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月額アリスJAPAN(制作2004年・2005年/5作)

DMMの月額アリスJAPAN は、月1800円。(お安い!)
11本以上の視聴で「借り放題プラン」よりお得です。
期限は自動延長ですから、予定の視聴が済んだら解約の手続きをお忘れなく。

今回から、ジュン君の出演部分の開始時と終了時を表示することにしました。
だって、わたくしたち、基本ジュン君にしか用がないんですものね(笑)。
探す手間が省ければ、節電にもつながろうと言うもの。視聴の際のお役に立てば幸いです。

2004年(3作)
ぶっかけ女子校生 天衣みつ (2:31から断続的にずっと出てます・・・)
ジュン君の大きな出番としてはフェラで1回+ファックで2回ですが、全編、断続的にジュン君が
出つづけてますので切れません。よって、文章の中で見所ポイントに時間を表示しますので
ご了承ください。長谷川九仁広監督です。男優名をきっちりクレジット。ありがとうございます。
出演者はMCに市原克也(初見)、以下、畑中哲也、まーくん(ボウズじゃない!しかもペンダント
までwww!)、オダギリジュン、ジーザス足達(イマイさんって言うのかと思ってた・・・)、
片桐りん(初見)、沢井亮、タケル、押井敬之(越井君て言うのかと思ってた・・・)、野島誠、
という総勢10人の面々(表記はクレジット通り、敬称略)。これはみつさんのデビュー作で、
デビューなのにフェラ9人抜き&ファック9連発という、驚きの企画です(市原さんはMCに
徹してからまないの)。絶対擦り切れると思います。開始早々、市原さんが司会を務める
「乱交talk!デビューの思い出」と題されたトークコーナーに、ジュン君いました!
市原さんとみつさんの前で体育すわりをしている9人の男優達の後列の向かって左隅にいる、
金髪の、田舎の暴走族の人みたいな、アレがジュン君です!ほとんど他人の頭に隠れて
見えません!背の高い体をことさらちっちゃくしてるし・・・(それはかわいいけど・・・
謙譲の美徳もいいけど・・・見えなくて焦れるわ)。このコーナー、変なタイトルだな
と思ってたら、男優達のデビュー秘話がテーマらしいと知り、一気に血圧が上がるわたくし!
この時点でジュン君は出演数200本以上なんですって・・・(貧血)。
わたくしこれ以前のリリースは70本くらいしか把握してないんですけど・・・(号泣)。
ジュン君はじめ、皆さん汁男優からのスタートなんですって。

沢井君(後輩のくせにちゃっかり前列センター)の話では、「手配師の人」からイキナリ
電話がかかってきて、撮影の日時と場所だけを告げられるんだって。内容もギャラも教えて
もらえないんだって。だから「行ったらホモに(精液を)かけちゃったこともある」(笑)。
沢井君は2004年(5月?)現在24歳、キャリア1年。汁男優をはじめたのが2003年の4月、
9月からソロ男優を務めて、デビュー作は母乳モノ。
そのとき、ものすごい「たちまち」をさせてしまったんですって。
皆様これは業界用語ですのよ。
月の「立ち待ち(=十七夜月)」のことじゃないんですのよ。
「ペニスが臨戦態勢になるまで現場の人々を待たせること」らしいです。
ご存知でしたか?これを知ってしまってからは、わたくし、月を見上げて
「今夜は立ち待ちですね」といった会話はできなくなってしまいました(笑)。
「立ち待ちの月」は「月の出が比較的早い」から(19時ごろ)、
「立ったまま待っていても差し支えない」という意味なんですから、
AVで「たちまち」ばかりさせるかたの事は、
「出が遅い月」である「居待ち(十八夜月)」(20時ごろ)、
さらに遅い「寝待ち・臥待ち(十九夜月)」(21時ごろ)にかけて
「ふしまちの君」などと呼ばれたらいかがでしょうか。ちなみに「二十三夜の君」
と言ったら最も「遅い」ということになります。大体夜中の0時半ごろですか。
日付越えしちゃった場合はそう呼んで差し上げてください(笑)。

