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不美人の生き方~幸せは歩いてこない、だから歩いて行くんだね~

あなたが自他共に認めるブスだったとします。
(もしあなたが、「ブスは人目に付かないところに引っ込んでいるべきである」
 と厳しくお考えの、たいへんな美女だとしても、どうか全力で想像力を働かせて、
「もし私がブスだったら」と考えてみてください。)

このままじゃ素敵な恋人はきっとできない。
素敵な人と結婚することもきっとできない。

頭ではそう確信しながらも、心では

できるだけ素敵な男の人に、思いっきり甘えたい。思いっきり甘やかされたい。
優しくされたい。ものすごく濃厚なセックスが、たくさんたくさんしたい。

そう強く強く願っているとしたら。一体、あなたは、どうしますか?

1.法外な夢は捨てて、自分の身の丈にあった容貌の、しかし善良で優しい人と、
  おだやかな恋愛をし、平和な結婚生活を送る。

2.キャリアウーマンとしてバリバリ稼いで、さびしい時は気に入ったホストを買う。

3.妥協もできず、キャリアウーマンにもなれず、夢と不満を抱えていじいじと泣き暮らす。

だいたいはこんなところではないでしょうか。



さて、ここに、藤原ひとみさん、という人がいます。彼女は上記のいずれも選びませんでした。

彼女が選んだ第4の道。それはAV女優になること。

単品動画 リストアップだけしておいて、半額セールで視聴するのがお得。
新人!kawaii*専属デビュ→ 恥じらい妄想乙女☆ 藤原ひとみ
配信開始日: 2010/03/25
商品発売日: 2010/03/25
収録時間: 160分(HD版:160分)
出演者: 藤原ひとみ
監督: 雷蔵
シリーズ: 新人!kawaii*専属デビュ→
メーカー: kawaii

タレントの千秋さんを髣髴とさせる可憐なデビュー作のパッケージ写真は、
別人のよう、というより、ほんとに、単に別人、という感じです。
どうしようもなく地味なぽっちゃり顔。綺麗・可愛いという評価とは一生縁のなさそうな、
どのクラスにもいる充填材的な女子です。
でも、歯並びがきれいで白い。
そこに、目を整形すれば大化けする可能性をムリヤリ見出すことはできます。

当然ながらスカウトではなく、志願してAV業界にはいったそうです。
それを隠さない正直さは評価されるべきでしょう。

AVに出る女子には「勘違いさん」が多いものですが、
この人は、少なくとも「勘違いさん」ではありませんでした。
ナンパされた経験を聞かれて「ないです。そんな、とんでもないです」と
まるで「私ごときがナンパなどしてもらえるわけはない」と言わんばかりです。
こういう人は初めて見ました。これまで、どんな容姿レベルでも例外なく、
ナンパ経験は(当然ですと言わんばかりに)「ある」と答える人ばかりでした。
だから、へえ、って感心したんです。
珍しく分をわきまえてる人なのかな、と思って。

でも、志願理由を聞いて、ちょっとひっかかったのね。
「地味なので背景に埋もれてしまい目立たない。
主役になってみたいと思って応募しました」

と言うので。

「主役の器でない者が主役になりたがる」というのは、身の程知らずに映ったのね。
でも、確かに、美醜に関わらず、人には自己顕示欲というものがありますよね。
だからといって「身の程知らずなふるまい」がその正直さに免じて赦されるわけではないけれど、
この人の場合は、自分の外貌と自分が本当に欲しい物をよくよく見つめた上で、
この道を選んだのではないかな、と思えるんです。

ありていに言って、普通は自分を正確に「非美人」と認識した場合、
「容貌で売る」という選択肢は捨てますよね・・・
主役になるにしても、容貌を使ってではなく
別の才能を使って頭角を現そうとするのが順当な判断だと思うのね。
まあ、一寸の虫にも五分の魂というか、女子に生まれた以上は、誰しもが美しくありたいし、
まずは外貌を評価されたいという本能的な欲求はあるわけですが、それ以上に、
たぶん彼女が本当に欲しかったのは「男の人にちやほやされて優しくされたい」
ということに尽きるのだと思います。(だって見苦しいほど甘ったれなのよ)
この人は基本的にスケベであり、かわいがられたい、もてなされたい、やられたい、
という欲望でいっぱいです。(というか、そのように見えます。)


