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月額SOD(制作2010年後編/17作)

DMMの月額SODは、月3980円とお高い。
24本以上の視聴で、なんとか借り放題プランよりお得になります。

この価格条件は、月額S1や月額MOODYZと同じ。
(月額熟女とも同じだけどアレはちょっと特殊なので今はおいといて下さい)
この3チャンネル(S1、MOODYZ、SOD)は、近作のジュン君の出演頻度も高いので、
年1回ひと月のご利用でコスト的に損をする(新作24本未満)
ということは、まずないと思います。
でも、SODが他の2チャンネルと決定的に違うのは
「SODは半額セールに参加してない」 ということと、
「見ていて不快になるVが多い」 ということなんです。きれいな人も少ないしね。
ありていに言って、好きなメーカーじゃないのね。

だから、どうもわたくし、発掘もご紹介も、今ひとつやる気が出なくて・・・
それでついついこのチャンネルのご紹介が一番最後になっちゃったの。
だって「高くて、置いてある物の品(しな)がよくないお店」をご紹介するようなものですもの・・・

ま、たとえ好きになれないメーカーでも、
わたくしは、そこにジュン君が出ている以上は見ます。今後もね。
そして、意見は意見として言いたいことは言うわ。
その上で、(見方は人それぞれですから)「これはおすすめできない」と思っても
勝手に内緒にしたりはせず、わたくしが知っている限りの事はお伝えしようと思います。
(そうとでも思わなくちゃとてもご紹介できませんよ)

一応、今回のご紹介本数はペイ基準をクリアしています。
2009年以前の手薄さはひとえにわたくしの怠惰によるものですし、
きっと、もっともっとたくさんの出演作が眠っているはずです。
発掘すれば必ずや一定以上の成果はあるでしょう。
近作は増加傾向にあるし。(フクザツ・・・)
中でも、SODから独立したらしい「AKNR(アキノリ)」というメーカーは
ジュン君出演作が目白押しです。
ジュン君、パッケージにも使われまくってます。(キレイだから・・・)
ここはSODと違って「ドキュメンタリー風」ではなく、ハッキリ「ドラマ」だっていう点はまし。
(もちろんフィクションの但し書きはありませんがね。)
ドラマの作りはたいていひどくて不快ですが、プレイだけは奇跡的にイイ、というものも、
ないこともないです。(フォローになってない・・・)

(メーカーや個々のVについてのあまりにも長い批判・非難は、
 別の記事にまとめました。どうしてもお読みになりたい、とおっしゃる方は
 「こんなAV、見たくない」「だからキライよSOD」
 「だからキライよSOD・2010前編」「だからキライよSOD・2010後編」
 ご参照ください。 最初、「追記」の形で記事を折りたたんだのですけど、
 記事自体が大きくなりすぎ、携帯では読めないと言うご指摘もあり、
 無い知恵を絞って記事を分割することにしたのです。)


では、まいります。とにかくね。



2010年後編(17作)

身長182cm内田真由×身長135cm江川小春 究極の身長差Wアクメ(2・2)
げてもの。これっきりにしてほしい。詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」で。

現役水泳選手がAVデビュー!人見真央
容貌もプレイも悲惨の一言。しかも50分の長尺プレイ。助けてって感じ。
どこがどうイヤだと詳しく語る気にもなれない。もう出ないでくれればそれでいい。

旦那と子供が海で遊んでいるのに…海の家エステ ママは一瞬で燃え上がる
良かったです。意外でした。SODのヤラセVなのに。
ジュン君は2番手でした。海の家はしかし、うるさすぎる。
そこはゲーセンか!というくらいうるさく、潮騒もきこえません。
もちろん嘘くさく白々しい導入です。しかし、始まってからはほとんど問題なかった。
ジュン君のお相手役は取り立てて欠点もなく、声をこらえるのがなかなかいい感じでした。
なによりジュン君が、あの大きな手にオイルをつけて
全身を撫で撫でしてくれるのがたまらないのです。
普段のプレイだと、背中や胴や鼠径部をじっくり撫でてもらえることってないですからね。
キスの前に、息がかかるほどの至近距離からものすごくじっと見つめられて、
息苦しいほどでした。
これ以上見つめられたら死んでしまいそう、というところでキスしてくれます。
ファックもバックスタートで、前に直った時にしっかり抱っこしてくれて、良かった。
エステティシャンが男性って見たことありませんがジュン君ならOKです。
おためしマッサージで、もし、ジュン君が出てきたら、
わたくし騙されたふりしてやられちゃいます(笑)。これは買っちゃいました。