ともかく、男優さんたちのデビュー話を、そうなんだ~、などと笑いながら聞き、
ワクワクしながら待ってたのに、あああなぜかジュン君スルー!!!
まーくんって四宮さんって言うんだって。どうでもいいから(号泣)!!!
さて、イメージをはさんでセーラー服でフェラ9人抜きコーナーです(14:00)。
パンツ1枚でずらりと並ぶ男優さんたち。ジュン君、向かって左端に立ってるから
画面から切れちゃって(泣)。でも!「みんな立ってるよね?!」(15:47)と監督が
男優達にきくと(立ってない)皆さんに先駆けて
「立ってます!!」と即凛々しく答えるジュン君!(キャー!!)
「早い者勝ちで!いける人から!」と監督に号令されて
「はい!」と即男らしく進み出るジュン君(キャー!!)
パンツはビキニの黒です。レアだわ・・・まあ立ってるって程じゃないんですけどね。
ここは心意気をくんでくださいね。ジュン君の体はものすごく綺麗。あの髪型も、
裸で見るとワイルドですごく素敵です。ジュン君おなかがつるつるなの。
ほおずりしたくなっちゃうくらい。剃ったのかしら・・・
それもちょっともったいないわね。みつさんは前フリで市原さんに怒鳴られて
ビックリして泣いちゃいましたがジュン君のフェラを始めて平常心に戻ったようです(笑)。
ジュン君、軽くコメントも交えて、わりとのびのび声を出してくれてますね、ここは。
21:20、男優さんたちの愛撫に、一度ジュン君のペニスから口を外してしまうみつさん
に、休まず続けるようキビシク檄を飛ばす市原さんですが、
ジュン君は「いかして・・・」と可愛く優しくフェラ続行を促します(激モエ)。
精液は、かたまりのような濃さです。つまんでとれそうな。若いって素晴らしいですね。
みつさん、指示されもしないのに自らお掃除。ジュン君このあとも退場せず
みつさんの愛撫係にまわりますが控えめな子だからほとんど映りません(泣)。
終盤になって、ジュン君が、みつさんの背中を舐めながらスカートをめくった時、
股間にクンニ中のタケルさんの頭があって、ジュン君うっかりタケルさんの坊主頭を
なでなでしちゃうというハプニング映像で爆笑しました(40:30~15秒間)。

