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AV普通プレイにひそむ危険と改善案

増える生中出し

今、AV界では、「性感染症予防」という時代の要請に逆行するかのように
生中出しプレイが増えており、それと歩調を合わせるように感染者は増えています。

無修正サイトはすべて生中出しですし、
国内モザイクサイトにしても、(DMMのデータを地道に数えた所によると)
たとえば2002年には月あたり20~30本に過ぎなかった中出し物が、
2006年12月には月100本を超え、2007年には月200本以上と、
急激にその数を増やしています。V全体の中の割合で見ますと、
それでも2008年あたりまでは中出しものは全体の8分の1でしたが、
2012年6月の中出し物は290本で、V全体の3分の1を占めるほどになりました。
V全体のリリース数は2008年の半分に減ってはいるようですが・・・

業界の人々が「今、陰性」=「今、クリーン」と誤解しているなら、
出演者のリスクは確実に、今までになく、高まっている、
と言えるでしょう。


「今、陰性」ということは「ここ3ヶ月に関してはグレー」だからです。

日常的にセックスしている者は誰一人として
「今クリーン」と言い切ることはできないのですから。


この状況を踏まえ、安全なセックスを考えるための第1段階として、
ごく標準的なAVの生中出しプレイについて
一つ一つの行為を具体的に考えてみます。
前提としては、両者とも自覚症状のない感染症キャリアであると仮定し、
そこにどういう危険があるか、どうすれば多重感染を回避できるかを考えます。


まずは危険箇所と進入経路の確認です。

<病原体がいる危険箇所>
    男・女性器からの分泌液、性器・肛門周辺、血液、唾液、尿、便、
    性感染症による水泡・発疹・ただれ・イボ等(性器周辺以外も含む)
    
<病原体の進入箇所>粘膜、傷口

<プレイ上の前提条件>
 ・自覚症状はないが、両者とも何らかの性感染症キャリアである
 ・口内炎や、皮膚表面・外性器の水疱・発疹・ただれ・イボ等は、見られない
  ※これらの病変があるときは、
   単純ヘルペス・梅毒・尖圭コンジローマなどの危険があるので、
   直に皮膚が接触しないようにしなくてはならない。まずは病院での診断・治療。
  
(単純ヘルペス・梅毒・尖圭コンジローマなどの皮膚に病変のある患者と、
 プライベートで今どうしてもセックスしたい、という場合、コンドームで性器を覆い、
 病変部は衣類で完全に覆われた状態で行えば感染リスクは低い?・・・のかな・・・)


では、プレイの順を追って見ていきましょう。

男性側の危険と対策を青で
女性側の危険と対策をピンクで書き分けます。
両者共通の危険・対策は色分けしません。


安全 1.唇を軽く合わせるキス(唾液をやり取りしない)
    
危険 2.ディープキス
      B型肝炎の危険がある。
      対策:B型肝炎のワクチンを接種しておく(医療従事者は全員している)

       ワクチン接種をしていない人は、とりあえずディープキスはしない

安全 3.女性の胸を男性が手と口で愛撫
    
安全 4.女性の性器を男性が手で愛撫
    
危険 5.クンニ のどクラミジア、のど淋病、単純ヘルペス、尖圭コンジローマ、
          梅毒、HIV、B型肝炎の危険がある。

          性器クラミジア、性器淋病、単純ヘルペス、B型肝炎の危険がある。

危険 6.リミング(アナル舐め) アメーバ赤痢、A型肝炎、尖圭コンジローマ、
          のどクラミジア、のど淋病、単純ヘルペス、梅毒、HIVの危険がある。

          リミングの後でクンニすることにより、
          女性が自身の大腸菌で尿道炎・膀胱炎を起こす危険がある。

    
    対策:食品用ラップかデンタルダムで女性器と肛門周辺を覆った上から舐める。
       A型肝炎のワクチン、HPV4価ワクチンを接種しておく。
       アメーバ赤痢に関してはあらかじめ検便をしておく。


     ※ラップが破れた場合→舐めた人は速やかに水でうがい(イソジン等禁止)
                舐められた人は速やかに水で性器を洗い流す

      ※HPVワクチンには2価と4価があり、どちらも子宮頸がん予防というお題目のため、
       男性へのワクチン接種は日本では認可されていない。しかし、4価ワクチンは
       コンドームでカバーできない尖圭コンジローマも防ぐため、男性も是非受けたい所。
       日本でダメなら認可されているアメリカに受けに行くという手も。

注意 7.指を使って潮を吹かせる  膣内に外傷を作ると女性の感染リスクを高める。
      対策:潮にこだわらない。絶対に痛がらせない。


      ※潮は「尿」ですので、女性が感染症キャリアである場合、潮には
       クラミジア・淋菌等の病原体が含まれている可能性があります。
       潮を口に入れたり、潮吹きさせた指を舐める、潮吹き後のクンニ、などは危険です。


