン君に脚をひらかされているうちに、
「おかしい・・・中がおかしい」と弱々しく訴えるのは、
ほんとに危ないほど良くなってしまったんでしょう。それを聞いてジュン君が再度、
猛然とクンニつきで指を使ってくれます。フェラはいちいちズルズル言わせすぎですが、
それ以外では全般わざとらしさのない、「作らない」人なので非常に見やすいです。
お掃除もちゃんとしました。
きれいで嘘よがりしない。女にとって望ましいAV女優の基本条件です。
出会って4秒で合体 希志あいの (1:06:05~1:42:20)
シリーズ第5弾、いつもの坂本優二監督ではなく、これは岩崎たくみ監督。字、間違ってますよ。
「前儀」じゃなくて「前戯」よ。・・・ってもっともらしく指摘したけど、一応調べてみたら
なんと!広辞苑にも日本語大辞典にも、「前戯」っていう言葉が載ってないんですよ!
びっくり。びっっっっくり!元々まともな日本語じゃないってこと?
歴史が浅い誰かの造語か訳語ってこと?知らなかったわ~・・・

でも「前戯」って書くのが一般的よね。字のイメージも
「入れる前のたわむれ」の方が「入れる前の儀式」より愛がある感じだしね。
あ、ADVANCED FAVORITEの和英には「前戯」の見出しがあった!(笑)
GENIUSの英和には「foreplay」で、意味として「前戯」って載ってる。Eゲイトにも。
さすがにジュニアアンカーにはないのね(笑)。つまりあれかしら。
日本には入れる前に愛撫し合うことに対して何の名称も生まれないほどに
「入れるだけの貧しいセックス」しかしてこなかったということかしら。
なんか不名誉なことですね。この国はもともと
一組のカップルがセックスして生まれた国だというのに。(古事記参照のこと)
あっ、でもでも、AVは国産の方が愛撫が充実してるわよね!(足りないけどね)
カソリック系の教義なんか
「子供を作るためにしかしちゃいけなくて、しかも入れる以外のことはしちゃいけない」
とかってふざけたこと言ってるしね。どういうことなんだろう・・・

まあいいか。脱線しちゃったわね。
でも、岩崎さんの誤字から比較文化論について思いをめぐらすことになるとは
わたくしにしても思いもよりませんでしたわ(笑)。

ジュン君の登場は厳密には1:09:05です。
趣旨バレ後のプレイで、最初のうちは監督のインタビューに答えながらのファックで、
ジュン君は顔も声も出ません。でも、入れるときの腰をぐいっと進める動きがイイんですよね。
フロー的には更紗ちゃんのVとほぼ同じです。1:20:30から普通にフェラして、
声も顔も出してくれます。69してイって見せて、触りあいながらここで初めてキス。
指を入れられて、あいの初めての潮吹きだそうです。
仰向けのあいのにフェラさせるジュン君が素敵。
ファックの終盤でローターが出ました。やれやれ。最後は静かにしてくれましたが。
お掃除がしつこくて、ジュン君が笑ってます。
新入女子社員肉体研修所 辰巳ゆい (後編34:25~1:26:00)
ゆいが休憩室でひとり座っていると、別の部署のジュン君が、ゆいに下心アリアリで
話しかけてきます。「そろそろお昼だから外で話しませんか」となり、
ラブホに来ちゃいました。そしてさっさと始めちゃうジュン君。
上着を脱ぎ、ネクタイを外す姿が激モエです。
キスの時しっかりうなじを支える右手も。ジュン君の攻め顔が綺麗です。

アナルもお尻もいっぱい舐めてくれて、仰向けにしてもう一回みっちりクンニしてくれるのに
舌使いをほとんど映してくれない監督が恨めしい。クンニも2セットでしたが潮も2セットです。
大サービスですね。フェラはちょっとですが69はみっちり。69なくてもいいから
もっとみっちりフェラしたかったわ。ファックはみっちりでほんとに良かった。
50分以上の長尺プレイでした。ゆいさんてほんとのOLに見えますね。
銀行のCMに出ても全然違和感がない人。あ、後編1:27:56あたり、
最後の最後にジュン君が1ショット出ます。モノクロ静止画で2秒。
現役マルチアイドルのエロいカラダ 花美ひな (1:10~39:28)
ジュン君トップです。ひなの初体験は高3の夏休み。お相手は大学生の彼だそうで、
時々彼のマンションに行ってご飯作ってあげてたんですって。
その彼とのHを再現という設定です。季節は冬になっているので、ロストバージンから
4,5ヶ月たっているわけで、もうすっかり通い妻気分というところでしょうか。
今日はカレーとコドモらしく。エプロンもかわいいくまのアップリケです。絶対見覚えがある、
と思ったら、7年にリリースされた「プチ新妻」で向坂美々が着てたやつです。
二人とも似合ってる。ジュン君は5:19頃「ただいま」と帰ってきます。
ジュン君、ボーダーの長Tの背筋に縦にラインが入ってるのがセクシー。
ひなの後姿を見ているうちにその気になってしまってキッチンから彼女を拉致。
「カレーが焦げちゃうよ」「だいじょぶだよあとで」って全然大丈夫じゃありません。
火は止めましょう。ひなちゃんの前作「AV進出」で共演した時よりも、
お互いにだいぶリラックスしていて、ラブラブでいい雰囲気です
が、
確実にカレーはダメになったはずです。スプリンクラーも作動しちゃったかもね。
どういうわけか「AV進出」は月額動画で配信されてないの。
レンタルカテゴリでそのうちご紹介しますね。あの時はどうなることかと思ったけど、
開き直ったのか、ひなちゃん良くなってるじゃない。