みつさん、8名をフェラしたものの(暴走特急畑中さんは準備中に自爆www)、
まっとうだったのは最初のジュン君だけで、残りのうち4発は男優の自力射精、
2発はあらかじめ9割がた持っていってもらってからのフェラ射精と、
だいぶ男優さんたちに助けられていましたが、トリをつとめた片岡さんが全然でない人で、
本当に、やっっっとの思いで終了。最後、監督命令で
足達さんがザーメンとよだれだらけのみつさんにディープキス(すごいですね)。
ジュン君じゃなくてほんと良かった、と思いました(エゴ丸出しですが)。
そこへ「俺も(仲間に)入りたいな!」と畑中さんが二人の接合部にぶちゅ(爆)。
さすが暴走特急KY。いや、笑いが取れたからいいのか。
(足達さんの舌に畑中さんの舌がからむのはゲイの人的にはOKですか?)
「俺も!」とお調子者の沢井君も加わりますが、さすがにほっぺを舐めただけです。
さて、微笑ましく終わったところで(?)みつさん、お着替えして、
男優さんたちのお名前を覚えようという事で男優控え室にやって来たのですが、
みつさんたらすでにジュン君の名前は憶えてました(笑)。きっとかっこいいから
最初に憶えちゃったのでしょう。だからジュン君の発言は特にはなかったの(泣)。
ここではジュン君は緑のTシャツ。最初のトークコーナーではこの上にストライプのシャツを
着てました。結局ココはみつさんがちゃぶ台の上で性器を丸出しにされて皆さんに鑑賞されて
終わりました。押井くんと野島さん(なんか髪が短くて表情もキリッとしてて永島敏行に似てる!
やせて髪を切ってイケメンでいこうと思えばいける人かもしれないwww)のデビュー秘話を
はさんで、そのあといよいよ9人連続ファック。ジュン君はビキニからボクサーにお着替えです。
バンドが淡いグレイで身頃がちょっと濃いブルーグレイ。おとなしめだけど素敵。
全員入り乱れての前戯で、いち早くジュン君の股間をお触りするみつさん。
しかし彼女の期待を裏切って(笑)最初に準備ができてしまった足達さんがトップを切って
ジュン君2番手です(1:07:50~1:14:11)。
足達さんのザーメンを受けたみつさんの口にキスしちゃう親切すぎるジュン君。
(でも密着感はいつもより薄いwww)
みつさん、かっこいいジュン君がお相手だと
よがり演技に思い切り力が入るみたいね。でもいつも思うんですが
「いきそう」→「ダメ」→「イヤ」→「いっちゃう」という図式で萌える男っているんですかね。
そういうことを言う女が期待してるほどの効果はない気がするんですがね。まあとにかく、
みつさん的にはたぶん会心の演技できっちりイって見せて、ジュン君口元に射精します。
みつさん満足げに自らお掃除。それからが難航しまして。入れては折れ入れては折れの
交代の嵐の中、なんと最年長の足達さんが「おかわり」で入れて第2射。すごい・・・
1:25:44の待機部屋のジュン君が素敵。終わっても有事に備えて真剣。
凛々しい・・・!ここ写メポイントです。現場はみんな立たないわ出ないわで大変です。
「シンがはいってないやつは自己申告して交代してね、もう残り(時間)わずかだから!」
と監督がナーバスになって叱声を飛ばし、三人残しで、もう誰も完遂できなそうな中、
このまま尻すぼみで終わるのかと危惧しかけた頃(1:50:15)、
ジュン君が再び出ます。なんて頼りになる子なんでしょうね・・・
それまで、もう疲れちゃって演技する気力もなく惰性でぐだぐだになっていたみつさんも、
突然生き返ったようによがって「いい」とか「いく」とか「ダメ」とか言い出すし(笑)。
ジュン君、きっちりいかせて顔射で締めて、フィナーレを飾りました(1:52:28)!

と思ったら畑中さんがちゃっかり入ってきちゃって、みつさんすぐ「痛い」とストライキ(爆)。
ほんっとKY特急(笑)。通算8発、これで充分でしょう、ということで、最後は足達さんから
ねぎらいの抱擁とキスです。これはもうスポ根バラエティですね(笑)。
待機中の男優さんたちの様子が見られたのは実に興味深く、新鮮でした。
でもジュン君のデビュー秘話はついに語られずじまい。
ソコが大事なんじゃないのよお~(号泣)。
涼子のフェラづくし 美竹涼子 (フェラのみ/4:00~8:22)
いきなり自動車の後部座席で男優のペニスをくわえる涼子さんのアップではじまります。
このときの男優はジュン君じゃないですよ。でも前の座席にいるみたいなのね。
っていうのは涼子さんが口の中の精液を見せると、笑いながら「いっぱい」って言う
ジュン君の声がするから。続けて同じ車内で、今度はジュン君がしていただきます。
ジュン君は黒のセーターです。短い髪が幼くて可愛い!モザイクが大きすぎて濃すぎるので
ジュン君のペニスは全く見えませんし、画面のほとんどは涼子さんのお顔が占めていますが、
その隙間の向こうに時々小さく映るジュン君のうっとりしてる顔や、可愛い声を愉しんで。
なんとイク時の顔もしっかり見られるんですよ!激レア!ココは必見ですわよ皆様!
(この15秒間はもちろん携帯にムービー保存です!)
ゼリーのような濃いザーメンが素晴らしい。美味しそう。

