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AKNRドラマの「ダメさ」について

背徳のドラマがお得意のつもりらしいメーカー・AKNR。
セックスプレイだけを描くことを良しとせず、必ず底の浅い安ドラマをつけてくれるのが
非常にありがた迷惑なメーカーです。見ないで済むなら一向に構わないのですが、
あいにくジュン君は非常に多く起用されており、見ないわけには参りません。
今まで散々煮え湯を飲まされつつも、じっと耐えてまいりましたが、
ついに堪忍袋の緒が切れました。今回は、その緒を切ったVである

彼女の親友に中出ししちゃった俺 羽月希 を通して、
AKNRのドラマ作りを批判したいと存じます。

ジュン君、パッケージです!と言っても見えるのは股間と腿の一部ですがwww
AKNRにはめずらしい通しドラマでした。驚いたことにエンドクレジットまであり、
ジュン君は主演の羽月さんの次に「小田切潤」と表記されていました。
JoStyleさん方式ですね。監督はYSKさんですが。
ちなみに、他の出演者は、掲載順にcrazyさん、TJ本田さん、matsuge bo-nさんです。
本田さんというかたはともかく、こんな見るからにごまかしこの場限りの名称を
わざわざクレジットする意味って、全然ないですよねwww

カラミをする女優は羽月さんだけで、3回のプレイのうちジュン君は後の2回を担当。
表題の中出しプレイをするのはジュン君だけです。
初回の担当は、ideapocketでフェラ係として非常に頻繁に出演している男優さんです。
役の重要度から言って、彼は、ジュン君のすぐ次にクレジットされている
「crazyさん」なんでしょうか?でもそんなふざけた芸名ってないと思うので、
少なくとも名前として機能している「TJ本田さん」の方かな、という気もしますね・・・
結局わからない。これではほんとにクレジットを出す意味がない。

あとのふたりはジュン君達の勤めるケーキ店の店長役と、ジュン君の彼女・みお役。

展開とそのバカさに対する突込みを細かく書いていったらものすごい長さになったので、
全文掲載は止め、極力かいつまんで(10分の1くらいにして)書くことにします。

希、みお、ジュン君の3人は、同じケーキ店に勤めるバイト仲間。
ある日希は、みおがジュン君とつきあいだしたことを、仕事中みおから打ち明けられ、
必要以上に驚く。3人で帰途についても、まだしつこく驚き続けます。(うざい)
自宅に戻ってまでカレの健太郎を相手にしつこく驚き続け(うざい)、
それを全く相手にしない健太郎に雑で侮辱的に体を使われます。勝手に始められ、
大げさなウソよがりで答える希(うざい)。フェラ中勝手に顔にぶちまけ、
それをほったらかして「疲れた」とごろ寝する健太郎。惨めに自分で始末する希。
シャワーを浴びているとどういうわけか健太郎がまたかかってきてキスだけで入れ、
顔射したあげく、また希をお風呂場の床にほったらかして去る。
こんな扱いをされているのに、全く何も感じていないような希が不気味。
(とはいえこれは「意図的演出」ではなく、単なる「演出の放棄」によるものでしょう)