愛しの美少女 今井ひろの (1:17:10~1:56:44)
これはひろのちゃんの2作目だそうで、ジュン君はトリなのですが、ひろのの1作目のVを
二人で見ているところから始まります。どんな風に攻められたいの、とジュン君に訊かれて
「舐められたい」とひろのが答えてくれたので、やったー!などと盛り上がってしまいましたが、
なぜか「オナニーしてみてよ」と言われちゃって、えー(↓)って感じです。しかもローター。
「ちゃんとできたら云々」というお約束もなしですよ。で、まあ、クリトリスにローターを
当てている状態で、ジュン君が普通に始めるんですね。邪魔ですねローター。
ジュン君の感触に集中したいのに。ほどなくジュン君がローターを当てて
「いいっていうまでいっちゃダメだよ」と無理をいう。舐めてくれるんじゃなかったの?
もちろん、まったく舐めないわけじゃないけどそれじゃ普通です。ひろのはお掃除はしませんし。
でも、このVの見所はデスね。
ジュン君の日焼け跡の皮がむけているのを見られる、ということです。

ひろのがジュン君の乳首を舐めているときのあばらに注目。
極上オイルボディ 朝日奈あかり (34:47~1:00:00)
新婚さん設定。朝食シーンです。ジュン君が焼いてない安っぽい食パンをかじっているのが
悲しい。あとは目玉焼き?とよくわからない炒め物のようなお皿が。
こんな食卓では姑根性に火がついてしまうわ・・・監督はブリンダ萩田さん。女性?
(じゃないでしょうねこの状態で平気なんだから。)
二人でじゃれあったはずみでオリーブオイルがあかりのエプロンにかかっちゃって、
それが透けたのでその気になった旦那様が「今日は会社休む」と言ってプレイ開始です。
ローションやオイルを使うこと自体は嫌いじゃないんですが、AVのプレイで
いつも心配になるのは、そういうのを塗った女優の体をジュン君が舐めてあげちゃうことで、
気持ち悪くならないのか心配になります。わたくしは確実に気持ち悪くなるので。
プレイはそういうわけで、ちょっとつらいです。フェラからは大丈夫。
お掃除もきちんとしてます。この時のあかりさんは歯並びが気になりますが、
その後「セックスしてないふり」で見た時は綺麗に並んだ真っ白な歯になってました。
直したんですね。偉い。そういう向上心は大事だと思います。見せるお仕事ですから。
終わらないパイズリ 麻美ゆま (37:11~1:09:08)
ゆまちゃんて、おかっぱ似合わないわね・・・今回はジュン君がゆまちゃんを「いたぶる」設定
なんですが、全っ然いたぶってないんで。ゆまちゃんがまた、「やられる」のが下手(笑)。
すごく白々しい。なんか恋人同士が、カノジョのご要望でレイプごっこしてるみたいな感じです。
それならそれでいいけど(笑)。ジュン君はオレンジバンドの黒パンツ。
激モエポイントはモザイクが薄くて、ジュン君の裏筋がくっきり見えるってとこかしら。
でもお掃除パイズリってバカらしいわね(笑)。お掃除フェラはここではしなかったけど、
ゆまちゃん的にはもう解禁で、S1の「黄金比」で共演した時はちゃんとしてました。
終わらないお掃除フェラ 希志あいの (1:22:52~1:58:20)
余計な会話がなく、キスからです。あいのは下着姿。
ブラとパンティはおそろいで、黒レースをあしらった赤と黒のチェック。オシャレです。
ガーターベルトとストッキングも黒、と、順当な組み合わせなんですが、ハイヒールが
黒じゃなくブルーグレイだったのは惜しかったですね(笑)。ジュン君は上半身ヌードです。
デニムの下はTOOTのカラフルなタータンです。ジュン君リードのプレイなのでそつなく進行。
あいのちゃん、フェラの時ボールからいくワンパターンはやめた模様www
このVで何が最高って、
フェラの後ジュン君がお姫様抱っこでベッドに連れていってくれるところです。