ココ、気持ちイィ! 美森ここ (6:37~20:33)
チャプターには「初体験×帰り道」とサブタイトルが。初Hする高校生カップルの設定のようね。
ここちゃんはこれがAV2作目らしいですが、どこをとっても「普通」という感じの子です。
ここちゃんは制服だけどジュン君は私服。
ちょっとなんと表現していいかわからない不良っぽい髪型にはちょっとミスマッチな、
白と淡いグリーンというメルヘンな配色(笑)のTシャツとデニムのジュン君。
なんだか幼い感じが萌えかも。キスがかわいい、初々しいプレイ。
ここちゃんが無駄によがろうとしてない、というか、むしろ、
なるべくヘンな反応をしてしまわないようにしようと抑えてる感じが、
ほんとの普通の子のHみたいでリアルです。
制服のリボンだけ残す脱がせ方は「もろAV」ですが、
それ以外では、だいたい「普通感」があり、ジュン君も普通のカレシ的な優しさを見せてくれて
いる感じで、脚を開かせたとき「大丈夫だよ」って励ますように囁いてくれたり、クンニや
指を入れるときもしっかり手を握っててくれたりするところにきゅんとしちゃいますね。
声も甘くて。自然に漏れる可愛い声や息遣いをいっぱい聞かせてくれます。
なんだか、こんなあどけない感じのジュン君とHする妄想なんかすると、
自分が児童虐待の犯罪者みたいな気がしてくるわ・・・。
あ、この時代のジュン君はまだトランクスです。今回は黒。
腹筋が綺麗に割れてます。すっきりとした背中も美しい。
少年の匂いを色濃く残しているこの時期のジュン君の肢体はほんとうに素晴らしいです。

2005年(2作)
<警告>
2005年のアリスJAPAN2作は、ジュン君ファンにとっては鬼門と申せましょう。
わたくしは、この2作を皆さんにご紹介すべきか否か、真剣に悩みました。
うっかりAV男優に恋をしてしまった場合、ファンとしては実に様々な苦労を
耐え忍ばなければなりません。世間の「普通の」人々によって
「変態」「異常者」のレッテルを貼られる危険を冒して、
アダルトサイトのアカウントをとったりAVを購入することはもちろん、
その視聴時においても、AVというものの、商品としてのありとあらゆる「仕方のなさ」
(馬鹿げたパッケージや馬鹿げたタイトルや馬鹿げたコピーや馬鹿げた設定や馬鹿げた
展開等々、そしてお相手の残念な容姿や言動)を耐え忍び、
特にソレがドラマ設定の場合は、くだらなすぎる台詞の応酬や、
あきらかに理屈が通らないストーリー運びや、そこここに見られる様々な誤りを、
自力で無理やり合理化しなくてはならない局面に、常に立たされています。
以下ご紹介いたします「従うことがメイドの悦び。」を監督した神野太さんは、
特にそうした努力を視聴者に強要する最右翼と言えましょう。
あの「女バン刑事(吉沢明歩主演)」を監督した方だと申し上げたらわかっていただける
かもしれません。そして、ドラマとしてのバカらしさもさることながら、
わたくしたちジュン君ファンにとってのこのVの一番の問題点は、
「ジュン君がいけてない」という点でしょうね。はっきり言って、へたります。
そして、次にご紹介する「女子高生は性奴隷」(望月六郎監督)の方はといいますと、
ストーリー的には一応最後にはきちんと筋の通る仕組みなのですが、
ジュン君が、画的に、「メイド」の比じゃなく、いけてないのです。
これをみたら百年の恋もさめる人が出て来はしないかと非常に心配です。
貴女の愛が厳しく試されることになるでしょう。(もちろんわたくしの愛は不滅ですが!)
恋心を温存するため、「見ぬもの清し」とスルーされるのも一案です。
清濁併せ呑むお覚悟なら、とにかく気をしっかり持ってご覧くださいますよう、
老婆心からご警告申し上げます。そして、ご覧になるからには、
たとえどんなものを目にされても、決してお心変わりなさいませんように。
そしてすぐ、美々しい近作を鑑賞して、
ジュン君の美しい成長ぶりを共に感謝し祝福いたしましょう。
よろしいですか。では、まいりますよ。