嫁の妹と 園田ゆりあ
ジュン君パッケージです!そしてトリ。くせがない見やすい女優さんでプレイ自体はイイです。
「声出ちゃう」「大丈夫、出ないようにしてあげるこうやって」ってキスしてくれます。
そこだけは激モエ。

でも導入ドラマはダメダメ。姉夫婦の家に遊びに来たゆりあ。
どういうわけか姉(嫁)までクレジットされてますけど、全然必要ないんじゃない?
クレジットされているということは彼女たちもAV女優なの?
見えないわ~・・・姉(嫁)はまったくの普通女子(ぽっちゃり系)。
(他のアキノリシリーズの妻や彼女はもっと絶望的な物件で、コレはまだマシな方なのです。)
ゆりあさんは、容貌は見やすいんだけど、お洋服がありえない感じ。
ガーリーな白のパフスリーブのワンピース自体はかわいいんだけど、
すごいミニでスケスケなのね。なのに中に黒のブラとパンティ以外何も着てないのよ!
キャミソールとかレギンスとかホットパンツなしでよ!絶対ない!姉なら怒るわよね。
導入の姉妹の会話はバカ丸出しでぐっっったり。まあ、それもいつものことだけど。
姉妹が互いの設定をきちんと踏まえず、会話の方向性を定めずに、
なし崩しにしゃべっているせいでしょうね。
「(姉)会うの半年振りだね~、今何してるの」「(妹)大学生」
って、大バカでしょ・・・アドリブなら撮り直しでしょ監督!
一事が万事その調子です。妹に年齢を訊いたり。(ため息)その後、
「(姉)彼は?」「(妹)別れちゃったよ」「(姉)早かったね~www」という会話を経て、
私は年上の人がいい、というゆりあ。何歳くらいの人がいいの?と訊かれて
思わせぶりにジュン君を振り返り「お兄さんくらい」と布石を打つゆりあ。
お茶を入れるためか、台所にたった姉に「赤ちゃん見ていい?」とゆりあ、ベビーベッドへ。
そう!ジュン君たちは生後6ヶ月の赤ちゃんのいる夫婦。赤ちゃんはそらちゃん、という女の子。
赤ちゃんを覗き込むゆりあの傍らに移動してくるジュン君。(赤ちゃんは映りません。)
ベビーベッドの端に腰かけて
「そらちゃーん、ゆりあおねえちゃんでちゅよ~」という
ジュン君に異常なほど興奮してしまうわたくし!(ここ絶対見所です)

でも、ジュン君は決して赤ちゃんにめろめろな状態ではないの。っていうかむしろ、
ちょっとさめてる。結婚生活全体にさめてる感じね。そこはかとない後悔が漂ってるというか。
まあこの妻ではね。「好きな人はいないの?」とゆりあに訊くジュン君。
「いるっちゃいるかな」と思わせぶりなゆりあ。(なんですかその言葉使いは・・・)
「告白は?」「していいのかなあって感じ」とさらに思わせぶりに見つめる。
「ゆりあちゃんに告白されたら誰だって落ちるよ」とジュン君も暗にゴーサインを出します。
それを受け「おにいさんもてるでしょ」とゆりあ。
「もててたらまだ結婚してないよ」とジュン君。(なにそれ)
「何で結婚したの?」(わたくしもそれ訊きたいわ)
「まあそろそろ年齢的にいいかな、と思ってね。でも結婚したら余計もてなくなっちゃった」
夫にこんなこといわれる妻ってミジメね・・・
「嘘、絶対もててる。だって結婚してる人のほうが魅力的だもん、
 受け止めてくれそうで(噴飯)・・・そういうのにちょっと惹かれたりもする」
とか不倫願望じみた発言をし、実質、告白し了承したも同然の下地は整い、
ゆりあもベビーベッドに腰かけて(こわれたらどうすんの)、見つめ合ってキス。
そこにずかずかとやってくる妻。身を翻して去るジュン君。
昨日から風邪気味で心配でね~、と赤ちゃんをのぞきこむ姉を残し、
ダイニングのジュン君の隣へ座るゆりあ。そこでキスの続きです。
時々姉(妻)の様子を伺う二人の目つきがあさましい。
赤ちゃんにミルクを飲ませながらのべつまくなしに話しかけている姉(妻)の背後で
ヘビーペッティングするジュン君とゆりあ。ヘビーすぎて振り向かれたら一巻の終わりですが、
見ててハラハラドキドキはしないわね全然。絶対ありえないわってバカバカしく思うだけ。
ひるむゆりあに「ばれなきゃ大丈夫」と言うジュン君の発言は激萎えでした。
アキノリではいつも、ねとられ女は一人でしゃべり続けているの。(これが大嫌いなのよね)
そんなことはありえないけど、つくづくミジメこの上ない画ね。ものすごくうっとおしいしね。
でもジュン君のキス顔、すごくきれい。あまりにきれいで、
何故か涙をだらだら流しているわたくし。寝取られた妻にシンクロしてるのかしら・・・

