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不幸な自分に酔う女~「堕ちた万引き妻 高坂保奈美」~

監督批判

このVはプレイのよさがストーリーの欠点をカバーしてます。

[Jo]Style監督ですので、筋の通ったストーリーは期待しても無駄です。
でもこのかたは、ジュン君ファンのスケベ心を鷲づかみにするショットを
結構気前良く入れてくれるので、そういう意味では非常にありがたいかたなのですwww

あいかわらず破綻だらけで細かいつっこみどころには事欠きませんが、
どうにも致命的なのは最初と最後に保奈美さんに長々と言わせるモノローグだけで、
それさえ無視すれば、プレイの良さで見られます。
ではストーリーです。

ホナミは、きれいにお支度しての出がけに、義理の息子・安雄(太田信也)に難癖をつけられ、
すっかり出かける気をなくし、寝室に戻って鏡の前に座り込み、(問題のw)モノローグです。

今日は月に一度、女子大時代の友達と白金・青山界隈のちょっといいレストランで
ランチをする日で、ホナミにとっては数少ない息抜きであり、ささやかな楽しみなのに、
それさえもこうして邪魔されて、というようなことを独白する一方で、
「私が大地主である夫と見合い結婚をしたとたん、
女子大時代は私に見向きもしなかった友人達は掌を返したように私を誘うようになった」
と言うところではまるでそんな友人達を蔑んでいるかのような口ぶり。ここですでに破綻。
そんな人達と会ってどうでもいいおしゃべりをしたところで気晴らしになんかならないでしょう。
(Jo監督のVって、いつも台詞の意味する所が一貫してなくて、
それでお話にも乗れなくなるし登場人物にも共感できないんですよね。)

さらに、自分を羨ましがる友人達に、家庭の内情(夫は糖尿でセックスができず、
義息からはねちねちいじめられていることなど)をぶちまけて、
「こんな私が羨ましいの?」と言ってやりたい、そしたら彼女たちはどんな顔をするだろう、
とも言います。こういうの聞くと、この人ほんとにおバカさんだな、と思いますねwww。
(っていうかJo監督ってほんとに・・・www)
あなた彼女たちのどういう顔がみたいの?って逆に訊きたくなります。
ホナミさん、よっぽど身分違いな学校に紛れ込んでしまっていたのでしょうかwww
(そういうかたはたまにいますがwww)まあ上に行くほど狭い社会ですから、旦那様の
お仕事をフォローする意味での奥様連合会みたいなお付き合いなら実際ありますよね。
互いの好き嫌いとはちょっと別にね。ホナミさんがある程度裕福な家の奥さんになったことで
仲間に入れてあげた「ご学友」からすれば、ホナミさんを羨んで見せてるのは単なるお世辞。
だって大きい子供のいる年寄りの後妻なのよwww
どれだけお金があったって羨ましいわけないじゃないwww
だからこそ逆にそれ以外ほめるところのない裕福さを羨んで見せてあげてるだけなのに、
そんな「大人の女社会のルール」もわからないくらい無垢なホナミさんなのですね。
そんな人達にホナミさんの実情をぶちまけたところで、別にどんな顔もしないと思いますよwww
「まあ大変ね」ってちょっと気の毒そうにするくらいよwww
(それにお金目当てで結婚した女が、愛してもいない気味の悪い老夫と、病気を理由に
 セックスしなくて済むのは、不幸ではなくむしろ好都合なので、そういう点がいかにも
 男の人が書いた脚本だな、という気はしますね。女性なら、自分の欲求不満は嘆いても、
 好きでもなんでもない夫とセックスできないことを嘆く台詞は書かないでしょうね。)
でも、その一方で「彼女たちのことだから金で男を買えるクラブを紹介してくれたりしてね・・・」
などとさっきとは真逆のシニカルな想像をしたりしている支離滅裂なホナミさん。
さすがというか下衆の勘ぐりですねそれはwww仮にお友達が「そういう人々」だったとしても
ホナミさんがそんな紹介をしてもらえるほど『仲間』だと思われてるかどうですか・・・