従うことがメイドの悦び。 吉沢明歩 (フェラのみ/14:41~25:20)
もしかしたら、これが明歩ちゃんとの初共演作かも。そういう意味では記念碑的Vです。
オープニングで男優名がきちんとクレジットされているのは神野監督唯一の長所でしょう。
しかしどういうわけか監督自身の署名はありません(笑)。
ジュン君の役名は「三河屋」とのみ(笑)。つまり酒屋の御用聞きです。よく日焼けして、
非常に髪を短くしています。タンクトップとデニムに古風な酒屋の前掛け。
コス的には正しいと思いますし、首にかけた白タオルもそこはかとなくモエですが、

「青い山脈」風の昭和歌謡曲的インストゥルメンタルBGMで腰が抜けるかと思うほどどんびき
してしまいました。まあ、「御用聞き」という存在自体、平成の今では絶滅している気がします
が、時代設定を昭和と考えるのはよしましょう。考証的に矛盾が大きくなるばかりだからです。
2004年(撮影当時)でもこの地域にはまだ御用聞きがいたんだ!
ということで話を進めてください。
また、舞台となる「森口家」は、現代日本の、ごく中流の父子家庭です。
こんな家でメイドとは笑止千万ですが、アキホさん(明歩ちゃんの役名)は、
つまりはそこの「お手伝いさん」で、あの「アキバ仕様・えせメイドルック」は
たぶん森口氏のたっての希望で身につけているのだ、と無理やり自分を納得させましょう。
普通に靴を脱ぐタイプの家の中でも、アキホさんだけ外を歩いてきたのと同じハイヒールを
はいたまま、狭くて薄そうな廊下をごつごつ言わせながら歩くというのも、きっと雇い主の
たっての希望なのです。パフスリーブのボタンを留めないのも、きっと雇い主の希望です。
無理やりにでもそういうことにしないと、一事が万事、ありとあらゆることに
ダメ出ししなければならず、先に進めません。さて、このお手伝いさんは、
まったくけしからないことに、いつもヘッドホンをつけて家事をしているので、
主家の家族が帰ってきても、御用聞きが来ても、いつもわからないのです。
(わたくしなら即刻クビにします)ですから、
いつも御用聞きに来る青年がそのことをわきまえていて、
「また音楽のせいで呼び鈴に気付いてないんだな」と思えば、
勝手に家の中に入っていくのはしかたないのです(ということにしましょう)。
主人家族の留守中に使用人達がどれだけ勝手をするかというのは、
昔から計り知れないことですからね。さて、三河屋のお兄さん、アキホが階段の拭き掃除を
してるところへやってきて、当然パンティを見ちゃうわけよ。
ここでジュン君、ことさらに鼻の下を伸ばす演技(へたる)。
これでは皆さんに「猿顔」といわれても仕方がないでしょう。
(しかしディープなマニアの目には逆にキュートに映らないこともないのねwww)
ようやくアキホが三河屋の存在に気付き、ヘッドホンをはずしたところで、
取り繕うように注文をとり、帰るとみせて、突然泣き出すジュン君(いけてない・・・www)。
「どうしたの!?」というアキホに、風俗嬢にペニスが小さいとバカにされたことをうちあけ、
「オレのアソコって、そんなに小さいですかね・・・ちょっと見てもらっていいですか」と
いきなりパンツを下ろすジュン君(爆)。白のブリーフですよ・・・!
(にもかかわらずGパンはシッカリ落としてはいているというねwww)
ジュン君の白ブリーフ姿ってここでしか見られないかもしれないわよ。レアです。
「どうですか」というジュン君のペニスは、もちろん小さくなどありませんが完全に平常心です。
明歩ちゃんのパンティくらいではジュン君は動じないとわかって嬉しいですが、
明歩ちゃん的にはソレは屈辱ではないですかね。「今は半立ち状態なんですけど」という
ジュン君の台詞から、ストーリー的にも、半立ちになっていなければならなかったことが
わかりますしね。「やっぱり完全に勃起しないとわからないですよね」と勝手に主張し、
「アキホさんの(生性器を)、見せてくれませんか。お願いします」と
パンツを下ろした状態で土下座するジュン君(へたるわたくし)。
しょうがないわね、と見せてくれるアキホ(お人よしwww)。
ソレを見ながら自分でしごくジュン君。「どう?勃起した?」「ちょっとダメみたいですね」って
こんなこといわれたらもう女として立ち直れないですよね(笑)。
「じゃあ触ってもらっていいですか」となり、次は「お口で」とおねだりがエスカレート
するんだけど、このときもまだジュン君のペニスは8割がた平常心です(笑)。
どうなんですか女として・・・舐めてあげてやっと立ち上がります。
フェラ的には裏もボール方面も(ちょっとですが)味わえますし、