非常に汚らしいおぞましいものを見てしまった、というのが正直な感想。
翌日、遅刻するみお。恋人であるはずのジュン君も親友であるはずの希も、
「きっと寝坊だよ」「みおってたま~にやっちゃいそうだもんね」と侮蔑をこめて
言うだけで、誰も、病気なのではとか、何かあったのではとか思いもしないらしい。
情のないことです。
しかも、開店早々の時間のはずなのに
希ときたらショーケースのケーキをトレイに取り込むような頓珍漢な仕事ぶり。
アナタ何やってんの?普通逆でしょ?そうしながらも、
「けどほ~んと驚いたんだよね~みおとジュン君がつきあってるの」と、まだしつこく言い募る希。
何なのアナタwww信じられない人ねwww一体この人のどこをどう見たら、「みおよりイイ女」
という判断になるのかしら。ジュン君はそのしつこい発言をスルーし、
「え。あ・でもホントごめんね。みおのやつ・・・アイツたぶん寝坊だよ」としらばっくれます。
そこへやっとみおがご出勤。平謝りするみおを「希ちゃん一人ですごく頑張ってたんだぞ!」と
頭ごなしに叱り付けるジュン君。一人でって・・・あなた働いてなかったんですか?
すごく頑張って、って、ケーキ取り込んだだけなのに?(嗤)全く不快な人々です。
店長に呼びつけられて怒鳴られているみおを「自業自得」とふたりでわらいつつ(ヤな連中)、
ジュン君は希に「今度の日曜、うちで牛タンパーティーしない?カレも誘ってさ」ともちかけます。
このとき、絶対にジュン君と目を合わせない希の態度は不自然極まりないですが、
単純に希さんが「演技できない人」というだけのことで、
それはこのシーンに限ったことでもなければこの人に限ったことでもなく、
監督もそんな物にいちいちダメ出しする必要など感じていないのでしょうが、
そういうことをあきらめるような人はドラマなんか作るべきじゃないとホントに思いますね。
どんなに演技のできないど素人・大根であっても、きちんと細かく演技指導すれば
そこそこの結果は出せるはず。そこまで労力をかけられないって思ってるのが見え見え。
だから台詞もど素人に丸投げしてどんなお寒い会話をしてもダメ出ししないのよね。
飲み会のシーンなんかいつもそうだものね。そういうの、見ててうんざりです。

当日の牛タンパーティーではウォッカを出すジュン君、飲めないみおにも強制。
「酒くらい飲めないとイイ女になれねえぞ」という激萎えの台詞を吐いてくれます。
上等ですわね。わたくしワインですらお味見程度にしか飲めないんですけど
こんなこと言われたら死んでも飲まないわ。そんな「イイ女」になどならなくて結構。

酒に弱い健太郎と希もウォッカで酔いつぶし(「döner」というふざけたラベルは手作り
でしょうか?そんな物に凝る位ならもっとドラマの内容を何とかしろといいたい)、
希の寝姿でオナニーで射精。それが、寝ているみおに気兼ねしながら
ティッシュを2,3枚とって始めたくせに、何のガードもしないで射精ですよ。
精液(擬似)は空中に放物線を書いて床へ。監督、バカじゃないの?
このフローを是とするユーザーもね。
そしてみおがトイレに立つやいなや希にかかっていき、中出し。
出した直後でよくもまあ・・・健太郎といい、「お盛ん」で済む事ですかね?
連続というのもいかにもありえない感じだけど、だいたい、なんで中出しなわけ?
タイトルの「中出ししちゃった俺」っていう軽がるとお茶目ぶった言い方だけで
十分殺意を抱くほど頭にくるんだけど。
妊娠という最悪の結果を、「気持ちいいからつい」というだけの理由で無視できるのは
「できたらできたでかまわない」という恋人か夫婦、あるいは
二度と会わないのが前提の、行きずりの女に「やり逃げ」する場合くらいじゃない?
(もちろんそんな男は死刑相当だけど)
このVみたいな、バイト仲間で家を知られていて彼女とも友達で、という
「女から簡単には逃げられない状況」でそんなリスキーなことする男なんて
いるはずないでしょう。いたらよっぽどのバカよ。
その女がピルを飲んでることを知っているならともかくね。
それにしても最低な男であることに変わりはないけどね。
でもそんなプロットは入れてないでしょ。日本ではまだピルの服用は常識ではないしね。
よくこんなバカな展開を思いつくものだわね。
作ってる人がバカなわけ?それとも視聴者をバカにしてるわけ?
ほんと、こんなものをありがたがるようになったら人間おしまいね。
バカって言えば、「一回くらいじゃ妊娠しない」って言う死んだ方がいい大馬鹿が
世間には結構いるみたいだけど、妊娠は回数ではなくタイミング。
妊娠は常に「その一回」です。精子の生命力にもよるけど
女の排卵日の一週間前から2日後までの間に性交すればほぼ妊娠すると覚悟すべき。
具体的には月経終了後の10日間がレッドゾーンなわけ。
(月経周期28日で7日間出血という条件でざっくり言えばね)
ここでバカは確率3分の1じゃんとか言うのよね。そういう問題じゃないから。
男にわからないだけで(いつ生理が来たか忘れるずぼら女や
排卵システムを理解してないバカ女にもわからないだろうけど)、
その日やったらどうなるかはほぼ決まってるの。