(あいの軽そうだから羨ましいわ・・・)そのあとたっぷり69してファック。
一度ジュン君が口元に射精したのをお掃除して、「まだおっきいよ」とジュン君を押し倒し、
しつこくフェラして乗ってしまい、しかし自分で動くのはほんの最初だけで、
たくさん弾ませてもらった後ジュン君が上になって第2顔射、したかったんだけど出ないから、
そのままくわえて、口の中で出したって事になってて、それを飲んじゃったことにしております。
「2回目なのにいっぱい出た」と言うあいのの台詞が心底余計でしたね。
白々しさに拍車をかけるだけです。こういうときは黙って終わればよろしいの。
新人 卯月麻衣 (54:07~1:21:32)
アリス、MAX、マキシングとS1から4社同時デビューの麻衣さん。その中でジュン君は、
マキシング以外の3つに出演してるんです!それってすごくないですか?
一体どうしたわけなのかしら・・・撮影自体はMAX-AのVで「初めまして」ってご挨拶してるから、
こちらはそのあとでしょう。二人きりの撮影で、お互いにちょっと慣れた感じも出てますね。
育ちの良さそうなお嬢さん、という印象の麻衣さん。
自宅で子供たちにピアノを教えていそうな人です。冒頭のインタビューは笑いをこらえてる感じ。
こういうのは照れくさくて仕方がないみたいです。照れ笑いが止まらなくても、
「上品さ」がくずれないところがこの人の良さですね。
スーツやフェミニンなワンピースが似合いそう。でもしてるときの声が大きくてびっくりします。
無駄よがりや嘘よがりは全くしない人なので、その点はいいのですが、
感じてしまったときの声がもう、ちょっと本当に大きすぎてうろたえてしまうんですね。
アレを耳元でやられたらジュン君の鼓膜がどうかしてしまうんじゃないかしらって心配です。
あと、ジュン君と二人きり、って言うシチュエーションはいいんだけど、カメラを持つ都合で、
片手でしか触ってくれない局面が多いのと、口を使う愛撫が少ないのが残念なのよね。
固定カメラでロングショットで取ってくれる時は全部見えるからいいんだけど、
まあ当然それだけってわけにもいかないんですよね、主役は女優さんだから。
ここではローター使っちゃってるのでそれもがっかり要素。胸に出して、お掃除もします。
素直なんですよ麻衣さん。
放課後 今井ひろの 最初の1分+1:30:58~1:58:42E
いきなり、別れ話から始まります。ひろのはジュン君と付き合っていたのですが、進級にともなう
クラス替えを機に、ふられてしまいました。ジュン君的にはひろのに飽きが来ていて、別の子が
まぶしく見え始めたということらしいです。まあそれはしかたないとしても、相手の顔色を
うかがうように「これからも友達でいような」とおっかなびっくり言う男はヤダ・・・。
ジュン君がそんなキャラを演じさせられるのはつらい。とにかく、そんな高3のひろのの、
春夏秋冬の出来事がつづられるという趣向です。春、ふられたてで憂鬱なひろの。
「春は嫌い。クラス替えなんかするからふられちゃうし」って、それは心得違いというものよね。
それは「口実」であって「原因」じゃないんだから。
で、クラスの時田君(というのは一徹君です)やシラタマ先生に妄想のおかずにされちゃったり、
クラスの奥村君と妙な成り行きでしてしまったりしますが、もうすぐ卒業という頃、
ジュン君が新しいGFと別れたらしいという噂が耳に入ります。
元カノ(ひろの)のことでGFが怒ったらしいです。久しぶりにジュン君と話すひろの。
ひろのからキスして、仲直りHです。ジュン君が首をたっぷり舐めてくれるのは嬉しいんですが、
乳首を舐めるとこはアングル的に全然映らない(泣)。クリをこすって、
クンニは前からと後ろから長めにしてくれますがアングルはたいしてよくない。
後ろから指を入れて、前からも。潮は吹きません。ひろのの舌使いは拙い感じ。
ジュン君のピンクのエリがやっと隠れる程度にしか含めないし。
子供みたいにちっちゃい子だからそれもマニアには味わいなのかしら・・・
顔に出しますがお掃除なし。膣も浅そう。ラストシーンは卒業の日。
「ひろの、帰ろう」とジュン君の声がします。その声はモエ。(言われたい・・・)
撮影会 橘いずみ (ぶっかけリード/1:24:55~2:00:16)
橘さん。6人のオタクに囲まれて撮影会ですか。人生いろいろとはいえ悲惨ですね。
痛いセーラー服ではバイブオナニーさせられ、
紫のランジェリー姿ではフェイドインした南君とセツネ君(クロサワさん)と3P。
この2男優は別に主催者から何の紹介もなく、オタクたちも「何この人たち、触っちゃってるよ」
みたいな反応をして見せるので、設定的にどうなってるのかわかんないですね。
オタクの一人が、「ECSTASY人妻を一日中」でジュン君と共演したおじさんです。
(どらえもん+のび太)÷2、みたいな人。どうでもいいけど。ジュン君の出番はトリ。
「コレで本日のイベントを終了いたします」と主催者が告げ、橘さんが挨拶したあとで、ジュン君、
どこからともなくあらわれ、「皆さんも参加したいでしょう。思う存分、いずみさんを触っちゃって
ください」などとよくわからないことを晴れやかに言って、なんだか始めてしまいます。
主催者はなぜか黙認。オタクも一人増えてますね(笑)。もしかして主催者?
もしかして、ほしのみゆの「就職活動」で共演した北課長!?わ~、おひさしぶりです~・・・
またジュン君とHなカラミしてほしいです~。このプレイはでも、汁係の皆さんがうっとおしいわ。
ジュン君のソロをありがたく拝見して、最後にぶっかけ参加するだけにしてもらいたいわ。
新人 三上あいり (2:54~45:03)
うわあ~・・・(貧血)、と思ったらDMM男子レビュアーの皆さんは、超好みだとか
上品で素晴らしいとかコメントしていらっしゃるので、世界は素晴らしいなと思いました。
確かにスタイルはきれいだと思います。
でも、申し訳ないけど鼻の下と口元のたたずまいがわたくしの好みに合いませんの。
モザイクが要らない股間ですね。
デニムを脱ぐと、なぜかパンツの下で既に臨戦体勢のジュン君。(くやしい)
あ、パンツは朱色×白のボーダーのバンドの、紺です。フェラするあいりを
「上手だね・・・すっごい気持ちいい」と励ます優しいジュン君。普通に見えますけど。
69に誘います。おしりはぶつぶつのあとがあります。こういうのを好まれる方も
いらっしゃるのでしょうか。スバラシキ世界。「ほしい」と言わせたいジュン君に「おいしい」
と言ってしまう大ボケのあいりさん。ここでちょっと好感度が上がりました。