さて、授乳が済んで、姉(妻)は赤ちゃんを連れてお買い物に。ないない!
絶対置いていくわよ、パパがいるんだから!
生後半年の赤ちゃんを人ごみに連れ出すなんて見ててくれる人がいたら絶対しないわ!
パパが信用できないなら連れていくでしょうけどねwww
ここで二人は誰憚ることなく大声を上げてまぐわうのでした。
プレイ自体はシリーズ中一番見やすいと言えましょう。
ドラマ的にはダメダメですが、シリーズ中でならやはり一番マシかも。

超有名!国際コンクール入賞本物バレリーナ
18歳のFcupミラクル美乳×驚異の軟体SEX!!! 水野ゆか(仮名)

どうせまた救いがたい醜女の救いがたいやらせなんだろうと思って
敬遠してたんだけど、見てみたらそう悪くはなかったわ。
まず、醜女ではなく、造作は普通。歯が白いので生理的嫌悪感は少ないです。
コンクールの話は大嘘だろうしプロの女優さんでしょうが、実際にバレエのレッスンをしている、
またはしていた人であることは確かじゃないかしら。そういう動きよ。体も柔らかいしね。
でも立ち姿の脚のだらしなさが「性根をすえて長くやってる人」ではない感じ。
バレエシーンはかなりいい加減。でもトウは使えてる。
プレイは、全裸のゆかをジュン君と一徹君がローターと指で責めます。
何度も潮を吹かされて、「イヤ」って言うのが気になりました。痛いのね。
結構最初の一徹君で出し切っちゃってる感じだから余計後がつらそうだったわ。
何度も「いや」「やめて」って言ってるからかなり痛かったんでしょう。
プレイ終了時に「気持ちよかった」って一応言ってるけどあれはお約束の台詞でしょうしね。
こういうの、やめてもらいたいんだけど。女の子に無理させないでほしいわ。
女の子が痛がるなら最初の予定内容にこだわらず臨機応変にトイプレイにするとか
考えなさいよ監督!!頭ついてるんでしょ!!
ジュン君、薄青の地に白い花綱で斜め格子模様のパンツです。ゴムは黒。
趣味的にしみけんが好みそうなパンツで、ジュン君ぽくはない気がしますが、
ジュン君も徐々にこういう「柄」系のパンツの着用が増えていきます。
一徹君は青の62番のTOOTで、ジュン君もこういうののほうが可愛いと思うけど・・・
ソロはJKスタイルのゆかさんと。安っぽ~い・・・
髪をきっちり上げてレオタードとかチュチュ着てるほうが絶対まし。でも
ジュン君の膝の上でひっくりかえされて前後にぐいぐい揺らされながら
スリットを舐められるとこはよかったわ。下品で野蛮だけど萌え。
指入れ&クリ吸いでもジュン君の綺麗な顔が見えて。
たっぷり舐めてからクリを高速で擦ってくれるジュン君。
「行ってごらん・・・」って囁くのがいい。
ジュン君はソロでは黒白ボーダーのパンツ。
バックでぶつけるように突くところが素敵。ゆかさんも「きもちいい・・・」と。
ウソじゃなさそうです。このあと片腕とられていきます。
立ちバックを経てフィニッシュは前から大開脚で顔射。
お肌がきれいな人だと良かったんだけど。

JULIA 露出×羞恥
ヤラセ露出。ジュン君は顔モザです。
パッケージの衣装のJULIAさんが、監督とカラオケ屋さんに行って、
その建物内の卓球場で「お客さん」を演じているジュン君に声をかけ、
カラオケルームで一戦、というモノです。ジュン君の卓球姿が見られます。
ファッションも爽やかで素敵でした。
白いTシャツとブルージーンズは美青年の基本にして究極ですからね。
足元は黒のショートブーツ。お顔が見たかったわ・・・
でも超売れっ子男優にこんなこと(顔を隠して一般客を装わせるようなこと)して、
視聴者がこれをほんとの「露出プレイ」だと思うと監督は本気で思ってるのかしら・・・
ただでさえ普通の人は誰もしないだろうAVフィニッシュだしねwww
こういうVは、誰が見ても本当の事としか思えないものをきっちり作りこんで、
最後に「これはフィクションです」ってさらりと但し書きを添える、っていうのが
一番洗練されたスタイルだと思うんだけどわたくしは。

ところで、カラオケ屋さんって、卓球場もあるんですか?それが普通なの?