その後、店で顔を合わせた希が「あれはなかったことに」と申し出るのですが、
2人きりでの店じまいの際、またも厨房で希に中出し。やれやれ。
その数日後、何事もなかったかのような顔でWデートをする4人の姿で終了。
妊娠もしなかったしお互いの相手との仲も壊れなかったから
結果オーライでしょってこと?スリリングでおいしい思いができて、めでたしってこと?
そう思って作る人間も、見てそう受け取る人間もつくづくおぞましい連中ね。
まとめて駆除できたらどんなにスッキリするかしら。


例によってドラマクオリティは下の下。長時間に及ぶ通しドラマにしたのが
全く意味を持たない、実にくだらなくもありえない展開です。登場人物はことごとく
お粗末で不快なキャラですし、やってることは人間として下卑ている、
これでは視聴者は、ドラマ中の誰にも、どの部分にも、全く共感も同情も出来ないまま、
一秒ごとに「ありえない!」と心に叫びつつ憤懣を募らせていくしかありません。
(一体何度わたくしはモニターに花瓶をぶつけたくなったことでしょう。
 掃除のことを考えて思いとどまりましたが)

ジュン君のプレイ自体は悪くなく、
むしろ中盤のプレイではジュン君が非常にモエモエなことをいろいろやってくれるのに、
激萎えドラマのせいでぶちこわしです。惜しい。無念です。

ここのVを見ていると、YSKさんという人は、またAKNRさんはじめ
このメーカーの監督達は、まともな(人間として自然な)感情の流れや、
違和感のない状況の成り行きというものを全くわかっていない、としか思えない。
多少でもわかってたらいくら手を抜いてもこうはならないでしょう。
そんな程度でなぜドラマを作るんです?実際の生活の中のセックスは、
それ単独では成立せず、必ず「そこに至る(心理的状況的に必然的な)流れ」が
あるのであり、そこをきちんと描くことで視聴者の共感と興奮をより高めることができる、
だからドラマは必要だ、という考え方には心から賛成です。しかし、それはあくまでも、
「レベルの高いドラマがきちんと描ければ」であって、演技のど素人によるアドリブ任せの
くだらない、見るに耐えない「ドラマもどき」を延々見せられたら萎えるだけです。
「ドラマ」は諸刃の刃です。そして、どんな短編であっても、
ドラマ作りは「ひとつの完結した世界を作ること」であり、
その意味では天地を創造した「神の偉業」に近いものです。
試みることは誰でも勝手にできますが、人の鑑賞に耐えるドラマを作るには、
あらゆる分野への広い知識と見識、特に、人間の心理に対する緻密で繊細な洞察力と、
「心理的にも物理的にも自然な物事の流れ」に対する正確な想像力が不可欠でしょう。
そんじょそこらの思慮の浅い人間がお気軽にできることじゃないんです。
しかも、ただでさえ「背徳のドラマ」はそうでないものより遥かに難易度が高いのに。
サイテーの男女がサイテーな振る舞いをしたからって、誰が共感・興奮するんです?
まともな人間にはVごとゴミ扱いされて終わりですよ。
ハッキリ言って、このメーカーのドラマで「まっとう」といえるものを見たことがない。
ジュン君が多く起用されていることは、ファンとして、正直、ありがた迷惑です。


(当代の一流男優の中でも、このメーカーにまったくといっていいほど姿を見せない人が
 いますよね。言語レベルの高い黒田君とか森林君とか。阿川君も見ない。
 不思議であると同時に非常に興味深いですね。それは何を意味しているのでしょうね。)

しかしファンの皆さん!わたくしは有効な善後策を見出しました!
見る必要のあるところだけを見て、他のシーンは一切なかったことにし、

(1.牛タンパーティーの後ジュン君が希にかかる所から射精まで:54:40~1:31:35
 2.厨房に希がケーキを片付けに来たところから射精まで:1:34:03~2:04:21  )
登場人物の関係設定とストーリーを自分の中ですりかえるのです!