ホナミさんはそんなとんちんかんなことを考えながら鏡の前でオナニーします。
(心が殺伐としてる時って、妙に体の飢えを意識するということはありますよね。)
家庭には居場所がなく、といって、学友達との関係も心を許しあったものではない。
そんなよるべのなさに押されるように自分を慰めてみても、
イってしまえばかえって虚しく惨めになるホナミさん。
のろのろと友人に断りの電話を入れ、ごろりと横になります。何の悦びもない毎日。
このままずっと眠っていられたら、と思う。眠っている間は、何もかも忘れていられるから。
眠っている時間が一番幸せだ。私はいつからそんな女になってしまったんだろう。」
この台詞はいいと思います。リアルですよね。ある程度長く生きていれば、
誰だって、こういう思いにとらわれる日々は体験してますものね。
でも、ここで決定的に足りないのは、
ホナミさんがなぜこんな結婚をしたのかという説明が一切なされないことです。
だからどんなにホナミさんが悲劇のヒロインぶっても、
視聴者は、結局お金目当てで見合い結婚をしたんだろう、自業自得じゃないか、
としか思えなくなり、まったく共感も同情もできなくなるんです。
ただでさえ言ってることめちゃくちゃですしwww


とはいえ、Jo監督的にはこの「眠っていられたら」という台詞は特別なんです。
これは始まりのキーワードなの。監督は始まりとシメの台詞を呼応させるのが大好きなの。
問題は全然上手くシメられないっていう自覚がないことなんですよwww

夕食のシーン。豆腐ハンバーグらしいけどそうとはわからない得体の知れない料理に
けちをつける夫(甚平を着ているwww)。ご飯は赤米?とにかく赤いです。
見た目は弱そうだが非常に憎々しい傲岸な口調(殺意がわくwww)。滑舌は非常に悪い。
冷蔵庫を開け「ビールもないのかこの家は!」と怒鳴る夫。「お体にさわると思って」とホナミ。
悪態をつきつつサイドボードからフォアローゼス(それはあるんですかwww)を出し、
なみなみとついであおる夫。「安雄はどうしてる」「今日は家庭教師の日なので・・・
あとで食事を持っていきます」「安雄にこんなものを食べさせたら承知せんぞ。
育ち盛りなんだからスタミナのつくものを食わせろ」と命令する夫。

10:00~12:22)
安雄と家庭教師・英二(ジュン君)に夜食を届けるホナミ。
しかし窓の外には白日の光が(爆)。さすがJo監督www
白いお結びが2個、小鉢に入っているおかずらしきものは何だかわからない。
安雄に「こんなあぶらっこいもの・・・お父さんにもこんなの出してるの。
早死にさせて遺産で暮らそうってわけ」とまたねちねちやられ(英二先生ときたら、生徒の
義母に対する暴言はすべてスルー。こんなふうに「まっとうな青年でない」ということを
示唆するのは適切ですね
)、部屋を出て、ぐったり壁に寄りかかっていると、
英二が部屋から出てきて後ろからそっと抱擁。ビックリするホナミに
「黙って。お願いだから10秒だけ。前から奥さんのことが好きだったんです。
いけないことだとはわかっています。でも・・・止められなくて・・・ごめんなさい」
と純情青年モードで告白。英二の言葉が確実に心の琴線に触れはしたものの、
返答できないままよろよろと立ち去るホナミを見送り
「簡単だな~人妻っていうのは」と蔑笑を漏らして部屋に戻る英二。
ここ、ジュン君のたくみな演技をお楽しみください。

それにしてもなぜこの家の廊下はピンク色の照明なのか。ラブホのようwww

13:05)
ある日の昼下がり、コンビニにふらりとはいるホナミ。それを追ってきた風の英二。
ホナミはふらふらと万引きして店員に捕まり、事務室で犯されている。
そのさまがドリンク用の冷蔵庫ごしに見える(っていうことはあるんでしょうか?)。
とにかくそれを見る英二。「面白くなってきたじゃん」とうそぶきます(17:47~)。
(27:50~)店員に入れられそうになるまで待って、冷蔵庫のドアを開け
「その奥さんを放して下さい」と毅然と言い、事務室に踏み込む英二。
「ここは従業員以外立ち入り禁止だぞ!」という店員に「その奥さんに無理に何かしたと
なれば、あんたの立場が危うくなるだけですよ。コンビニの店員を一人消すぐらい、
なんとも思わない人間は、いるところにはいますからね」と静かに脅しながら
ホナミに服を着せ掛け、連れ出すのはカッコいいんですが、
あの~、せめてスカートの裾直しませんか。