結婚式の2次会で、新婦より輝いていたお嬢さんを音の鳴らない電マで4回イカせる
(早紀)
導入と設定は相変わらずの噴飯モノで、白々しいヤラセです。
「結婚式2次会の客」という設定にもかかわらず女優に白いドレスを着せるという監督の馬鹿ぶり
には呆れますが、ジュン君のお相手を務める早紀さんはそこまで非常識ではなかったわ。
ジュン君のパートは終始無言。ジュン君のスーツ姿はとても綺麗だけど
酔いつぶれた「早紀さん」を介抱する態で会場を抜け出すのはいいとして、
さっさとタクシーに乗せずに、「これぞ場末!!」という感じの、
ものすごく寂れた風紀の悪そうな道を延々と歩かせるのは激萎えです。
やたらおしゃれしてるだけに、一層みじめなのね。ホテルに入ってホッとします。
早紀さんは「ほぼ剃毛状態」。電マは使いますが、「音の出ない電マ」ではありませんし
「4回イカせ」はしません。静音設計ではあるようですが、イっている感じはない。
でも愛撫もファックもとても気持ち良さそうですが。
「なんで」とか「私どうしたの」とかの、この状況でいかにも言いそうなことはまったく言わず、
意識が戻っても完全に見知らぬ男のなすがままの早紀さんですが、
まあ相手がジュン君ですし、ほんとにこんな状況になれば
「夢なら覚めないで」とは思いますわね。電マはやだけど。

下手な小芝居をしないでくれて、かえって助かったわ。
終わった後、ジュン君が丁寧に、顔や体についた精液を拭いてくれて、
お布団をかけなおしてくれます(うまくかけられたらすごくいい感じだったでしょう)。
最後におでこにキスしてくれたら言うことないんですが。
ジュン君のパンツは黒地にハワイっぽい白の木の葉模様でした。
ジュン君の煙草シーンがプレイの前後にあります。
素敵だけど実際吸われるのはあんまり・・・でもいいかジュン君なら。
ただ、いつも思うんですが、なぜAVのセックスはベッドスプレッドの上で行うのでしょうか。
なぜスプレッドやコンフォータをはいで、下の、本来寝る場所で行わないんですかね。
管理する人間の立場から言えば、シーツは汚れてもすぐ洗えるからいいけど、
スプレッドはそう簡単に汚されたくないんですけど。
今回もコンフォータの上でするから、最後にジュン君が早紀さんにそれを掛けてあげるのも
ずいぶん手間取ったでしょ。それは画的に美しくなかったです。
ありていにいってバカっぽかったわ。

起きているのは俺と女友達だけ、周りには酔い潰れた友人たち、さてどうする?
雪見紗弥 
詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」

第3回 シンデレラオーディショングランプリ AV Debut 亜美 南君と3P
太い眉、ストレートの長い黒髪、日に焼けた肌。南国の娘さんでしょうか。パケのほうが綺麗。
ジュン君のキスから。亜美さんが勝手にくねくねもだえるのがうっとおしくうざい。
相手の動きにあわせていかないと独りよがりに見えるわ。適当なところでトイプレイになる。
豆ローター、バイブ、電マを使用。潮吹き担当は南君。クンニなし。
Wフェラ時、ジュン君は準備万端でしたが南君は平常心。
ジュン君前から口にフィニッシュして掃除。南君の番になり、ここでめずらしく、
ジュン君パンツをはいて再登場、枕になって電マを支える係。
それにしても亜美さん、どこかぞんざいというか、勝手よがり。
オーディションのシーンもあり、2次審査は亜美さん体調不良で欠席したと言ってましたが、
普通その時点で失格のはずじゃないんですか?wwwまあ、出来レースだとは
ハッキリわかりますけど、わからないのはわざわざその発言をDVDに入れる監督の神経www
しかも、第1回のシンデレラオーディショングランプリの周防ゆきこさんのデビューアルバムで
オーディションの目的を「SODの将来を担う大型新人女優の発掘のため」と
ものものしく訴えていたけど、まあ確かに周防さんは立派にSODの一翼を担ってると思うけど、
この亜美さんという方は、これともう一本で引退ですからねwww何も担えなかったわねwww
あ、だからなのかしら。
後述の海老原ひとみさんも「第3回グランプリ」で、
グランプリが二人なの?って可笑しく思ったけど
亜美さんがあらかじめ2作で引退するって決まってたからなの?もっともひとみさんだって
半年くらいで辞めちゃうわけで、やっぱり何も担えてないんだけどねwww
こういう有様を見るとつくづくSODっておバカなんじゃないのかって思っちゃうわ。