安全 8.男性の乳首を女性が口で愛撫・下着の上から男性器を手で愛撫

注意 9.男性の性器を女性が手で愛撫
      男性の分泌液が女性の手についた時、それが口や性器粘膜に触れると危険。
      対策:立ち上がったら即、コンドームを着ける。

危険 10.フェラとリミング
          性器クラミジア、性器淋病、単純ヘルペス、B型肝炎の危険がある。
          のどクラミジア、のど淋病、単純ヘルペス、梅毒、HIV、
          アメーバ赤痢、A型肝炎、尖圭コンジローマの危険がある。

      対策:フェラは必ずコンドームをつけて行う。
         リミングをする場合は食品ラップかデンタルダムで肛門周辺を覆う。
         A型肝炎のワクチン、HPV4価ワクチンを接種しておく。
         アメーバ赤痢に関してはあらかじめ検便をしておく。

   ※コンドームは油に弱いため、オイルプレイはしない。
    また、口紅など油性化粧品も使わない


危険 11.性交 男女双方に単純ヘルペス、尖圭コンジローマ、B型肝炎、梅毒、
          HIV、HTLV-1、淋病、クラミジア、トリコモナスの危険がある。
         対策:必ずコンドームをつけて行う。

     ※男性用と女性用のコンドームを併用しない。
      どちらか一方を1個だけ使用する。
     ※もしもコンドームが破れてしまった事に気付いたら
      気付いた時点で行為を即中断、両人とも速やかに性器をよく洗い流す。

     
危険 12.フィニッシュ・お掃除フェラ
     単純ヘルペス、尖圭コンジローマ、B型肝炎、梅毒、HIV、HTLV-1、
     のど淋病、のどクラミジアの危険がある。

     対策:コンドームの中に射精するか、口・性器周辺を避けて射精する。
        お掃除フェラは廃止。

        個人的には、ペニスについた粘液を手で優しく拭い取って
        キスと抱擁で終わった方が、情があるし画的に美しいと思います。


ラップやコンドームが破れたら局部を洗う、というのは、
あくまでもトラブル時の次善の策。ぜひとも行うべきですが、
これをすれば大丈夫(感染リスクがなくなる)というものではありません。
あくまでもそこにいる病原体を物理的に減らして感染リスクを下げるのが目的です。

ですから、「洗えば大丈夫なら元々ラップやゴムは使わなくてもいいじゃん」
というヘリクツを言うのだけはやめてください。

感染リスクを下げる努力は、プレイの前後にも必要です。

<感染リスクを下げるためのプレイ前の準備>リスクはなくならない。でも確実に下がる。

・体調の確認。微熱、口内炎、倦怠感、性器のかゆみ、排尿時の違和感などがないか。
 おりものは正常か。ペニスから膿などが出ていないか。便は正常か。
 (たとえ風邪でも性感染症の感染リスクは高まるので、
  体調が良くないときのセックスは遠慮するのが相手へのマナー。
  体調を壊さないのがプロ。壊れた体調でムリヤリ仕事をするのはむしろ無責任。
  それは単なる危険行為でしかないから。)

・口内、性器内も含め、水泡、赤いぽつぽつ、ただれ、イボなどの
 疑わしい病変がないか互いに全身を厳しくチェックする。
 (他人の目によるチェックが効果的)
  →疑わしいモノを見つけたらセックスしないで病院へ。
   (医者に嗤われてもいいんです!笑い話で済めばこんなにめでたいことはない。)
   
  ※AV出演者を含むセックスワーカーの場合は、
   仕事の都度、医師が直前に診察してくれると安心ですね。
   また、病変部の写真を控え室や仕事場のいたるところに貼っておくのも、
   病気に対する学習効果と意識が高まっていいと思います。
   単純ヘルペス、尖圭コンジローマ、梅毒など、皮膚に現れる病変は、
   場所によってはコンドームでは防げず、
   その病変に触れると感染する恐れがある
ので。

・小さな切り傷やささくれ、擦り傷などは露出させておかず、水道水できちんと洗い、
 傷パワーパッドなど密閉できるもので完全に覆う。

・爪にやすりをかけておく。
 (切り立てではダメ。相手の体やコンドームに傷をつけかねない。傷は感染リスクを上げる。)

・排尿、排便しておく。アナルプレイ・リミング予定者は直腸洗浄。
     (尿道や直腸に生息している病原体の数を物理的に減らすため)

・全身を弱酸性の石鹸でよく洗う。特に性器・肛門・手。
 垢を削るようなタオルやブラシは細かい傷がつきやすいので使わない。

・水道水かお茶できちんとうがいする。
  ※うがい薬は強烈な殺菌作用により健康な粘膜の働きも阻害してしまい、
   感染リスクを高めるので絶対使わない。
  ※セックス直前の歯磨きはダメ。口内に細かい傷が無数につき、
   感染リスクを高める。