でも彼女の外貌では、普通の生活をしていてその欲求が満たされることは多分ない。
それを彼女は正確にわかっていると思うんです。

自称18歳で、処女喪失はお付き合いしていた彼と17歳の時に。
それが唯一の男性経験。その彼とは別れてしまった。(彼女の常軌を逸した甘えぶりと、
ぐずぐずめそめそしたぶりっ子ぶりと、その容貌を考え合わせれば、長続きしなかった理由は
容易に察しがつく、というより、そもそも付き合う人がいたこと自体がある意味驚きです。)
自分程度では、素敵な恋人に溺愛してもらえるような事はないのだろう。
割れ鍋に綴じ蓋のような男が捕まえられればいいほうで、それさえ実際はできなくて、
せいぜい、たいして稼げもしないのに、必死で真面目に働いたお金を
ほとんどホストに貢ぎまくって、やっとやっていただけるかどうか、というところだろう。
そして無一文で年をとっていく。
そんな生き方より、たとえ若い時だけでも、お金をもらいながらおもてなししてもらえるなら、
そのほうが断然お得ではないのか。老後のための貯金だって少しはできるかもしれない。
どうせ「良い恋人」や「良い結婚」とは無縁なら、そこそこ結構なお金をもらいながら、
思う存分甘やかしてもらったほうがずっといい。たとえそれが演技だとしても。
そう判断したなら、それは妥当な「英断」かもしれない。


彼女には何の損もないんですよね。たとえ売れなくて1本で終わっても、
なにはともあれ一回は優しくおもてなししてもらえて、
とにもかくにも1本分のギャラは入るわけですから、
ちょっとした整形くらいならできるでしょう。
それでちょっと可愛くなったら、人生に新しい展開もあるかもしれないしね。

確かにAVを見ていると、こんな人が?という例はたくさんあり、
この人がやれるなら私だってOKでないはずが無い、と思いやすい土壌はありますし。

欲しいものは欲しい。一片の妥協も赦さない。誰もがそう言いたい。
でもダメなものはダメなわけですよこの世は。
大抵の人は、自分の望むものが、望む形では決して手に入らない、と悟ったら、
そこで手に入れようとすること自体をあきらめるでしょう。とはいえ、たいていは、
あきらめながらも、どこかでひきずったり振り返ったりしちゃうんですよね。
あきらめない人って、無心にこつこつ努力している例は少なくて、
泣いて延々と駄々をこねて誰かにどうにかしてもらおうとしてるだけだったり、
犯罪に走ったりして、はた迷惑なことになっている例が多いですよね。

でもひとみさんは違う。
この人が、ある意味天晴れだなと思うのは、
「欲しい物は欲しい」という気持ちを、ぎりぎりまでつきつめて、
あきらめるべきものは限界まで削ぎ落としているという事です。
その上で、自分が「これだけは」と思う、本当に欲しいものは何なのかを見極め、
それだけを、なりふりかまわず切り取った、という事だと思うのね。
愛を捨てて形をとったというか。名を捨てて実をとったというか。


ベタなたとえ方をするなら、
「公正で優しくて仕事ができて教養があってハンサムでお金持ちな人に可愛がられたい」
と思っても、普通それは誰にとっても無理なわけで、そのうちのいくつの条件を
どのレベルまで求めるかが人それぞれなわけですよね。
彼女の場合、「可愛がられる」ことを残して後は捨てた。
しかも本当に愛された上で可愛がられるのは無理と判断して、
だったら演技でもいい、とまで条件を下げている。そして、仕事なら、演技なら、
実生活では絶対に縁のない素敵な人に優しくしてもらえる可能性があることは、
メジャーなメーカーのAVを数本リサーチすればすぐわかることですしね。

だから、「AVに出ることにした」というのは、身の丈をわきまえていないからではなく、
シビアにわきまえたからこその決断だったんじゃないかと思うんですね。
AVでなら、自分は主役になれるんじゃないかと思った、というのは
AVをバカにしてるからではないんですよ(多分)。
彼女は別にこの世界でトップをとろうとか思っているわけでは全然ない(多分)。
ただ、撮影現場のその時その場で、「主役」になれれば、つまり、
たった一人のお姫様としてみんなに優しくしてもらえれば、それでよかったんでしょう。
で、実際「主役」になれたわけだしね。


kawaiiで4本、「主役」で撮ってもらって、あとはほとんど複数女優の企画ものだけど、
一話一話の中ではやっぱり「主役」には違いないわけで。もう90本以上も出しながら、
そこそこメジャーなメーカーでこうして今も現役でお仕事している以上、
「成功者」と言えるんじゃないでしょうか。