一億円のバスト 仁科百華
これをTSUTAYA DISCASからレンタルしたのを夫が見て激怒。
夫の許容範囲外の物件が続いてしまったという不幸なベースはあったものの、とどめでしたね。
「こういうのはもういいかげんにしてはどうか」とキビシクいわれ、
結果、TSUTAYAのAVレンタルをやめさせられました。まあわたくしも、
DMMでジュン君出演作を調べさせていただきながらTSUTAYAで借りるという振る舞いは
道義にもとると常々心苦しく思っておりましたので、よい機会ではありました。
TSUTAYAは新作が借りやすいのでついね・・・詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」

AV Debut 彩音まい
なんというか。良かったことは良かったですいろいろ。
まず発売が6月から延々延期になってて、もうこれはお蔵入りかと
半分あきらめてたのが見られたという点は良かった。プレイも良かったしね。
っていうか・・・女優がとにかく演技派なんだわ。
容貌はあっさりしてる。肌コンディションは良くないけど、十人並みよりはかわいいしね。
下品感・おミズ感・あばずれ感がなく、普通女子って感じ。ジュン君は初プレイ担当でした。
女優の緊張感の演出やはじらうしぐさは巧みで手馴れてる。
相手への愛があふれてる感じのしぐさも巧みで、それはまあ、ジュン君が邪険にされるよりは
よっぽどいいんですけど、はっきりいって初めて会う見ず知らずの男と
仕事でセックスするのにここまで恋人としてるみたいな態度になるのはかえってどうなの、
という気はします。「ずっと憧れていた最愛の人とする」という設定ならば
これでいいでしょうがね(まあそういうつもりでみればイイです)。
でもね、ちょっとやりすぎなんですね、感じている演技が過ぎる。絶対嘘って感じ。
入れられて絶叫イキして泣いてみせるんだけど、涙出てないわよ(松田聖子を思い出したわ)。
声は可愛かったけどね。ジュン君のTシャツのそでをいじらしっぽく握り締める、
ジュン君の頭を抱く、ジュン君の顔に手を添える、背中を引き寄せるように手をまわす、
入れて、「気持ちいいですか」と訊いて相手がいいと言うと「良かった」と微笑む、
そういう、とにかくいちいちいちいち「愛あるセックス」って感じの演技なんだわ。
確かに上手いんだけどね。こんなことされたら、もてない童貞はイチコロだろうけどね。
このひとはドラマをやったらいいと思うの。昔の日活ロマンポルノみたいなやつ。
とにかくすごい「演技派」です。ほら、韓流ってやつ、ああいう純愛系の
(ってひとっつもみてないのに)展開で濃いセックスシーンを盛り込んだみたいなやつに
ピッタリじゃないかしら。あ、自画撮りのとき、
「むささび!」ってワンピースの脇をつまんで広げたのは笑いました。
ジュン君のプレイではブリブリ感が過ぎてちょっとむかつきそうになったけど、
これを見て、案外気のいい、おもしろい人かもしれない、と思い直しました。
ビジュアル的には、はっきり言って私と同い年だといわれても驚かないです。
その容姿で思いっきりカワイ子ぶるのは見ててキツイ。無理しないでいいからwww
今すぐ人妻モノOKだから。息が長い仕事ができそうな気がするのに、次回で引退ですって。
は?って感じ。一体なにしに・・・?ジュン君は特徴のない黒パン。
Tシャツはグレイで石畳みたいな和柄の模様が両肩に入ってるやつ。ボトムスは黒の細身の。
ジュン君はとってもきれいでした。

元ミスマ○ジン 芸能人ほしのあすか AV Debut R版カット
これはレンタル版ではジュン君のプレイはカットされています。
中古DVDを買う時は(そんなことはありえない気もしますが)、
必ずセル版かどうか確かめてください。
決してレンタル落ちを買ってはなりませんよ。
詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」で。