パンティもはいてないから丸出しなんですがwww。
ちなみに、ホナミさんの夫はそんな実力者には見えないしそんな描写もないので、
これは純粋に英二君のはったりだと思いますwww。

28:50~1:06:52)
謎のバーにて。(ここ西野翔さんの名作「美しいOLの」でも使われてますね。)
英二と二人きりです。「奥さん。少し飲んで落ち着いてください」と英二が出すのは
シェリーでしょうか。何で英二が出すんだろう。学生オーナーなの?
それともバイトしてるところで今開店前とか?ホナミを後ろから抱いて
「かわいそうに・・・こんなになるまでがんばって・・・ずっと、つらかったでしょう?・・・」
と優しく言います。ギリギリの人妻ならイチコロですねwww。
(皆さん、ここは録音してつらい時に癒されましょう!www)

そしてキス。(うわあ~よくできるなあ英二君・・・店員のをフェラした直後の口なのにwww)
胸をまさぐりながら「僕がそばにいてあげるから・・・
今だけは安心して素直になってください・・・」ねっ、と囁いてまたキス。
キスしながら脱がせようとするけど、「ダメ・・・おばさんだから、恥ずかしい」と
蚊の鳴くような声でいうホナミ。このVで唯一ホナミさんに共感できる台詞かもwww。

「なんで?僕はずっとこの日を待ってたんだから・・・だから全部見せてくださいよ・・・ね。
そんなに恥ずかしいんだったら」と透け感のあるスカーフを取り出し
「これで目隠ししてあげるから」と言ってホナミの顔に。透けそうですけどwww
「これで何も見えないでしょ・・・これでもう何も恥ずかしがる事ないですよ・・・」と首筋にキス。
「僕がたっぷり癒してあげるから・・・」でも、乳首を出して
「もう立ってるじゃないですか・・・なんでこんなに立ってるんですか」と早くも辱める英二。
そんなにさっさと馬脚を現したらホナミさん醒めちゃうんじゃないの?
と他人ごとながら心配になりましたが全然大丈夫でしたwwwだって
「どうして欲しいですか奥さん。ほら。何でも言って下さいよ」「つねって・・・」
ですものwwwこれでわかりました。ホナミさんはただの変態です。ドMのwww
だから全然同情してあげなくていいんですねwww

「どこを」「そこ」「そこじゃわからない」と断固言わせる英二先生。
「乳首・・・」「このびんびんにたった乳首つねってほしいんだ・・・」
この残酷な責め顔はきれい。淫語の強要はわたくし的には萎えですが、
ホナミさんはのりのりですので問題ないのでしょう。
「奥さんの乳首すごく伸びてるよ。痛くないんですかこんなに伸ばされて」「きもちい・・・」
「きもちいいんだ・・・」と食いつき「スケベな奥さんだ・・・」と囁く。
「こうやって乳首噛まれるのもすきなんでしょ?」と噛む。(それはわたくしも好きwww)
目隠しをいいことにデジカメで撮り放題。
「僕わかってましたよ、奥さんがどんな人か・・・」英二君、スルドイ子だったんですねw
パンストを破ってパンティ越しにクリを。「ここが感じるんでしょ?」
だいぶベタな展開になってきました。ホナミはもう言いなり。
スカートをめくって、と言われればめくり、脱いで、と言われれば脱いで。
お尻を出されてスパンキング。穴を開かれて「全てまる見えですよ」「もっと見て・・・」
ってわかんないわねわたくしには。お尻側からクンニされて、写真撮られて、指入れ。
ここまでは服着てるジュン君。向きを変えて、ここですでに上半身ヌード。
目隠しを外し、前から。「なんか出た・・・」と見せる英二の手を強引な感じで股に戻し
「もっとして・・・」っていうホナミさんwww。これが本性なんですね。