ジュン君のファックは普通に素敵ですがあいりさんの一本調子の声がうるさい。
前からして、座位をしているときバカなスタッフが何かをぶちたおしました。
よくあることです。どんな雑音が入ろうとそのまま商品化してしまうのはAVの伝統です。
胸に出して掃除なし。めずらしくジュン君のコメントが入ります。
「すごい良かったですよ。恥ずかしがってるけど気持ちよくなってるのがビミョウに表情に出てて
すごく興奮した」とのことです。そうですか・・・(泣)。
あ。この子誰かに似てると思ったら、男優のタムラくんだわ!
OLのエッチなお仕事 希志あいの (00:06~28:26)
ジュン君、トップです。タイトルからすぐ、イメージ抜きでジュン君。
こういう構成だと、非常に助かりますね。ココはコメディタッチのプチドラマです。
「あの人は小田切先輩。私の憧れの先輩。すっごく、かっこいいんだあ~」
って目をパチパチさせるところが可愛くて上手で笑っちゃいました。
あいのちゃん、普通にドラマやれるね。
ジュン君は新しい社内プロジェクトのリーダーに
抜擢されて、自分のチームからも誰か連れて行くことになるらしいんですが、
ソレをいち早く察知した新入社員のあいのが、自分を売り込むわけです。
わざとパンティ見せたりしてですね(普通ひかれて左遷ですねwww)。
「私は先輩に後悔させませんから」って、しょってるわねえ~。
「私がサポートしてあげますから」って恩着せがましいわよ。だいたい頼まれてないでしょ。
最初は可愛く戸惑っている「小田切先輩」ですが、フェラされて「私もしてほしくなっちゃったな~」
というあいののおねだりでキスしてからは主導権を取ります。なんか半端です。
もっと徹底的にやられ放題にやられてあいのの言うがままになっちゃうか、
最初から傲慢キャラの「小田切先輩」で、「なんでもしますから私も新しいプロジェクトに
入れてください」って言うあいのに「じゃあほんとに何でもできるか試させてもらおうか」
と出る展開にするかした方が一貫性があってよかったんだけど。
あいのはSだけど攻めは未熟だから、途中まで好きにやらせておいて後でねじ伏せる、
というのがほんとは一番いいけど。
終わらないお掃除フェラ 今井ひろの (2:20~35:30)
メイドのひろの、お掃除中にソファーで転寝です。ソレをご主人様(ジュン君)に見つかって
お仕置きされるんです。お尻をぶたれます。かる~く。
「今日は徹底的に掃除と言うものをお前の体に叩き込んでやる」そうです(笑)。
ジュン君カミカミ。お掃除のお手本がクンニらしいです(笑)。指を入れて、
入れながらもう一度してくれます。ジュン君のパンツはかわいいタータンチェック。
ひろののフェラは相変わらず浅い。でもボールも味わえるのでまあいい。
なんか左右に首をかしげながらする感じがお人形みたい。で、ヘッドドレスとタイツ以外
全部脱がせまして、乳首を吸ってくれるんですけど肝心の唇が映らないわけね。
ジュン君右ひざに絆創膏。指を入れながら、ひろのに乳首を舐めさせるジュン君。
舐めるどころではないひろの。ソファーで69します。やはり舐めるどころではないひろの。
おねだりさせられ(ジュン君しょうもない命令の言葉を噛む)、背面座位でスタート。
対面になって、お尻をたたかれながらするのはちょっと良さそう。
ジュン君、そのままひろのを抱えて立ち上がります。
ひろの小柄だからこういうことしてもらえて羨ましい。でもずり落ちそうで画的にいまひとつ。
ソファーに手をつかせてバック。ひとしきりしてもらったら「動きなさい」って言われちゃう。
でもすぐしてもらえちゃうんですよこの人たちは。下がり気味なジュン君。
床にマットが突然出現しました。そこで前から。一旦側臥して、前に戻ってフィニッシュ。
ひろの、突然がっつくかんじでジュン君のペニスを握ってお掃除フェラ。
でも全部を舐めつくすような丁寧さはない。乱暴で雑。
ジュン君のシメの一言を待ってたら監督が「すごいね」とか言い出したのでガックリ来ました。
希志あいの、本日性感開発します。
(29:04~48:22/しみけんと3P・1:29:10~1:56:49)
ジュン君の豹柄のボトムスに一瞬びっくりしますが、すぐに髪に触ってくれるので、
服なんかどうでもよくなります。頭を撫でてもくれます。最高ですよね・・・
すぐ終わっちゃっうのが残念。でも耳にも触ってくれて、舐めてくれて。舌にも触られる。
上あごにも。
あいのはここをかゆがる。上あごって敏感なんですよね。
フェラチオの時亀頭がいい感じでココをこするのって気持ち良くて好き。それから
鎖骨。肩。肩の後ろを舐めてくれたり。ひじも舐めてくれます。
これしてる時のジュン君可愛い。
背中に触って、舌でなぞって。腰の後ろあたりは特にイイですよね。
指先でお尻を触られるのってじれったいわ。腿の後ろも。
好きだけど、しっかり掌をつけて撫でてほしいんですけど。あいのちゃんが「くすぐったいから
指を立てないで」って言ったのには大賛成なんですけど(わたくしはくすぐったいからじゃなくて
じれったいからですが)、「ダメなんだ。立っちゃうんだよね。残念なお知らせだけど」って
ジュン君にかわされます(笑)。ジュン君、膝の裏も舐めてくれます。
45分半あたりから刷毛のローターを使われちゃうのでちょっとどうでもよくなる。でもとにかく、
普段のAVでは見過ごされている部位を愛撫してくれたのはすごく嬉しかったです。
そこスキ、と思っても、あっという間に次の部位へ移ってしまったり、他にももっともっと
愛撫して欲しい場所はあったけど、AVだからね。
1プレイに何時間もかけられないしね。
かけたとしても視聴者には大幅にカットしたものしか提供されないんだしね。
でも、考えてみたら巷には「4時間もの」とかもあるわけだから、
ジュン君を攻めるのと攻められるのと2時間ずつ位でじっくり、
というのをいつか作って欲しいわ。
っていうかわたくしがジュン君とそうしたいだけなんですけどほんとは。