※脱衣の際は、ジッパーやアクセサリーで傷を作らないよう注意。

<感染リスクを下げるためのプレイ後の始末>

・排尿。アナルセックスした人は直腸洗浄。
     (尿道や直腸に生息している病原体の数を物理的に減らすため)

・全身を弱酸性の石鹸でよく洗う。特に性器・肛門・手。
 垢を削るようなタオルやブラシは細かい傷がつきやすいので使わない。

・水道水かお茶できちんとうがいする。
  ※うがい薬は強烈な殺菌作用により健康な粘膜の働きも阻害してしまい、
   感染リスクを高めるので絶対使わない。
  

とまあ、こんなところになるでしょうか。
やれやれ。

普段、「何がうつって死んでもいい」という覚悟で
「生」の「steady sex(相手限定セックス)」にこだわっているわたくしは、
男の子の母親であるにもかかわらず、これまで、性感染症の防止については
あまり深く考えてきませんでした。それはなんだか、「自分だけ身奇麗にしたまま
相手を次々に替えてふしだらにやりまくる方便」のような気がして、そのことが
わたくしの倫理観とは相容れなかったからです。
わたくしたちは、STDに限定せずとも、全ての感染症についてクリーンである
という結果を取り交わしてから愛し合うわけではない以上、
感染リスクはわたくしにとっては「覚悟してかぶるもの」であり、
「あらかじめ全力で避ける」ものではなかったのです。
(もちろん自分がうつす側にならないためのチェックは怠らないのが大前提ですが。)
息子たちへの性教育はもっぱらうかつに妊娠させることの危険と責任に終始し、
「自分の一生をささげ、その人の一生を背負う覚悟がなかったらセックスしてはいけない」
と教えてきました。実際、たいして深い思いも抱いていない相手と、
是非にもセックスしなくてはならない局面があるとはいまだに思えません
し、
真剣に愛し合い、互いに対する忠誠を厳格に守っている2人の間で、
「過去の恋の遺産」としての性感染症が共有されることは、
別に大して問題ではないからです。

でも、ジュン君というセックスワーカーに恋をしてはじめて、
感情とは別に、不特定多数の人と、日々、セックスしなければならない状況があることを
「自分の(愛する人が直面している)問題として」生々しくとらえたわけです。
(まあエゴイストのわたくしとしてはジュン君さえ病気にならなければそれで良いのですが
 業界の仕事のありようが改善されない限りジュン君の背負うリスクは減らないので。)

そこで遅ればせながら、
今回初めて「愛撫は回避せず感染を徹底的に回避するセックス」について
真剣に検討してみたわけですが、
両者がクリーンである確証がない場合(普通ない)、
普通プレイのほとんどのステップに危険があり、しかし、それはだいたい回避可能
ということがわかりました。(あくまでも「だいたい」です。今回の猛勉強のおかげで
どうにも感染リスクを回避しようのない病気があることもわかってしまいました。それは、
一度感染したら体内のウイルスを根絶できない単純ヘルペスと、
最長8ヶ月以上の潜伏期間を持ち、完治の難しい尖圭コンジローマです。
それらは病巣が現れていないときでもコンドームでカバーできない体表にウイルスを出す時期が
あり、そのとき接触したらアウトです。これらに比べれば、HIVの方がよほど防ぎやすいです。
まあ、ヘルペスもコンジローマも、それで死ぬわけじゃない、というのが救いではありますが、
最悪なのはヘルペスの女性が出産時に赤ちゃんに感染させた場合、
赤ちゃんが脳炎や肺炎をおこすとその半数が死亡してしまう、ということです。
それを避けるため、症状が出てしまっているときは帝王切開をするそうです。
でも、イヤですよね、赤ちゃんにうかうかキスもできないなんて・・・)

要は、普段から摂生して免疫力を高めておき、
セックスする時は性器粘膜や傷等の感染経路をキッチリと覆い、
事前・事後には必ず全身洗浄やうがいなどによって病原体の数を物理的に減らす、
という事です。


たぶん、長く活躍している一流の男優さんたちは、常日頃から、そういった
「感染リスクを低くする努力」をきちんとしていて、それがために、
多少の病原体に触れてもそれに負けることなく、あくまでも結果として、
今まで無事にすんできたのではないでしょうか。