激しく手を使ってざばざば吹かせて「手・・・汚れちゃったじゃないですか」というと、
乱暴に指を口の中に入れて「きれいにしてくださいよちゃんとほら・・・」
というぞんざいな言い方。ホナミからねだってフェラ。
マットに仰向けになった英二にイラマ気味に頭を抑えられながら(羨ましい)。ボールも。
69して「ほしい」というと「何が欲しいか言ってみろ」と断固言わせ、バックから。
いかせて、そのままのしかかってつぶし、上から。
側臥で「いく・・・」「だめだ!」と寸止め。
(ジュン君の「だめだ」ってすごい威力。それだけでいきそうになっちゃう。)
いかせて失禁。背面騎乗に移行。またいかせて失禁。壁に手をつかせて立ちバック。
入れる時の手馴れた粗暴感がモエ。
前から、失禁させつつフィニッシュ。顔、掃除。
ホナミさんのパンティは前の上半分がシースルー。白地、水色の花の刺繍。ジュン君ごのみ?
このプレイによって、全ての視聴者が、ホナミさんは「自分の不幸に酔う人」なのだと
わかり、あとは彼女がどんな目に遭おうと安心して見ていることができるでしょう。


さて、その後ホナミさんは、夫の弁護士(田淵さん)に、
なぜか英二が撮った写真をネタにレイプされます(よかったですね)。
英二君と弁護士さんのつながりは一切説明されませんが、(Jo監督らしいwww)
弁護士は夫からホナミの身辺調査を頼まれているので、それを逆手に取り、
英二君を抱きこんで不貞現場の写真を撮らせ、それを利用した、と
好意的に解釈することは可能です。いずれにしろ、
ホナミさんは結婚してまだ間がないと解釈するのが妥当ですね。
義母をいびりつづける情熱も、クライアントの妻を狙い続ける情熱も、
そうそう何年も持続するものではありませんからね。まあ数ヶ月というところでは。
また、夫にはトイで弄ばれます。愛してない人に弄られる気味の悪さは格別ですから、
ドMのホナミさんとしてはそれもまたよろこばしかったことでしょう。
旦那も老体と病身に鞭打ってそこそこがんばっているわけよねwww。ケナゲwww

1:57:10)
また家庭教師の日。お茶を運ぶホナミ。英二君はもう好青年モードはやめてます。
(ジュン君「7」のロンT。懐かしい。これ可愛くて好き)
「英二さんから何もかも聞きましたよ」と義息。
「こんなに虐げられていてまだこの家にいるあなたが信じられませんよ」
と言う英二君は視聴者代表ってとこですか?それに対し安雄が
「この人はうちの土地に母親を住まわせているから(勝手に出て行けない)」
と説明しますが、完全に今更なタイミングですねwww
やるなら最初のモノローグに織り込むべきだったでしょう。
でも、もうホナミさんの「不幸に酔う体質」は明らかなんだから、
こんなラスト近くでわざわざ言い訳するのはかえって間抜けなだけです。

そして二人がかりで襲ってあげます。
「安:いい体してんじゃねえかよ」
「英:感度も最高なんだよな。俺もはまっちゃいそうなくらい良かったよ」と
辱める振りして実質褒めまくる二人www。非常にAV的接待レイプです。
イヤ、ヤメテ、と半泣きで訴えていても脚をきっぱり開いて、
どうして欲しいか言え、と言われて、やめてほしい、ではなく、もっと触って、
という女なんて、共感も同情もできるわけがないwww。
パンティ越しに英二にクリを激しくこねられて失禁するホナミ。
この人は、ヤメテと泣くことも含めて、この状況をとても楽しんでいるのだ
という事は伝わってきます。だから、こんな不快極まりない家庭で
虐げられていること自体も、楽しんでいるのでしょうねきっと。

フェラを強要する時の英二はあいにくほとんど平常心ですが、
ソファに仰向けにしたホナミに上からのしかかってイラマする画はステキでした。
何度も潮を吹かせ、ファックは英二のバックから。
激しく突いて失禁させ、満足げな蔑笑をもらす英二。