ジュン君が細かくリクエストを出したり「ああ、幸せだ・・・」「最高です」などの
サービス発言をしてくれるので、まあいいです。最後は自分でしごいて
アキホさんがお椀のようにかまえた両掌に射精(肝心のところで非常に損した感)。
優しくお掃除してあげるアキホさん。結局フル勃起時のサイズ判定はしてもらいもせずに、
「まいどあり!」と逃げるように帰っていく三河屋のお兄さん(笑)。
サイズ判定なんて元々ウソの口実だったわけです。
だってあれで小さいって言われるわけないですものね。
あ、そうだ、最初「御用聞きが表玄関からとはけしからぬ」と思ったんだけど、
あれ、「裏玄関」だったみたいね。階段を挟んでそれとは逆の位置に
ちゃんとした玄関らしい玄関があったから、そっちが「表」なのね。
(でも棚上サイズの花瓶を床に置くのはバカです)
「御用聞きは勝手口から」なのが本当だけど、もしかしたらこのお宅は
「勝手口」のない設計なのかも知れず(そんなの変だとは思うけど元々変な感じの設計だし)、
だとすれば一応、裏から訪わせたという演出は神野さんにしては上出来なのでしょう。
ジュン君が帰り際に出口を間違えちゃうのが可愛い。
ところで、これは一応通しドラマです。アキホさんは森口氏と結婚しようという口約束が
できていて、しかし体の関係には至っておらず(ありえない)、父は受験生の一人息子に
娘のような若い女と結婚することを言い出せず、どういうつもりか、まずお手伝いさんとして
家に入れたところ、息子はアキホさんに恋してしまう始末(まあ当然でしょう)。
このアキホさんというのがまたわけのわからない人で。結婚を承諾した相手には迫られても
セックスさせずお風呂場で手でごまかすくせに、御用聞きにはフェラしてあげるわ、
回覧板をもってきた隣の斉藤さんにはセックスさせるわ、一体けちなのか気前がいいのか(笑)。
しかも、父とアキホさんが結婚する予定であることを、二人の会話から盗み聞いた息子が、
父の留守中に「一度だけ」と迫ればしてあげちゃうしね。最後は息子自らが、
出張から帰った父をウエディングドレスのアキホさんとめあわせて、
もちろん自分とアキホさんの関係も水面下で続行するつもりで、三角関係なりにハッピーエンド、
というストーリーですが、ありえないと言ってみても虚しいだけですし、
もちろんそんなこと知らなくてもジュン君パートには関係ありませんので気にしないでください。
ついでに言うと、AVでは一大ジャンルを築いている感のある「メイドもの」ですが、
作っている人々の中で一体どれほどの人が
「メイド」というものを正確に把握しているのでしょうね。
「メイド」というものは日本で言う「お手伝いさん」とはその職掌はハッキリ異なりますし、
メイドだけが雇われているという状態は本来ありえません。
家に使用人をおける(おく必要がある)のは上流階級かそれに肩を並べる財産家に
かぎられますし、そういう家では最低でも家の表を統括する「執事」がいて、
奥向きを統括する「家政婦(日本で言えば昔の女中頭が近いでしょうが、
それより更に権限がある「奥様の代理」的存在で、現代日本で言うところの
「家政婦(単なる家事代行=お手伝いさん)」とは全然違うものです)」がいて、
その下に「料理人」と「メイド」と「庭師」がいるわけですから。
お屋敷の規模によっては専属の「洗濯女」や「掃除婦」がいますし、
「看護婦」や「家庭教師」でさえ「家政婦」の指揮下にある存在なのです。
「メイド」は「小間使い」とも訳されるように、
主として「主家の女性や幼い子供の身の回りの御用をつとめる」ための使用人で、
普通、たとえば奥様付きであるとか、お嬢様付きであるとか、担当が決まっています。
ちなみに殿様やある程度成長したご子息には男の下僕が付きます。
小姓だったり従者だったりですね。ですから、老婦人が屋敷を処分して、
ひとり小さな家に隠棲するにあたり、自分のメイドだけを伴っていく場合や、
家柄は良くてもよほど経済的に逼迫している場合でないかぎり、
「使用人がメイド一人」という状況はありえないのです。
また、メイド服は主家からいただく「お仕着せ」ですから、
その家の格を疑われるようなアキバ風俗的デザインは絶対にありえません。
女子高生は性奴隷 美森ここ 
(シラタマさんと3P+モデル/11:25~30:05//オチ55:40~56:49)
こういうことを言わなければならないのはわたくしとしてもつらいのですが、
いけてないジュン君が満載です。繰り返しになりますが、
ご自分の愛に自信がない方はどうかスルーしてください。よろしいですね。