<改善後のストーリー>
 ジュン君と希は、早く子供が欲しい新婚夫婦。家族経営のケーキ店で働いている。
 みおはジュン君の妹。店長はパティシエでジュン君兄妹の長兄。
 みおにとうとう健太郎君というBFができた。怖い長兄(店長)に紹介する前に、
 優しい次兄(ジュン君)に紹介して、なんとか長兄にとりなしてもらいたいみお。
 ジュン君は新婚の自宅で牛タンパーティーをし、みおと健太郎を呼ぶことにする。
 当日、楽しく過ごしたものの、みな少々うかれすぎて酔いつぶれて雑魚寝。
 ジュン君は妻に添い寝しているうちについいつものように。
 また、ふたりで残って店じまいをしている時も、きびきび働く妻に催してしまい、
 他に人のいない気安さから厨房でつい。


これで万全です!
ちゃんと店を閉めない状態の厨房でするのは普通それだけで気が引けるはずですが、
希がお嫁さんなら、厳格な義兄の神聖な厨房でそんなことするのはとんでもない、と思うはず。
でもジュン君にとっては「自分の家の店」ですから、さほど遠慮はない。
むしろ、お兄さんに対するちょっとした冒涜的なイタズラ心も手伝って、
普段とは違う興奮を覚えるでしょうしね。(お父さんの書斎でやっちゃう子の心理ですね)
希にとっては非常に気が引ける要素が多々あるものの、結局は大好きなだんな様のすること。
希が一応抵抗することも、結果大した抵抗をしないのも、自然なこと。
ジュン君が「いいじゃん」だけで押し切るのも、生中出しなのも当然です。
(ちなみに「一回だけ」という発言は「今は一回しかしない」のように解釈しますwww)
ジュン君の激モエプレイをどうぞお楽しみください。

希さんは健太郎君とのプレイでは興ざめなうそくさい大声をあげていましたが、
ジュン君とのはじめのプレイは声を抑えていますので、しらけることもありません。
ケイレン型の「イク演技」もタイミングが合っているのでOKです。
容貌は十人並みですが取り立てて欠点はなく、歯と肌がキレイな人なので、
カラミになってしまえば視覚的には全く問題ありません。

では、改善ストーリーを踏まえてジュン君プレイをもう一度見てみましょう。

みおがトイレに立つと、ジュン君もベッドで寝ている希に添い寝します。
そしてあちらこちらを撫でさすっているうちに、やはり新婚ですから
どうしてもしたくなってしまうのが人情。
ここ、胸のふくらみにそおっと舌を這わせてくれたりするのなんか、ほんとにイイの。
さんざんいろいろされて目を覚ます希、「ヤメテ」と囁きますが
「俺もうガマンできなくてさ。いいでしょ一回だけ。いいじゃん。声出したらみんなが起きちゃうよ」
とジュン君が囁き返し、困りつつもとても気持ちがいいので結局だんな様のなすがままの希。
丁寧なクンニと激しい指使いでおかしくなりかけたところで、みおがトイレから戻ってきます。
さっとベッドから降り、みおから死角になる壁の陰に隠れる二人。
床に倒れこむようにして再び寝込んでしまうみお。それを待っていたようにベッドに戻り、
フェラもさせずに入れてしまうジュン君。前から、上から、側臥で、といちいちイかせてくれ、
体位を変えるときは丁寧にキスしてくれて。
バックになるとペニスの全長を使った大きなストライドで突いてくれます。すごくイイ。
前に戻ってもう一度いかせてくれたあとで、優しくほっぺを舐めてくれるのも好き。
面白かったのは前からのフィニッシュで、一応「生」で入れちゃってるんですけど
ジュン君が行くときに、精液の流出に備えてかなり浅い位置で射精しようとしすぎて
ペニスが射精途中でぴょんと飛び出してしまい、残りの精液が噴水のようにぴゅっと。
レアですwww


厨房でのプレイは、希さんの声が出てしまう分、しらけますが、悪くはないです。
今度も生中出しです。今回はバックからで、飛び出させずにできました。
お掃除は2回とも、きちんとします。



こうして、ジュン君はじめ、出演者の「セックスプレイを魅せる技能」と
ファンの涙ぐましい努力によって、どうにか鑑賞できる物になっているのだ、ということを
ぜひAKNRの皆さんは知ってください。あなたがたのやっている「ドラマ作り」は
せっかくのプレイをぶちこわし、共感と興奮を殺ぐものでしかなく、
出演者とファンの足をひっぱるものでしかない、という現状を、しっかり認識してください。
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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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