感染者とセックスしたら100%罹患する、というわけではないですからね。
(などと言って無駄に安心されたら困るのですが)
でもそれって、わたくしから見ると、あまり賢くない女の子がピルも飲まずに
「カレに捨てられるかもしれないから」とコンドームの使用もお願いできずに
膣外射精セックスをして、毎月生理のたびにほっとしている状況と大差ない気がするんです。
結果オーライは永遠には続かないと思いますよ。
今まで無事だったのは本当にありがたいことです。でも今までは今まで。
過労の状態で病原体を大繁殖させた相手にぶち当たれば、それっきりです。
一流男優ほど過労になりやすい状況ですし、
(加えてジュン君はお酒も煙草も楽しむ人だしお野菜あまり食べないみたいだし)
なにより中出しプレイがこんなにも物理的に増えている以上、
出演者の感染リスクは今までになく高まっているのですから。

「今日の陰性」は「ここ3ヶ月はグレー」でしかない、ということを肝に銘じて、
打てる手はすべて打っていただきたいと思います。

とりあえず、A型肝炎とB型肝炎のワクチンを接種して、
できたらHPV4価ワクチンも打って、
中出しプレイは、請けないようにできませんか?

中出しを断って干されるならそんな仕事は辞めちゃっていいじゃありませんか。
(それでジュン君が安全になるなら、わたくしは逢えなくなっても我慢できます。)

というか、

業界には全ての出演者の健康を守る義務があると思うんです。
守ってほしいんです。


今までだって、十分守ってるつもりだったかもしれない。
でも、無知ゆえに「大丈夫だと思っていた」ことが
「実は全然大丈夫じゃなかった」ということは、もうおわかりでしょう。
わかった以上、即、行動をおこしてください。

具体的には「ぶっかけ」「生中出し」「生フェラ」「生クンニ」の廃止です。

生中出しプレイを残すなら、「完全にクリーン」であることを確認した、
ステディなペアによるパフォーマンスにすればいいと思います。
ダンスやフィギュアスケートのアスリートのようにですね。
そして、視聴者には「この人たちはクリーンであることを確認したステディなペアである」
ということと、「うかつに真似をすると性感染症と妊娠の危険がある」ということを
しっかりアピールすること。

つまり、「ペア」のプレイヤーと「フリー」のプレイヤー(不特定多数とする人)は
厳格に分け、1人が両方のパフォーマンスをすることがないようにしてはどうでしょう。

もちろん「フリー」のプレイヤーはコンドームとデンタルダムで
「安全に配慮したプレイ」だけをするわけです。


コンドームやデンタルダム等で性器を覆い尽くしたセックスなら、
モザイクは不要になりますね。
むしろ、着けたりはずしたりする時の使用の有様をきちんと見せるようにしてほしい。

プレイが興ざめにならないように、もっと会話を洗練させる必要があるでしょうし、
今までのような性器本位のワンパターンなプレイではなく、
もっと性器以外の場所に対する愛撫を工夫することで、
かえってプレイのクオリティを上げることができるのではないでしょうか。

性器だけが体じゃないでしょう。
全身を撫であう、とか、(性器以外の)全身を舐めあう、とか、
1つのプレイにもっとたっぷり時間を使って、
相手の全身をいとおしむような究極のスローセックスを実現できるなら、
「安全なセックス」がプレイとして見劣りすることは決してないでしょう。
むしろ、女性ユーザーにとっては望ましいことだと思いますね。
女性は全身が性感帯といっても過言ではないのですから。


そんな「いい子のセックス」だけではなく、
AVでは「犯罪としてのセックス」も欠かせないジャンルになっています。
「レイプ」と「痴漢」ですね。
こういったジャンルですと、犯罪者が安全に配慮すること自体おかしいので、
生で舐めさせる、生で入れる、というフローが必要かもしれません。
ですから、こういうジャンルのプレイはすべて、「生」が可能な
「ステディなペア」に任せればよいのです。
「フリー」のプレイヤーにさせるときは、コンドームを使う方便として
「こんなふしだらそうな女にはどんな病気があるかもしれないから」といったような
侮辱的な台詞を工夫する必要があるでしょう。
(リリース数としてはDMMの2012年6月のデータでは、レイプ93・痴漢17と、
 290もある中出しとは比較にならない少なさで意外でした。
 さらには、犯罪なんだからレイプ・痴漢プレイのほぼすべてが中出しなのかと思ったら
 中出しなのはレイプは93のうち24、痴漢は17のうち5と、ジャンル中の3分の1以下でした。
 別に犯罪ジャンルだから特に中出し率が高いというわけじゃないんですね・・・)
まあ、いずれにしろ、「レイプ」や「痴漢」は、
あくまでも「ドラマの中で必然性があるワンシーン」であるべきだと思います。
そしてもちろん「これはフィクションであり、実際に行うと犯罪になる」
といったアピールは徹底していただきたいと思います。
(KMPさんは既になさっていますが、これは全メーカーにしていただきたいです。)

「安全なセックスプレイ」を退屈にしないための、工夫の余地は無限にあります。

今こそ知恵を出して、AVは進化しなければならないと思います。
出演者と視聴者のために。それが結果として、メーカーのためにもなるはずです。


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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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