この世界はやりたければどんな人でも一度はやってみることができそうだけど、
続けられるかどうかは需要があればこそでしょうからね。
ユーザーからそこそこ評価されて、現場受けもよくて、
初めて続けられるんじゃないかと思うしね。彼女には需要があったわけね。
正しい職業選択だったのではないでしょうか。


じゃあ好きかって言われたら、好きじゃないのよwww
できれば共演してほしくないんだけどwww
だって・・・

この顔でものすごいぶりっ子の甘ったれなんですもの。

体はぽっちゃり貧乳というやつで、自称Eカップは実質BかCにしか見えないわ。
W59はずうずうしすぎる。70というところでしょう。

必要以上に恥ずかしがるうっとおしい言動がある種の男に受けるとしても、
デへデへ笑いながらしゃべるさまは非常に見苦しいわ。

初脱ぎのとき異様に恥ずかしがり、「やっぱりやらなきゃよかった」と半泣き笑い(変な顔)。
「だってみんな見てるし撮ってるし」って今更何を言っているの?って感じですが
彼女はそれをしっかりわかっていて出てきているので、
つまり彼女は今非常にノリノリで「ウブな私」を演じてるんです。すごく嬉しそうよ。
女の目からはどんなに見苦しくても、女視聴者の存在自体が想定外なんですし、
その「演出」にキュンとしちゃってるおじさんレビュアーもいるみたいだから、
それでいいんでしょう。監督も、現場のおじさんたちキュンキュンしちゃってるって
言ってるし。さぞかしひとみさんも本望でしょう。
(簡単だな、ある種の男って・・・とつぶやきたくなります)
ローターを渡されて使うように言われると、
これがとんでもない無様な乱れ方をするのに仰天しました。
こんなに見ていてきまりの悪い恥ずかしい思いをしたのは久々だったわ。
っていうか、以前そういう思いをしたのがいつだったか、思い出せない。
プレイは全編その調子で、見ていてひたすら、非常にきまり悪いです。

ジュン君はトップ。後ろに回って胸に触るといういつもの手順だけど、
触ったとたんにハアハア大げさにあえぎ、半泣きの声をあげるひとみさん。
見ているこっちが恥ずかしいというか正視に耐えない見苦しさ。ずっとその調子。
ファック中、最初の正常位から体位を変えるため、握った手をジュン君が離そうとすると
「どこへも行かないで。離れたくない」とめそめそ言う(デビューですからこれ)。
一体脳内でどういう妄想しちゃってるの?ロミオとジュリエットみたいなことになってるの?
タイトルにも妄想乙女ってあったけど、まったくその通りね・・・まれに見る人。
ジュン君は一応その要望を酌んで抱っこ状態でもう少ししてくれます。優しいんだから・・・

さて
このウザイぶりっ子さんを、セカンドのしみけんはキビシ目に扱ってくれて、
嘘泣きをズバリと指摘、若干胸がすきます。トリは森林君と黒田君の3Pで、
「たすけて」というひとみさんの甘ったれたキメ台詞をとらえて行為を中断、
「どうしたら助かるの?やめる?」と静かに訊いたのが非常に良かった。
激モエの台詞を放ったつもりが思いがけず厳しい反応を呼んでしまい、
ベソかきぶりっこで逃げようとするひとみさんは本当にみっともなかったわ。

と、いうわけで、共演はできればもう勘弁してほしかったんですけど・・・
見つけちゃったのよ・・・わかっていただける?このガッカリ感www

単品動画 リストアップだけしておいて、半額セールで視聴するのがお得。
違法撮影 Target 08 ひとみ
配信開始日: 2010/06/25
商品発売日: 2010/06/25
収録時間: 119分
出演者: 藤原ひとみ
監督: ヒフミタツヲ
シリーズ: 違法撮影
メーカー: アテナ映像