第3回シンデレラオーディショングランプリ きもちぃ~の教えて下さいっ 海老原ひとみ
(沢井君と3P)
良く言って田舎の地味系普通女子。こういう子がまだ生息していたのが驚き・・・
AV出るより赤い絣の着物を着てわらべ歌でもうたうべきでは。
詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」で。

バレないように彼女の親友と 3 月嶋美唯
シリーズ中最も不快なドラマ。詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」で。

SODが地方で見つけた超美巨乳仲居さんを仕事中に職場でAV出演させます!
ジュン君のプレイだけを見れば、取り立てて不快要素はありません。
いいわけでもありませんが。まあ普通です。
プレイは仲居の着物姿で。安っぽいんだわこれが・・・
肌襦袢省略の白い2部式長襦袢の上だけを着て、
下はピンクの裾よけのみというありえなさです。
裏のついてない、テープで止めてある着物って・・・すごいわね。
この世にそんな物があるとは・・・はじめて見た。
ジュン君は黒ゴム、薄い青色地に白の花綱で斜め格子のパンツ。
着物捌きは下手。男女双方着物に慣れてないのがよく分かる。
(ジュン君にあれこれいろいろ教えてあげたいわ・・・)
もちろん監督は着物の事なんてなーんにも知らないんでしょ。
男優さんにすべてお任せしてボケッとカメラ構えてるだけなんでしょ。
じゃあ入れようか、というところで突然「やっぱりダメです」と逃亡する仲居さん。
「後日男優と二人きりならということで了承。」と、ココは字幕であっさりスルー。
仕切りなおすも、同じ部屋同じ髪型パンツ以外全部同じで入れるまでの手順まで同じ。
繰り返す理由はまったくない。最初はスタッフに囲まれて2度目は二人きりというけど、
見た目、な~んにも変わらないので説得力がない。
緊張でガチガチで終始引き気味の初回としっかり覚悟を決めてがんばる2度目、
といった女の態度の違いも見出せない。まったくの無駄演出。
ジュン君という宝の持ち腐れですね。
でも女優のよがり自体は嘘がなく控えめでいい感じ。
出っ歯気味だけどブスというほどではなく助かったわ。
この上なく不快だったのは、最初の30分弱とパッケージのコピー。
その詳細は「だからキライよSOD・2010後編」で。

狂おしいほどリアルなSEX 原紗央莉
失笑。詳しくは「だからキライよSOD・2010後編」で。

AV Debut SARAH 
これ、ジュン君が綺麗なの。
登場して、「どうも」ときっぱり会釈してじっと女の子を見つめるジュン君。
「・・・目を合わせてくれないんですか」その声だけでいきそうになる。
さらにじっと見つめる。まるで獲物を射すくめるように。
その時間は息詰まるようなテンション。
髪がちょうど目を隠しているのに、そのものすごい視線の力を感じる。
唾液を飲み下す音も扇情的。そしてキス。
「だめ。こっちを見て。」その静かで毅然とした声。(いい・・・)

服装は彩音まいのデビューと同じ。
グレイのTシャツに、足首に銀のジッパーのついた黒の細身のパンツ。
アシンメトリーの髪がいい感じに伸びてきていて美しい。
「(乳首)舐めてるとこみて」「恥ずかしい」「だめ」この「だめ」もよかった。
お相手のSARAHさんは、普通です。
SODがまた「史上最高に美しい」などとありえない表現で誇大に絶賛するから
白けるうえに嫌悪感がいや増してしまうだけで、
別にそんなばかげたキャッチコピーを気にしなければ大丈夫よ。
反応はオーバーリアクション。恥ずかしがる演技も感じる演技もわざとらしいけど、
なるべく気にしないようにしてがんばりましょう。
あ、インタビューは見ないほうがいいと思うわ。頭にくるから。
だって実に上手いこと涙をこぼすんですもの。
目のすぐ下で涙のしずくをキープするという高等技術を見せるの。手馴れているわ・・・
涙をこぼす自分をこれ見よがしにずっと人(カメラ)の前にさらし続ける時点で
嫌悪感がピークに達しちゃうんですけど。もう女として下劣。自分に酔いすぎ。
でも!インタビューを見なきゃいいだけだから。見ぬもの清し。
ジュン君はきれいだから!ジュン君にフォーカスしてのりっきって!



以上、17作をご案内いたしました。
遺漏・誤り等はお知らせください。

月額SODはまだ続きます。(やれやれ・・・)
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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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