(だったら1セット2時間は短いな・・・)
トリの3Pはいつもより二人でたくさん舐めてくれてる感じです。
でも結局オモチャ使われちゃいました。
ジュン君は白バンドの緑パンツです。さっき性感開発のときに豹柄ボトムスの下にはいてたのは
オレンジのバンドだったからたぶん黒パンツ。ここはしみけんがメインで
ジュン君はアシスタントに徹してる感じです。1:49:38からジュン君のファックです。
騎乗位でいき、側臥でいき、イってもそのまま動きを止めてくれないジュン君。
こんなことされたら相当、もう、狂うほど苦しいはずですが、
あいのちゃんが意外と普通に受け止めてるのが非常に不思議です。
そのまま正常位に移行して口元にフィニッシュ、
お掃除してしみけんに交代するのが1:54:25。
電話中の彼女にいたずら 七海なな (36:40~1:13:52)
シリーズ2作目でジュン君初登場です。内容はタイトル通り。
ジュン君、白黒ボーダーのタンクに迷彩のハーフパンツとラフ。こういうのも素敵ね。
ジュン君はプレイ2番手です。最初のプレイで企画の趣旨をどうにか理解したななに、
今度はお友達に電話してください、と指令が。このときのななちゃんの驚きぶり、
うろたえるさまの演技はぴか一。スタジオの電話をあてがわれ、
誰か適当な人を探してください、って彼女のものらしい携帯を渡され、
「え。これどうしたんですか。控え室のバッグから勝手に取ってきたんですか?」っていう
ななちゃんは「素」としか思えないくらいで、わたくしもてっきりそう信じてしまいました。
でも・・・お友達に番号を不審がられて、家電買ったとか携帯こわしたとか、淀みなく嘘を言う。
ほんとのお友達にこんなにスラスラしゃあしゃあと大嘘をつき続けられるのもおかしいな、
と思ってたんだけど、会話が進むうちに、お互いの「知ってることと知らないこと」の
バランスが、ほんとのお友達にしてはどうにもおかしく、
会話の流れも不自然に感じられてきて、会話の整合性に全神経を傾注してしまい、
はっきり言ってジュン君のプレイどころじゃなくなってしまいました(すみません)。
で、このVを見る限りでは、わたくしには「ホントのお友達じゃない」と思われました。
そう結論付けてから、あらためて再生しなおし、ジュン君のプレイに集中した次第です。
ジュン君は良かったです。でも本当の会話でないヤラセ会話は、やはり邪魔でした。
といっても、このお友達役の人はとっても上手ですし、
ななちゃんもお友達ごっこが巧みなんですよ。ただ、長すぎたの。
だから嘘っぽさが徐々にあらわれちゃったわけね。短かったら騙されたと思います。
あと、たとえ演技だろうと「してないふりを装う」以上、
いずれにしても大嘘を連発するには違いなくて、
いかにも真面目そうでイイ子そうな、こんなに可愛い子が、
こんなに上手くスラスラスラスラ嘘がつける有様を見るのは男のヒト的にどうなのかな、
と思ったらこれが男子ユーザーに大好評なんだわ(笑)。
上手に嘘がつける、というところなんか全然見てなくて(っていうか嘘だと思ってない)、
気持ちイイのをガマンしてるという所だけ見て、ワクワクしちゃってるようです。
しあわせなひとたち(笑)。