レンタル 枚数自体が少ないのか、なぜかいまだに「借りやすさ4」
違法撮影 VOL.4 絶体絶命の快感
セルと単品動画でリリースされた「違法撮影 Target 07」と「違法撮影 Target 08」を
一本にまとめたレンタル版です。カットはされていない模様。
貸出開始日: 2010/07/21
収録時間: 240分
出演者: 可愛りん(若葉ひより) 藤原ひとみ
監督: ヒフミタツヲ ミツル
シリーズ: 違法撮影
メーカー: アテナ映像

皆さんはアテナ映像って憶えていらっしゃる?
レンタルページでお伝えした、「独占!人の妻」を出したメーカーです。
あのシリーズはレンタル版がセル版よりみな1年も早く出ていて、
変ってるなって思ったんですけど、
今回ジュン君がひとみさんと共演している「違法撮影」のシリーズは、
普通に、まずセルと動画が出て、ちょっと遅れてレンタルが出ています。
レンタル版は、セル2本分をあわせてノーカットで一本に編集してあるみたい。
DMM上のレビューを見ると、なんだか物々しいことになってますwww
どうやらメーカー関係者が絶賛レビューをして、それに対し、
やはり関係者と思われる人々が「参考になった」という評価を集中させて、
それを一般ユーザーにすっぱ抜かれているんですwww
さすがというか、やることがあさましいですね。
それに類したことをするメーカーは他にもあるようですが(SODとか)
そういうことが業界全体のイメージダウンにつながってしまうんですよね。
淡々と作品で勝負してもらいたいものです。
その騒ぎは5作目まで続いていますが、メーカー関係者がレビューをやめたら
騒動はすっかり鎮静化したようです。

ひとみさんのVは8作目。レビューは一件と、閑散としております。
メーカーによる紹介文は以下のようになっています。

「AVに出るまで、彼女の体験人数はたったの一人。その彼とは昨年別れてしまったが、
本当はまだ好きなことを彼女は事前面接で語った。我々はマネージャー情報から、
彼女の元彼さがしに奔走した。(嘘ばっかりw)探し当てた元彼も、
今なお彼女が忘れられないと言う。(ありえないw)
そんな元彼は、彼女に逢えるということで出演を承諾。(絶対ありえないw)
撮影現場にいきなり現われた元彼に言葉を失う彼女。カメラだけが入ることを条件に、
どうにか撮影が始まる。ところが、やる気だけが空回りして勃起しない。
役に立たなかった元彼の目の前で、プロの男優によって、彼女は犯されてゆく…。」

ぷ、って感じですね。でもジュン君が出ている以上わたくしは見ます。
で、見てみたの。しぶしぶ。そしたら・・・

なんと!ひとみさんが可愛くなってるんですけど!!!
目が!ハッキリと変っています!!!すごい!!!


いやご立派。これなら、もう誰からも後ろ指をさされることはないでしょう。
素晴らしいお医者様に出会ったのですね。ぜひそのお医者様のお名前を
全国の女性の、いざという時のために、公表していただきたいものです。
だって、「麻倉憂です!」と断言されたら、え?って一瞬思っても
そうだったかもしれない・・・って思っちゃいそうよwww
プレイはともかく、この変貌ぶりは一見の価値ありです。


ひとみさんの言動自体はまったく変っておらず、相変わらずぐずぐずめそめそぶりぶりです。
それでも、顔が改善されたおかげで、かつてあれほど見苦しかったぶりっ子ぶりも、
まあ不快は不快ですが(w)以前のように殺意を覚えるほどではありませんでした。
(可愛くない人が常軌を逸したぶりっ子をするのは本当に剣呑なものですね・・・)