続いてソファの上に横向きにしていれ、背面騎乗。ここで安雄に交代。ベッドに移動して前から。
英二は口に押し込みます。英二が一旦退き、安雄がそのまま顎に出して掃除。
掃除中に英二が前から侵入。
顔についた精液を集めて飲ませ「どんな味がする?息子の味は」と訊き
「おいしい」とこたえたホナミを「どすけべ」と貶める口調が激モエです。
激しく突いて「イク」とうめきながら漏らし始めたホナミに
「いってもやめないよ」と言いながら手を緩めず責めて失禁させます(激モエ)。

そしてもう一度いかせて失禁させます。口に出して掃除させて終了。

鏡の前で化粧をしている時友人からの電話をうけるホナミ。
「先月はごめんなさい、今日は大丈夫よ」などと言っているホナミさんは、
まるで廃墟のような、荒廃した空疎な明るさを漂わせています。
(ここで高坂さんご自身の高い「女優力」を感じました。)

これから例のランチ会に出かける模様。
そしてランチ会の後、再び例のコンビニで万引きしてエンド。
(後だと思うんですよね。また店員に襲われることを望んでるんだから、ランチ前だと
遅刻するかもしれないし、髪も顔もめちゃくちゃになっちゃったら困りますもんねwww)

ラストシーンはJo監督渾身のモノローグですwww
「縛られたまま生きているのなんて、ずっと眠っているのも同じ。自分の意思では何もできない。
恋愛やセックスでさえ。でもそうやって自分を縛り付けて、何の意味があるの?
私は目覚めたい。もう、他人の意志で動くのはイヤなの。
今はスリルが欲しい。熱く身を焦がす刺激が欲しい」
というね・・・非常にとんちんかんですねwwwさすがですwww。
「ホナミはとんちんかんな女である」というキャラとしては一貫してますけどねwww
監督は、始まりでの「眠っていたい」と言う台詞と呼応させて
「目覚めたい」とホナミに言わせ、見事に終わったつもりなんだと思います。
でも「他人の意志で動くのはイヤ」って言いますけど、
ホナミさんは他人の意志で好きにされたい(レイプされたい)ばっかりに
もう一度万引きするんでしょ?www
それに、もう最初の万引きで目覚めてるじゃないの、ドMの自分にwww。


万引きをきっかけに、店員と英二君にやられて自分の本性に目覚めて、
それではずみがついたように「モテ期」がやってきて、
弁護士にはやられちゃうし不能夫までトイを使ってがんばってくれちゃって、
しまいには義息まで、先生と一緒に二人がかりでおもてなしですからね。
この間万引きした時から、セックスレスだった自分の生活が一変して
みんなにやられまくって、とっても幸せだったから、味をしめました、ってことでしょ。
ホナミさんとしては、このへんで新しいメンバーがほしくなってきたってことでしょwww。
だから新しい出会いを求めて、もう一度万引きしようっていうわけよね。

でも、そうそううまくいくかしらwww
普通につかまって警察に通報されて、離婚されて身ひとつで放り出されるかもwww
まあそうなってもホナミさんなら大丈夫よね。
だって不幸に酔える幸せな人だから。

いずれにしろ、やっぱりないほうがいいわよ始まりと終わりの長いモノローグはwww
どうしてもやらせたいなら、はじめはオナニーのあとの「眠っていたい」はいいとしても
友達関係の愚痴っぽい本人コメントは一切カットして境遇の説明だけにとどめ、
シメを「あの日私は目覚めた。それからはもう眠っていたいとは思わなくなった。
今日はまた別の私が目覚めるかもしれない。」って言わせれば充分よ。
そうすれば、少なくともホナミと言う女をウザイと思わずに済むので、
憑依鑑賞が可能だったでしょう。プレイが良かっただけに、それが残念です。

こういうとき、わたくしは自分の中で主人公を憑依可能なキャラに改変して、
「そのシーン」を愉しむことにしています。
だってもったいないですもん、ジュン君が。
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テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

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プロフィール

箱入り奴隷妻demi

Author:箱入り奴隷妻demi
1965年生まれ。
夫と二人の息子を持つ
専業主婦。
2007年秋にジュン君と出会い
恋に落ちる。
以来ジュン君に逢うため
AV漬けの毎日。
モットーは
「そこにジュン君が出ている
限り、どんなものでも観る。」

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