このお友達役の人はつっこみの的確さからしてモニターでプレイの状況を見てると思います。
入れてからほどなく、ななちゃん気持ちよすぎて「モウダメ状態」になって
「眠いから今日はもう寝る」と電話を切るけど窓の外は思いっきり白日の光が(嗤)。
お掃除はちゃんとしてました。
新人 美月リア (1:27:44~1:56:46)
AVでは、よく「激似!」というキャッチフレーズを使いますが、
この子は北斗さんというお母さんタレントに激似です。っていうか相似っていうか縮小版(笑)。
娘さんっていったら信じるわ。なぜ誰も指摘しないのかしら・・・
「嵐」はなんとなくわかる子もいるけど、「えぐざいる」が何をする何人組なのかも知らず、
そのうちの誰一人として特定できないわたくしでさえ知ってるんだから、
相当有名なタレントさんのはずよ。
リアちゃんのチャームポイントは「すぐ泣いちゃうところ」だそうで(怒)。
「自分は泣き虫だ」と自覚するのはかまわないけど、それを「欠点」としてとらえるのではなく
「チャームポイントだ」と言っちゃうような子って、女として友達になれないと思うわ・・・
息子が連れてきたら息子は勘当するわ。さて、ジュン君はトリです。
なんだか、山あいの別荘のような、川だか湖だかを見下ろすおうちのベランダからスタート。
綺麗な風景ですね。二人っきりの撮影だそうです。ロケーションは最高ですね。
ジュン君は迷彩のハーフパンツに、TOOTのトリコロール。リアちゃん、下の毛は
完全に脱毛しています。でもパイパンって、地肌がきれいじゃないと・・・
でも、クンニの時ジュン君が「つるつる」って囁いてくれますので、
リアちゃんも脱毛したかいはあったでしょう(笑)。恥丘を吸ってくれるのも嬉しい。
「毛が一本も生えてないから舐めやすい」とも言ってくれます。
このジュン君の発言で、脱毛をしよう!と思い立たれたファンの皆様は、
なさるなら急いだ方がよろしいわよ。
剃っただけでは数日ですぐにザリザリしてしまいますので、
やるならクリニックでレーザー脱毛ですが、
白髪が混じってからでは遅いんですのよ(←若干遅かった人の言)。
白い毛根にはレーザーは反応しませんのでね。

リアちゃんは「蒸れるからパイパンにした。そうしたら蒸れなくなった」と言ってますが、
実際のところは、毛がなくなると股間全体が汗でぬるぬるになりますので、
赤ちゃんズロース的な、大きな綿のパンツをはかざるを得なくなります。
ソングやノーパンでいると非常に気持ち悪いんですね。そのくらい汗でぬるぬるになるんです。
毛が空気の層をつくっていたんだな、ということがよくわかります。
このVの見所は、毛のないラビアでジュン君のペニスをこするところ。
あと、バックで入れたままジュン君が背中にキスしてくれたり、
前から入れながら耳を舐めてくれるところ。