主人公の「ここ」は女子高生マンガ家。今はエロ漫画しか依頼が来ないけど、将来は大手誌で
かわいい少女マンガを描くという夢にむかって、日夜がんばっている真面目少女ですが、
仕事柄といいますか実はすごい妄想癖が。ある日ナゾの男(シラタマさん)に麻酔をかがされ
拉致される「ここ」。眠っている間に体を洗われ、変態っぽいコスプレセーラー服を着せられて
気付くと「エロマンガを描いて、男を妄想の虜にして稼いでいる」という罪で
シラタマさんに制裁されます。ここで、あの冗談のように大きな激萎えマッサージ機をもって
ジュン君登場。シラタマさんのアシスタントです。ここで激萎え3Pが展開されます。
(女優さんが、ほとんど演技する気もHしたい気もない子なので、
盛り下がりに拍車をかけております。)そして、二人組は「ここ」に自分たちのペニスをスケッチ
させ、「ここ」の性器の写真をとりまくり、ジュン君をくわえているところも撮って
「この写真をばら撒かれたくなかったら俺たちの言うことをきけ」と命じます。
そのあと、シラタマさんの指令で、ホームレスの男(ヒビノさん)と性交させられたり
シラタマさんにやられちゃったりするのですが、それはみ~んな「ここ」の妄想なんです。
ラスト5分がネタばらしタイム。さっきと同じ衣装で再登場するジュン君、
実は「ここ」担当の編集さんです。もちろんヒビノさんも別の出版社の人ですし
シラタマさんは「ここ」の学校の先生でした、というオチです。
しかし!
ジュン君ファンにとって、あの激萎え3P以上に厳しい試練となるのがこのシーンなのです!
「先生、これからもよろしくお願いします」と言ってお辞儀した後、
顔を引きつらせたままことさらにニカッと笑うジュン君・・・超いけてない・・・。
(誰?小朝?・・・かっこかわいいはずのジュン君をこんな風にしか撮れない監督の
望月六郎さんを、わたくしは終生ゆるさないでしょう。)

以上、取り急ぎ5作ほどご案内いたしました。
記載漏れ、誤り等はお知らせください。
ショックでしたか?でも大丈夫!
次にご紹介するのはちゃんとかっこ可愛いジュン君です!!
さあ、お気を確かになさって!!
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テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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