紹介文で延々と説明されていた「元彼の目の前でプレイ」は最初の36分に過ぎず、
担当男優はピエールさんでしたが、インタビューでひとみさんに語らせる元彼と別れた理由や、
元彼登場のサプライズなどは、あまりにもナンセンスでバカくさすぎました。説得力ゼロ。
だって、ひとみさんが夢を追うのを「一緒にいられなくなるのがさびしいから」と言って
応援してくれず、なんとなくうまくいかなくなって、それでも彼は電話やメールをくれていて、
でもひとみさんの方がだんだんそれに応じなくなった、なんて言うのよ(嗤)
聞く人をバカにするのもたいがいにしてよって感じ。のこのこ出てきた元彼役の人は
何のわだかまりも感じさせずフツーににこにこしちゃってるし、
ピエールさんが登場してプレイを横取りしても全く逆らわずにおとなしく引き下がって、
それからはもうほんとに存在感ゼロだし(近くで見せていただく見学者みたい)
いつの間にかフェイドアウトしてるし。つまり、プレイの最初だけ、
ひとみさんにイヤイヤ言わせて嘘泣きさせるためだけの存在なわけよ。
しかも、終わってからの監督とひとみさんの会話で、
「でもすごい(元彼に見られて)感じてたじゃないですか」「えへへ」
「元彼としていたセックスと男優さんとどっちがいい?」「男優さん(にやにや)」
っていうのが、やらせプレイとわかっていても、非常に人でなしな感じでした。
ひとみさんはこの発言で、実際はひとみさんを捨てたのであろう本当の元カレを、
実質的に侮辱したわけですから、本人的には多少溜飲が下がったのかもしれませんが。
あれなら妙な小細工はせず、普通にピエールさんのソロにしたほうがよほど良かったですね。
ちょっとSモードで辱めればすぐにめそめそ大騒ぎできる人なんだから。

ジュン君のプレイはその後で、ピエールさん・高島君との4Pです。
(もう元彼はかけらも出てこず、いたこと自体が嘘のような雰囲気です。
 すっかり帰るつもりだったひとみさんを控え室から呼び出していきなりプレイ開始、
 というサプライズ状況をしつこくセットしていますが、それが了解済みであることは
 ひとみさんのお支度を見れば一目瞭然です。ほんっとにやることがちゃちなんだから・・・)
1時間半近くに及ぶ長尺プレイですが、見所といわれると困っちゃう。だって
ひたすらひとみさんが気持ちよくぐずぐずめそめそわあわあぎゃあぎゃあ言ってるだけだし、
ジュン君は先輩がたのお邪魔にならないよう終始控えめだったし。
内容的には盛りだくさんではある。着衣のまま即手かせ足かせ目隠しをして放置。
めそめそぐずぐずしだしたところで3つのローターでくすぐり、3本電マで何度かいかせ、
脱がせて高島君とジュン君で乳首を舐める。
(ここでジュン君の口元がアップになりちょっとかんでくれたりします)
アナルとヴァギナをじっくり見て、皆さんの前でオナニーさせる。
指姦のあと3人に順番にクンニしてもらい(ジュン君最後です)、フェラ(下手)。
ファックはジュン君(前)で始まり、ピエールさん(バック)、ジュン君(バック)ときて
高島君が前から1分足らずで顔にフィニッシュ、お掃除イラマ。
ジュン君も前から1分強で顔射、お掃除イラマ。ピエールさんは中出しという演出。

あ、一見一番怖そうな高島君が、フェラのとき、ひとみさんの鼻梁についた
(たぶんジュン君の)下の毛を、そっと取ってあげるところは和んだわwww


それにしても、デビュー作のギャラを、
これほど素早く有効に活用した例が他にあったでしょうか。
つくづくひとみさんて、ぐずぐずしているようで実は「行動の人」なんですね。
女はブスも嫌いですが、ぶりっ子は大嫌いで、ついでに整形女子も嫌いですよね。
「ぶりっ子」と「整形女子」に共通するのは、その行為に、
自分を偽って抜け駆けする卑怯さへの憤りと、一抹の羨望を感じるという点でしょうwww
しかし、他の女の目を気にして生きていく必要のない世界に行ってしまえば、
同性の顰蹙など何ほどのこともありません。
それに女から見てさえ、「ブスのぶりっ子」よりは「可愛い子のぶりっ子」のほうが
まだ腹が立たないのです。でも彼女はもちろん、女受けのためではなく、
男受けをより高めるために可愛くしたのです。
だからどんなに女の顰蹙を買っても「ぶりっ子」は絶対やめないでしょう。
仮にぶりっ子をやめて同性受けしたところで、
女たちが一体彼女に何をしてくれるでしょう。何にもなりはしない。
そのあたりも冷静に秤にかけて、剛毅果断に行動したひとみさん。
素晴らしいお医者様に出会えた強運の持ち主でもある。
運と行動力があれば怖いものなどない。
まさに、身を捨ててこそ、浮かぶ瀬もあれ、ですね。皮肉でなく、感服しました。
これからも頑張ってください。
(いえ、共演してほしいとまでは思いませんけど、前ほどイヤではないですwww)





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テーマ : AV紹介
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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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