リアちゃんの声はうるさすぎだけどプレイ内容は良いです。
フィニッシュは顔を真っ二つに割るように射精し、お掃除もしっかりしました。
昔、神社の祭礼でお稚児さんにされた時、
こういうお化粧されたなあ・・・鼻筋に白い白粉塗るの。
行列のできるカラダ 愛川みう (7:20~36:05)
第1印象は「人の良さそうな子」です。男好きがするタイプっていうんですかね。
気軽に声をかけやすい、人を緊張させない、実に気楽な子。かわいいけど、
きれいすぎたりかわいすぎたりせず、体だって、胸こそやたらに大きいものの、
適度にくずれて、美しいというより、なつかしく親しみやすい感じ。
看護師や保育士さんだったらモテモテだろうなって感じです。
冒頭インタビューで「感度が良い方だとか?」と訊かれて、
「どうなんですかね。比べたことがないのでわからないですけど」
と笑うみうちゃんを見て、ものすごい好感を持ちました。
そうよね!それが正しい答えよね!
ほとんどの女優は「すごく敏感な方です」とか「濡れやすいです」とか言うじゃない?
一体誰と比べてそんなしょったこと言ってんの!?ってアタマに来ちゃうのよね。
と言うわけで、とにかく謙虚で気立てのよい子です。
見た目よりずっと聡明な子だと思いますね。「無知の知」ですね。

ええと、ジュン君のプレイはトップです。みうファンの皆さんと交流する、という設定ですが、
もちろん皆さんプロ。スタジオの一室で、素人役の5人の男優さんに迎えられ、
質問に答えたりします。みうちゃんはイヤホンで監督の指示を受けています。
皆さんに裸を見せてあげたところでジュン君が「プロの人」として登場し、
ファンの皆さんにもっといろいろなところを見せてあげるわけですね。
衆目プレイの一種ですが、こういうときは観衆のバカ発言で相当萎えることが多いのですが、
今回は5人と少人数なことと、KY発言をする人がいないという事で
特に不快になることはありませんでした。とはいえ、「5人のファン」もおさわりしてきたり
しますので、憑依モードでの鑑賞は断固無理です。ジュン君のパンツは可愛いトリコロール。
ジュン君、舐めてくれません。代わりに(?)ファン役の白鳥君がジュン君をフェラするみうを
クンニしてあげます。フェラは完全に平常心モードからのスタートですが、
いつもながら立ち上がりは早い。ファックもいつもながらキレイです。
ジュン君、腰のエクボが可愛いですね。顔に出してお掃除。
ファック中、ファン役の人がみうちゃんの手を握ってあげている光景で、
なんだかお産を思い出しました。

ファンの人々がみうちゃんに精液をかけるのかと思ったら
そういうことはありませんでした。彼らは次のコーナーの連続フェラに出演してました。
精液を温存しなくてはならなかったのですね。
電話中の彼女にいたずら 麻美ゆま (0:00~32:45)
シリーズ3作目。ジュン君、トップです。一応ゆまちゃんは何も状況を知らないことになっていて、
スタジオで待機しているとそこにいきなり雑誌の取材電話(すごくやらせっぽい)が入って、
それに受け答えをしているところに、
2:19頃、ジュン君がはいはいでソファーの後ろから登場。激カワ!
ジュン君、ゆまちゃんの隣に座りまして、何をされても電話を続けるように、
そしてしていることを相手に悟られないように、ホワイトボードで指示。
つまり!ジュン君の筆跡も見られるわけ!(ちゃんと映してくれないけど!)
ジュン君のお洋服は明日花キララの「卒業」の時と同じですが、
パンツは三上あいりの「新人」と同じです。
このV、ジュン君のイタズラっぽい可愛さ爆発です。
ゆまちゃんが電話で取材を受けながら、気持ちイイのをガマンしたり、
ジュン君との言葉にならない攻防を繰り広げるのを楽しめます。

(ゆまちゃん、一番気に入っているVは「童貞をプロデュース」だそうで、もちろん
それにジュン君は出演してます。仲良しの女優さんは蒼井そらちゃんやRioちゃんだそうです。)
入れる頃になって、電話相手の人も質問のネタが尽きてくると、とたんに言う事がいい加減に
なって、「写真集のタイトルは何でしたっけ」というありえない超無礼発言も飛び出し、
はっきりと「やらせ」を確信するには充分ですが、互いにボロができらないうちに上手く切ります。
ファックを堪能しながら、「興奮した?」と甘い声できくジュン君。
「うん、興奮した・・・ビックリした。・・・どんな気分なんですかあれ」と素の感じで
質問するゆまに「すっごい興奮する」とぞくぞくするような囁き声で答えるジュン君。
「ほんと?」ってゆまちゃん素で嬉しそうです。
「(ジ)気持ちいい?」「(ゆ)気持ちいい・・・」と甘い会話。
「声、出したかった・・・?」というジュン君の声で、確実にいけます。
さっきの電話相手からもう一度かかってくるのはいかにも蛇足だった気がしますが、
あれでユーザーに100%やらせだよ、というネタばらしをしているのかもしれないわね。
幸せそうに、キレイな表情で顔にジュン君の精液を受け、
嬉しそうにお掃除するゆまが印象的。

2プレイ目でゆまちゃんが「お友達」に電話をかけるようにいわれ、ハッとして確認したところ、
その「お友達」は、七海ななちゃんの「お友達」と同一人物でした(笑)。間違いありません。
そして月額動画であることを利用して、シリーズ1作目のVも確認してみました。
辰巳ゆいちゃんの。ジュン君が出てもいないのに。月額動画だからこそ、できることです。
はい、いました。ゆいちゃんの「お友達」も務めています。もっとも、1作目だからか、
だいぶ声のトーンが高かったけど。ちょっとおすましモードだったんでしょう(笑)。
やはりそうか、やはりわたくしの読みは正しかったのだ、という一種のスッキリ感はありますが、
その一方で、「嘘そのもの」に対しては「ヤな感じ」をおぼえます。
たとえれば、苦しんでいた便秘がやっと解消してとてもサッパリしたけれど、
出したモノそのものに対しては不快の念を禁じ得ない、というのとまったく一緒です。
同じヤラセなのに、どうしてゆまちゃんのは良くてななちゃんのがうざいかというと、
やはり「嘘の質」かと思います。ゆまちゃんの電話相手は、ホントの記者にしろ嘘にしろ、
「元々知らない人」という点では同じですし、インタビューに答える形式にしたことで、
「誰がやってもたいして違いがない順当な内容」にできたのが勝因ですね。つまり
「嘘ついてる感」が希薄なのが良かったんじゃないかと。
お友達ごっこはやはり会話の中に不自然な嘘のにおいがしすぎるんですね。
その「嘘のにおい」に気持ちが引っ掛かっちゃうからのれなくなるのね。

「嘘」を感じるとそれをあばきたくなる本能のようなものが刺激されるんですね。
それにしても、あの、「友達にかけてください」って言われて困った演技するのが
ほんっとに上手いですよね皆さん。女優さんなんですね。
でも、さあこれから演じますよって見る人に断ってから演じるのがまっとうな女優さんで、
そうじゃないなら単なる詐欺の片棒かつぎですのでね。
業界の皆さん、視聴者をだまそうとするのは、いい加減やめませんか。
監督は、シリーズ3作とも坂本優二さんでした。

新人 伊藤ルナ (貞松君と3P/1:29:35~1:57:22)
1年以上無修正モノでアナル女優をしているというレビューもあるものの、
わたくし自らが確認したわけではないのでその情報はおいておくとしても、
最初のインタビューで、「裸になってください」といわれ、「え、それはちょっと」って
躊躇して見せたのには呆れてしまいました。
じゃあアナタは何しに来たの?何をしてお金をもらえると思っているわけ?って思っちゃった。
ジュン君、貞松君とトリ3Pです。なんですかこのルナさんのワンピースは・・・
ドラえもんに出てくるしずかちゃんが着ていそうな服ですね。こういう服、ほんとにあるんですね。
ジュン君は水野つかさのデビューでも着ていた可愛いトリコロールのパンツです。
両耳なめから。感じてなさそう~。
「いい?見て。ダメって言っても見ちゃうんだけどね(笑)。とりあえず確認してみた」
って言うジュン君は可愛い。でもルナさんはスルー。
ブラの中をさぐって「立ってるよ乳首!」とルナに耳打ちするしぐさも可愛い。でもスルー。
「二人でいっぱい舐めちゃう」と両側から乳首を舐められても、どうってことなさそう。
なんかね。受け答えも含めて、反応が悪い人なんですよね。
でしゃばられたり演技されるのもあほらしいけどこういうのもちょっと。
やる気がなさそうなんです。キスでもフェラでも歯を出しっぱなしですし。困ります。
終わらない大掃除フェラ 伊東エリ・希志あいの 他
 (伊東エリ・前編1:02:42~1:18:23/希志あいの・後編47:47~1:05:42)
これは「終わらないお掃除フェラ」シリーズの総集編です。だいぶ編集されちゃってますが、
エリさんの本編はどういうわけか月額動画に配信がないので、
とりあえずこれで確認してください。

これは四肢を拘束されたジュン君が美しいエリさんに襲われちゃうという
激モエシチュエーションですが、白い唾液を垂らすのはちょっとやめていただきたいのね・・・
設定上は2回射精しますので、ジュン君的には過酷だったでしょう。
とにかくやり遂げてはいます。
あいのちゃんの方も2回射精設定。こちらは本編が月額動画に配信されていますから
そちらでノーカットでご覧ください。


以上、23作をご案内いたしました。
遺漏、誤り等はお知らせください。
月額アリスJAPAN、続きをお楽しみに!
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ジャンル : アダルト

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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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